クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2018 続報】第14戦イタリアGP「フェラーリの詰めの甘さ」 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2018 続報】第14戦イタリアGP「フェラーリの詰めの甘さ」
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第14戦イタリアGPのスタートシーン。フェラーリ駆るポールシッターのキミ・ライコネン(写真先頭中央)を先頭に、ターン1のシケインへ。(Photo=Ferrari)

    1/9F1第14戦イタリアGPのスタートシーン。フェラーリ駆るポールシッターのキミ・ライコネン(写真先頭中央)を先頭に、ターン1のシケインへ。(Photo=Ferrari)

  • 「エキサイティングなセッションだったね!」とは、予選後のルイス・ハミルトン(写真)のコメント。フェラーリの2台と激しいポール争いを繰り広げ、一時はトップタイムを記録したが、赤いマシンの“最後のひと押し”に3番手に終わった。しかし「絶対に諦めなかった」(ハミルトン)というレースでは、オープニングラップでセバスチャン・ベッテルと接触しながらも2位に上がり、その後はトップのライコネンの1秒以内を走行し続け、ゴールまで残り8周という時点で見事1位の座を勝ち取った。これでベッテルとの間にあった17点のポイント差を30点にまで拡大。メルセデスが不得意としていた次戦シンガポールGPに、今季最大のギャップをつけて臨むことができる。(Photo=Mercedes)

    2/9「エキサイティングなセッションだったね!」とは、予選後のルイス・ハミルトン(写真)のコメント。フェラーリの2台と激しいポール争いを繰り広げ、一時はトップタイムを記録したが、赤いマシンの“最後のひと押し”に3番手に終わった。しかし「絶対に諦めなかった」(ハミルトン)というレースでは、オープニングラップでセバスチャン・ベッテルと接触しながらも2位に上がり、その後はトップのライコネンの1秒以内を走行し続け、ゴールまで残り8周という時点で見事1位の座を勝ち取った。これでベッテルとの間にあった17点のポイント差を30点にまで拡大。メルセデスが不得意としていた次戦シンガポールGPに、今季最大のギャップをつけて臨むことができる。(Photo=Mercedes)

  • 予選で僚友ベッテルのスリップストリームをうまく生かし、昨年5月のモナコGP以来となる通算18回目のポールポジションを獲得したフェラーリのライコネン(写真)。平均時速263.587km/hはF1史上最速ラップ。2004年に、BMW製3リッターV10エンジンを搭載するウィリアムズでファン・パブロ・モントーヤが記録したレコードを、1.6リッターV6ターボ ハイブリッドで打ち破った瞬間だった。5年ぶり、フェラーリ復帰後初優勝を目指したレースでは、序盤こそトップを守っていたものの、ライバルのハミルトンを突き放すことはできず。メルセデスの巧みな作戦にも引っかかり、ハミルトンにオーバーテイクを許して2位。マシンの速さがあっただけに、悔しさ残るキャリア100回目のポディウムとなった。(Photo=Ferrari)

    3/9予選で僚友ベッテルのスリップストリームをうまく生かし、昨年5月のモナコGP以来となる通算18回目のポールポジションを獲得したフェラーリのライコネン(写真)。平均時速263.587km/hはF1史上最速ラップ。2004年に、BMW製3リッターV10エンジンを搭載するウィリアムズでファン・パブロ・モントーヤが記録したレコードを、1.6リッターV6ターボ ハイブリッドで打ち破った瞬間だった。5年ぶり、フェラーリ復帰後初優勝を目指したレースでは、序盤こそトップを守っていたものの、ライバルのハミルトンを突き放すことはできず。メルセデスの巧みな作戦にも引っかかり、ハミルトンにオーバーテイクを許して2位。マシンの速さがあっただけに、悔しさ残るキャリア100回目のポディウムとなった。(Photo=Ferrari)

  • 金曜、土曜とハミルトンの陰に隠れがちだったメルセデスのバルテリ・ボッタス(写真)。予選では前車のスリップストリームを使えず、チームメイトから0.35秒遅れて4番手となるも、レースではハミルトンの頼もしいサポート役となった。第1スティントを伸ばし、その間ライコネンの前で走り続けたことで、2位ハミルトンとライコネンのギャップを縮めることに成功。大役を果たした後も、レッドブルのマックス・フェルスタッペンと激しい3位争いを繰り広げた。両車は接触するも、その後フェルスタッペンに5秒加算のペナルティーが下され、結果3位表彰台。(Photo=Mercedes)

