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1/10「2019 Honda F1 Kick Off」記者会見に出席した、ホンダとレッドブル、トロロッソのキーマン。
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2/102019年4月からホンダF1マネージングディレクターとなる、山本雅史モータースポーツ部長。記者会見の中で、「レッドブルとトロロッソのメンバーとともにこの場でキックオフできることが本当にうれしい」と何度も口にした。
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3/10インタビューは、まずトロロッソの3人から。フランツ・トスト チーム代表(写真中央)は、ホンダとタッグを組むことのメリットについて言及した。
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4/10トロロッソのダニール・クビアト(写真中央)。2017年シーズンの途中でF1ドライバーの地位を失ったが、今季ふたたびレースを戦うことになった。
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5/10記者会見で終始明るい笑顔を見せていた、トロロッソのルーキー、アレクサンダー・アルボン。テストでは500周もの周回をこなし、開幕戦に臨む。
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6/10トロロッソのメンバーに続いて登壇したレッドブルの3人。写真左から、マックス・フェルスタッペン、クリスチャン・ホーナー チーム代表、そしてピエール・ガスリー。
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7/10レッドブルのクリスチャン・ホーナー チーム代表。記者会見の場で、ホンダの迅速な仕事ぶりを賞賛した。
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8/10マックス・フェルスタッペンは、これまで5度の優勝経験がある。ホンダのパワーユニットで、さらなる勝利を手にできるか。
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9/10テスト中にクラッシュしたピエール・ガスリー。「失敗から学び、ポイントを獲得したい」などと抱負を述べた。
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10/10会場となったHondaウエルカムプラザ青山の前には、ホンダのパワーユニットを搭載する過去のF1マシンが4台並べられた。写真左から「ホンダRA272」(1965年)、「ウィリアムズ・ホンダFW09」(1984年)、「ホンダRA106」(2006年)、「レッドブル・トロロッソ・ホンダSTR13」(2018年)。

bg
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