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  • どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい? NEW
    2026.5.18 デイリーコラム 世良 耕太

    どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい?

    減速傾向にあるとはいえ、BEVの進化は止まらない。一充電走行距離は600~700kmかそれ以上が当たり前になっているが、日常ユースで満足できる、現時点での理想値はいかほどか? 現実的にみた、BEVの「これなら買い!」を考えよう。

  • 2026.5.6 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第111回:新型BMW i3(後編) ―BMWの挑戦が浮き彫りにした、BEVセダンのデザイン的課題―

    BMWが発表した新型「i3」は、スポーツセダンの世界的ベンチマーク「3シリーズ」の電気自動車(BEV)版ともいうべきモデルだ。彼らが思い描く、BEV時代のセダンの在り方とは? そこから浮かび上がる、未来のセダンの課題とは? カーデザインの識者と考えた。

  • 2026.4.30 デイリーコラム 世良 耕太

    BMWの新世代BEV「i3」の姿からエンジン搭載の次期「3シリーズ」を予想する

    「iX3」に続き、完全な電気自動車として登場した新型「i3」。BMWはノイエクラッセをプロジェクトの御旗に電動化を推進しているが、同社の伝統たる内燃機関搭載車「3シリーズ」のゆくえやいかに。 i3の成り立ちからその姿を予想する。

  • 2026.4.29 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第110回:新型BMW i3(前編) ―BEV版「3シリーズ」のデザインはなぜ「ノイエクラッセ」から変節したのか?―

    いよいよ登場した新型「BMW i3」。スポーツセダンのベンチマーク「3シリーズ」がついに電気自動車となったわけだが、そのデザインにはどんな見どころがあるのか? ショーカー「ビジョン ノイエクラッセ」から様変わりした理由とは? カーデザインの識者と考えた。

  • 2026.4.24 デイリーコラム 玉川 ニコ

    軽油で行こう! いま狙い目の中古ディーゼル車はこれだ!

    燃料代が高騰している今、そのコストが抑えられるディーゼル車を選択してはどうだろう? 今回は、意外にお得な価格で買える、クルマ好きも納得の“狙い目ディーゼル車”をピックアップしてみよう。

  • 2026.4.23 自動車ニュース webCG 編集部

    BMWが最上級セダン「7シリーズ」のマイナーチェンジモデルを発表

    BMWがマイナーチェンジを施した「7シリーズ」を、東京を含む世界3カ所で同時発表した。次世代商品群「ノイエクラッセ」シリーズ由来の機能や装備、デザインを取り入れており、2026年7月より順次市場投入される予定だ。

  • 2026.4.22 自動車ニュース webCG 編集部

    BMWが「X2」に1.5リッター直3ターボの48Vマイルドハイブリッド車を追加設定

    BMWジャパンは2026年4月22日、「BMW X2」のラインナップに48Vマイルドハイブリッドシステム搭載モデル「X2 sDrive20i Mスポーツ」を追加設定し、販売を開始した。納車は同年5月以降を予定している。

  • 2026.4.22 デイリーコラム 渡辺 慎太郎

    「ノイエクラッセ」は工場も専用 BMWが社運を賭けた最新の設備群を見る

    「iX3」に続いて「i3」も発表され、BMWの「ノイエクラッセ」プロジェクトがにわかに活気づいてきた。クルマが新しいのはもちろんのこと、実はそれに合わせてまっさらな新工場まで用意されている。BMWが社運を賭けたニューモデルはどんな環境で生産されるのだろうか。

  • 2026.4.16 自動車ニュース webCG 編集部

    「BMW Individualフローズンカラー」を採用した「X1」「X3」「3シリーズ」の特別仕様車が登場

    BMWジャパンは2026年4月15日、「BMW X1」と「BMW X3」および「3シリーズ」(セダン)、「3シリーズ ツーリング」(ステーションワゴン)に特別仕様車「FROZEN EDITION(フローズンエディション)」を設定し、販売を開始した。

  • 2026.4.16 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    BMW M235 xDriveグランクーペ(後編)