    4/9金曜、土曜とハミルトンの陰に隠れがちだったメルセデスのバルテリ・ボッタス(写真)。予選では前車のスリップストリームを使えず、チームメイトから0.35秒遅れて4番手となるも、レースではハミルトンの頼もしいサポート役となった。第1スティントを伸ばし、その間ライコネンの前で走り続けたことで、2位ハミルトンとライコネンのギャップを縮めることに成功。大役を果たした後も、レッドブルのマックス・フェルスタッペンと激しい3位争いを繰り広げた。両車は接触するも、その後フェルスタッペンに5秒加算のペナルティーが下され、結果3位表彰台。(Photo=Mercedes)

  • 2010年のフェルナンド・アロンソ以来のポール、そして地元イタリアGPで18年ぶりとなるフロントロー独占に沸いたフェラーリ。しかし予選2位に終わったベッテル(写真)は、チームに無線で「後で話そう」と不満げな口ぶり。その理由については詳しく語らなかったが、1周をうまくまとめられなかったことは事実として認めていた。気を取り直して臨んだ決勝では、オープニングラップで最大のライバルであるハミルトンに不用意にスペースを空けてしまい両車接触、スピンして大きく後退した。セーフティーカー中に新しいフロントウイングとタイヤを与えられ、挽回の旅へ出るも、4位がやっと。宿敵ハミルトンとのポイント差は17点から30点に開いてしまった。(Photo=Ferrari)

    5/92010年のフェルナンド・アロンソ以来のポール、そして地元イタリアGPで18年ぶりとなるフロントロー独占に沸いたフェラーリ。しかし予選2位に終わったベッテル(写真)は、チームに無線で「後で話そう」と不満げな口ぶり。その理由については詳しく語らなかったが、1周をうまくまとめられなかったことは事実として認めていた。気を取り直して臨んだ決勝では、オープニングラップで最大のライバルであるハミルトンに不用意にスペースを空けてしまい両車接触、スピンして大きく後退した。セーフティーカー中に新しいフロントウイングとタイヤを与えられ、挽回の旅へ出るも、4位がやっと。宿敵ハミルトンとのポイント差は17点から30点に開いてしまった。(Photo=Ferrari)

  • パワーサーキットのモンツァで苦戦することが予想されたレッドブル勢。ルノーの最新型パワーユニット「スペックC」をもってしても、予選で5位につけたフェルスタッペン(写真)はポールタイムから1.496秒も後れを取った。レースでは、持ち前のスタートダッシュで瞬く間に3位に上がるも、これまた生来の気の強さからか、終盤にボッタスと接触、そのペナルティーでリザルトに5秒が加算され、ボッタス、ベッテルに次ぐ5位となった。なおチームメイトのダニエル・リカルドは、パワーユニット交換で予選はQ1のみを走り、19番グリッドからスタート。レースでは24周目にマシンから白煙を上げリタイアを喫した。(Photo=Red Bull Racing)

    6/9パワーサーキットのモンツァで苦戦することが予想されたレッドブル勢。ルノーの最新型パワーユニット「スペックC」をもってしても、予選で5位につけたフェルスタッペン(写真)はポールタイムから1.496秒も後れを取った。レースでは、持ち前のスタートダッシュで瞬く間に3位に上がるも、これまた生来の気の強さからか、終盤にボッタスと接触、そのペナルティーでリザルトに5秒が加算され、ボッタス、ベッテルに次ぐ5位となった。なおチームメイトのダニエル・リカルドは、パワーユニット交換で予選はQ1のみを走り、19番グリッドからスタート。レースでは24周目にマシンから白煙を上げリタイアを喫した。(Photo=Red Bull Racing)

  • 超ハイスピードコース、モンツァでもマクラーレンは劣勢を強いられた。リカルドやニコ・ヒュルケンベルグといったフロントランナーのグリッド降格ペナルティーにも助けられ、予選でフェルナンド・アロンソが13位につけるも、ストフェル・バンドールン(写真)は20位(他車ペナルティーで17番グリッド)。特に来季のシートが未確定なバンドールンは、母国開催の前戦ベルギーGPでも予選最後尾から15位完走といいところを見せられていなかっただけに奮起が期待された。レースではアロンソに早々にメカニカルトラブルが発生しリタイア。バンドールンは13位完走で入賞ならず。(Photo=McLaren)

    7/9超ハイスピードコース、モンツァでもマクラーレンは劣勢を強いられた。リカルドやニコ・ヒュルケンベルグといったフロントランナーのグリッド降格ペナルティーにも助けられ、予選でフェルナンド・アロンソが13位につけるも、ストフェル・バンドールン(写真)は20位(他車ペナルティーで17番グリッド)。特に来季のシートが未確定なバンドールンは、母国開催の前戦ベルギーGPでも予選最後尾から15位完走といいところを見せられていなかっただけに奮起が期待された。レースではアロンソに早々にメカニカルトラブルが発生しリタイア。バンドールンは13位完走で入賞ならず。(Photo=McLaren)

  • トロロッソは、ピエール・ガスリー(写真)がハンガリーGP以来となる今年4度目のQ3進出で9番グリッド、予選18番手タイムだったブレンドン・ハートレーは他車ペナルティーの影響で16番グリッドからスタート。ハートレーはターン1を抜ける前に、バンドールンのマクラーレンとマーカス・エリクソンのザウバーに挟まれ行く手を失い接触、0周リタイア。ガスリーは、スタートでウィリアムズの2台に先行を許しポイント圏外に落ちてから上がってこれず、15位完走。(Photo=Toro Rosso)

    8/9トロロッソは、ピエール・ガスリー(写真)がハンガリーGP以来となる今年4度目のQ3進出で9番グリッド、予選18番手タイムだったブレンドン・ハートレーは他車ペナルティーの影響で16番グリッドからスタート。ハートレーはターン1を抜ける前に、バンドールンのマクラーレンとマーカス・エリクソンのザウバーに挟まれ行く手を失い接触、0周リタイア。ガスリーは、スタートでウィリアムズの2台に先行を許しポイント圏外に落ちてから上がってこれず、15位完走。(Photo=Toro Rosso)

  • 多くの観客が詰めかけたイタリアGPの週末、2019年の暫定カレンダーが公表。3月17日のオーストラリアGPで開幕、12月1日のアブダビGPで幕を閉じる全21戦が組まれている。2021年までの契約延長が発表された鈴鹿サーキットでの日本GPは、10月13日の予定。日本GPはコースのオーナーでもあるホンダが、また7月末のドイツGPはメルセデスが、それぞれのタイトルスポンサーとなることも明らかになった。カレンダーは今年10月のワールドモータースポーツカウンシルを経て正式決定となる。(Photo=Ferrari)

    9/9多くの観客が詰めかけたイタリアGPの週末、2019年の暫定カレンダーが公表。3月17日のオーストラリアGPで開幕、12月1日のアブダビGPで幕を閉じる全21戦が組まれている。2021年までの契約延長が発表された鈴鹿サーキットでの日本GPは、10月13日の予定。日本GPはコースのオーナーでもあるホンダが、また7月末のドイツGPはメルセデスが、それぞれのタイトルスポンサーとなることも明らかになった。カレンダーは今年10月のワールドモータースポーツカウンシルを経て正式決定となる。(Photo=Ferrari)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 「ロータス・エミーラ」の新たな頂点モデル「エミーラ420スポーツ」登場 NEW
    「ロータス・エミーラ」の新たな頂点モデル「エミーラ420スポーツ」登場NEW 2026.5.26 英ロータス・カーズは2026年5月26日、ミドシップスポーツカー「エミーラ」の歴代最強モデル「エミーラ420スポーツ」を発表した。最高出力421PS、最大トルク500N・mの2リッターターボエンジンを搭載する。
  • 「フォルクスワーゲン・ポロ」に50周年記念のアニバーサリーモデル「エディション50」が登場 NEW
    「フォルクスワーゲン・ポロ」に50周年記念のアニバーサリーモデル「エディション50」が登場NEW 2026.5.26 フォルクスワーゲン ジャパンは2026年5月26日、コンパクトカー「ポロ」の誕生50周年を記念したアニバーサリーモデル「Polo Edition 50(ポロ エディション50)」の国内導入を発表し、同日、販売を開始した。
  • フェラーリが初のフル電動モデル「Luce(ルーチェ)」を世界初公開 NEW
    フェラーリが初のフル電動モデル「Luce(ルーチェ)」を世界初公開NEW 2026.5.26 伊フェラーリは2026年5月25日(現地時間)、イタリア・ローマにおいて、100%電動の新型車「Luce(ルーチェ)」を世界初公開した。フェラーリの市販車としては、第2の4ドアモデル。ブランド史上初の5人乗り仕様車となる。
  • 新型「BMW iX3」の商談申し込み受け付けがスタート 「50 xDrive」「50 xDrive Mスポーツ」の2モデルを導入
    新型「BMW iX3」の商談申し込み受け付けがスタート 「50 xDrive」「50 xDrive Mスポーツ」の2モデルを導入 2026.5.25 BMWジャパンは2026年5月25日、新型「BMW iX3」の優先商談申し込み受け付けを、専用ウェブサイトで開始した。「50 xDrive」と「50 xDrive Mスポーツ」の2モデルで、価格はそれぞれ982万円、1034万円の予定。
  • ロンドンをテーマにした特別仕様車第2弾が「レンジローバー」と「レンジローバー・スポーツ」に登場
    ロンドンをテーマにした特別仕様車第2弾が「レンジローバー」と「レンジローバー・スポーツ」に登場 2026.5.25 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年5月22日、英国ロンドンを代表する都市からインスピレーションを得たレンジローバーの特別仕様車「LONDON EDITIONS(ロンドンエディションズ)」の第2弾を発表し、同日、注文受け付けを開始した。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • 車載カメラが普及した今、“デジタルサイドミラー”が主流にならないのはなぜか? NEW