    2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤーの“10ベストカー”にも選ばれた「BMW 2シリーズ グランクーペ」。そのステアリングを握った元トヨタの多田哲哉さんが、BMWのクルマづくりについて語る。

  • 2026.4.10 デイリーコラム 渡辺 敏史

    2026年は「ノイエクラッセ元年」 BMWが新型「i3」で描くこれからの世界

    2026年3月中旬に世界初披露された新型「i3」は今後のBMWのパワートレイン戦略を示す重要な一台だ。同車の登場で明らかになったBMWの電気自動車の今後、そして内燃機関車とはどうすみ分けていくのかを解説する。

  • 2026.4.9 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    BMW M235 xDriveグランクーペ(前編)

    元トヨタのエンジニアである多田哲哉さんが、BMWのコンパクトスポーツセダン「2シリーズ グランクーペ」に試乗。第2世代へと進化した“BMWらしさがただよう一台”を前に、どんなことを思うのか?

  • 2026.3.27 画像・写真 webCG 編集部

    東京モーターサイクルショー2026(BMWモトラッド)

    「東京モーターサイクルショー」の会場より、BMWモトラッドの展示を写真でリポート! 待望の電子制御トランスミッションを搭載したスポーツツアラー「R1300RS」や、人気のオフロードモデル「R12 G/S」などのディテールを紹介する。

  • 2026.3.27 JAIA輸入車試乗会2026 藤沢 勝

    BMW 525LiエクスクルーシブMスポーツ(FR/8AT)

    中国からやってくる「BMW 5シリーズ ロング」はなんとも不思議な存在だ。全長を5175mmまで拡大した後席主体のクルマかと思えば、運転してみても軽快かつ痛快。ポジションはちょっと地味ではあるものの、後世になって「隠れた名車」として評価が高まりそうな予感がする。

  • 2026.3.23 自動車ニュース webCG 編集部

    ノイエクラッセの第2弾 BMWが新型電気自動車「BMW i3」を世界初公開

    独BMWは2026年3月18日(現地時間)、新型電気自動車「BMW i3」を発表した。次世代を意味するノイエクラッセを掲げたモデルの第2弾となり、「3シリーズ」で初の完全電気自動車と紹介される。

  • 2026.3.23 試乗記 石井 昌道

    BMW iX M70 xDrive(4WD)【試乗記】

    BMWが擁するSUVタイプの電気自動車「iX」。そのハイパフォーマンスモデルが「iX M70 xDrive」へと進化を遂げた。かつて、BMWの志向する次世代モビリティーの体現者として登場した一台は、今どのようなクルマとなっているのか? その実力に触れた。

  • 2026.3.21 試乗記 渡辺 敏史

    BMW i5 eDrive35LエクスクルーシブMスポーツ(RWD)【試乗記】

    BMWの「5シリーズ ロング」は知る人ぞ知る(地味な)モデルだが、実はエンジン車のほかに電気自動車(BEV)版の「i5 eDrive35L」も用意されている。まさに隙間産業的にラインナップを補完する、なんともニッチな大型セダンの仕上がりをリポートする。

  • 2026.2.25 自動車ニュース webCG 編集部

    BMWがブラックアイテムで内外装をドレスアップした「X1」と「X3」の限定車を導入

    BMWジャパンは2026年2月20日、「BMW X1」と「BMW X3」にブラックのアイテムを特別装備した限定車「Edition Shadow(エディションシャドー)」を設定し、販売を開始した。納車開始は同年3月以降を予定している。

  • 2026.2.25 自動車ニュース webCG 編集部

    「BMW 3シリーズ」の新グレード「Edition Shadow(エディションシャドー)」登場

    BMWジャパンは2026年2月20日、BMWの「3シリーズ(セダン)」および「3シリーズ ツーリング(ワゴン)」のラインナップに「Edition Shadow(エディションシャドー)」を追加し、同日、注文の受け付けを開始した。

  • 2026.2.18 webCG Movies 谷口 信輝

    谷口信輝の新車試乗――BMW M2編

    さらなるパワーアップを実現したハードコアモデル「BMW M2」の走りやいかに? レーシングドライバー谷口信輝が、ワインディングロードで試乗した印象を動画でリポートします。

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