    車載カメラが普及した今、“デジタルサイドミラー”が主流にならないのはなぜか?

    2026.5.26あの多田哲哉のクルマQ&A
    サイドミラーの役割をカメラが担う“デジタルサイドミラー”は、レクサスやアウディなどで採用例があったものの、普及するには至っていない。その決定的な理由はなにか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんが語る。
  • マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R(FR/6MT)【試乗記】 NEW

    マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R(FR/6MT)【試乗記】

    2026.5.26試乗記
    販売台数わずか200台の限定車「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」に試乗。スーパー耐久レース参戦をはじめとするマツダのモータースポーツ活動を担うサブブランドが生み出した初の市販コンプリートカーは、いかなる走りをみせるのか。
  • 買った後にもクルマが進化! トヨタ&GAZOO Racingが提供するアップデートサービスのねらいと意義

    買った後にもクルマが進化! トヨタ&GAZOO Racingが提供するアップデートサービスのねらいと意義

    2026.5.25デイリーコラム
    GAZOO Racingが「トヨタGRヤリス/GRカローラ」の新しいソフトウエアアップデートを発表! 競技にも使える高度な機能が、スマートフォンのアプリで調整できるようになった。その詳細な中身と、GRがオーナーに提供する“遊びの機会”の意義を解説する。
  • 第336回:やっぱり絶交!

    第336回:やっぱり絶交!

    2026.5.25カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。夜の首都高に200台の台数限定で販売される「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」で出撃した。手作業で組まれた2リッター直4エンジンを搭載するマツダ入魂のスポーツモデルに、カーマニアは何を感じた?
  • アウディQ6スポーツバックe-tronクワトロ アドバンスト(4WD)【試乗記】

    アウディQ6スポーツバックe-tronクワトロ アドバンスト(4WD)【試乗記】

    2026.5.25試乗記
    アウディの電気自動車(BEV)「Q6スポーツバックe-tron」で、東京・渋谷と静岡・裾野を往復。雨のなかでエアコンを効かせ、高速や峠道を遠慮なく走らせるハードユースに、最新のBEVはどう応えてくれたのか? そこで感じた“本音”をリポートする。
  • ホンダ・プレリュード(後編)

    ホンダ・プレリュード(後編)

    2026.5.24ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    軟派なクーペはアリやナシや。ミスター・スバルこと辰己英治さんが新型「ホンダ・プレリュード」に試乗。「シビック タイプR」とは趣を異にするシャシーに触れ、話題の「S+シフト」を試し、これからのスポーツクーペ像に思いをはせた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • アウディが新型「Q3」「Q3スポーツバック」を発売 導入記念の限定車と特別仕様車も設定
    アウディが新型「Q3」「Q3スポーツバック」を発売 導入記念の限定車と特別仕様車も設定 2026.5.19 自動車ニュース
  • ホンダが“走りのコンパクトEV”「スーパーONE」発売
    ホンダが“走りのコンパクトEV”「スーパーONE」発売 2026.5.21 自動車ニュース
  • マツダが3代目となる新型「CX-5」を発売 価格は330万円から
    マツダが3代目となる新型「CX-5」を発売 価格は330万円から 2026.5.21 自動車ニュース
  • 綾瀬はるかがマツダのブランドアンバサダーに 新型「マツダCX-5」の魅力をアピール
    綾瀬はるかがマツダのブランドアンバサダーに 新型「マツダCX-5」の魅力をアピール 2026.5.21 自動車ニュース
  • 「シボレー・コルベット」が一部仕様変更 アメリカ建国250周年記念の特別仕様車も登場
    「シボレー・コルベット」が一部仕様変更 アメリカ建国250周年記念の特別仕様車も登場 2026.5.21 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。