クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2019 続報】荒れたレースでフェルスタッペン完勝 ホンダは1991年以来の1-2フィニッシュ 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2019 続報】荒れたレースでフェルスタッペン完勝 ホンダは1991年以来の1-2フィニッシュ
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第20戦ブラジルGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真左)と、2位でゴールしたトロロッソのピエール・ガスリー(同右)。(Photo=Red Bull Racing)

    1/9F1第20戦ブラジルGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真左)と、2位でゴールしたトロロッソのピエール・ガスリー(同右)。(Photo=Red Bull Racing)

  • 2回目のセーフティーカー明けのリスタート。トップを走るフェルスタッペン(写真先頭)に次ぐのはアレクサンダー・アルボン。3位ガスリーの斜め後ろにはルイス・ハミルトンが迫っていた。(Photo=Red Bull Racing)

    2/92回目のセーフティーカー明けのリスタート。トップを走るフェルスタッペン(写真先頭)に次ぐのはアレクサンダー・アルボン。3位ガスリーの斜め後ろにはルイス・ハミルトンが迫っていた。(Photo=Red Bull Racing)

  • チャンピオンのハミルトン(写真奥)をコース上で2度もぶち抜いたフェルスタッペン(同手前)。この週末はマシンの出来も良く、予選では自身2度目のポールポジションを獲得。レースでも、ハミルトンにアンダーカットされてもすぐに抜き返すなど、その勢いはとどまるところを知らなかった。彼自身にとって8勝目は、同時に30回目のポディウム。昨年はトップ走行中に周回遅れのマシンに当たってしまい勝利を逃していただけに、1年越しで成し遂げたブラジルGP優勝となった。(Photo=Red Bull Racing)

    3/9チャンピオンのハミルトン(写真奥)をコース上で2度もぶち抜いたフェルスタッペン(同手前)。この週末はマシンの出来も良く、予選では自身2度目のポールポジションを獲得。レースでも、ハミルトンにアンダーカットされてもすぐに抜き返すなど、その勢いはとどまるところを知らなかった。彼自身にとって8勝目は、同時に30回目のポディウム。昨年はトップ走行中に周回遅れのマシンに当たってしまい勝利を逃していただけに、1年越しで成し遂げたブラジルGP優勝となった。(Photo=Red Bull Racing)

  • 「人生最高の日だ!」と喜びをあらわにしたガスリー(写真中央)。不調にあえいだレッドブルでのシーズン前半から一転、第13戦ベルギーGPからトロロッソに戻ると好調さをキープし、ブラジルGPではレッドブルをドライブしていたハンガリーGP以来となる予選6位の座を獲得。直近の4戦で連続してQ3に進出したドライバーは、3強以外では彼しかいない。レースでもトップチームの後ろを常に走り、フェラーリの2台が脱落するとさらに順位を上げ、ハミルトンとアルボンが接触するとなんと2位に。ゴール目前、ハミルトンとのドラッグレースを制し、キャリア最高位を手にした。チームメイトのダニール・クビアトは16番グリッドから10位入賞。ドイツGPでもクビアトが3位に入っていたトロロッソは、年間2回の表彰台という輝かしい戦績を残すこととなり、コンストラクターズランキング5位のルノーに8点差まで迫った。なお両ドライバーとも来季残留が決まっている。(Photo=Toro Rosso)

    4/9「人生最高の日だ!」と喜びをあらわにしたガスリー(写真中央)。不調にあえいだレッドブルでのシーズン前半から一転、第13戦ベルギーGPからトロロッソに戻ると好調さをキープし、ブラジルGPではレッドブルをドライブしていたハンガリーGP以来となる予選6位の座を獲得。直近の4戦で連続してQ3に進出したドライバーは、3強以外では彼しかいない。レースでもトップチームの後ろを常に走り、フェラーリの2台が脱落するとさらに順位を上げ、ハミルトンとアルボンが接触するとなんと2位に。ゴール目前、ハミルトンとのドラッグレースを制し、キャリア最高位を手にした。チームメイトのダニール・クビアトは16番グリッドから10位入賞。ドイツGPでもクビアトが3位に入っていたトロロッソは、年間2回の表彰台という輝かしい戦績を残すこととなり、コンストラクターズランキング5位のルノーに8点差まで迫った。なお両ドライバーとも来季残留が決まっている。(Photo=Toro Rosso)

  • 予選Q1でマシントラブルが発生、最後尾の20位からレースに臨んだマクラーレンのカルロス・サインツJr.(写真中央)。後方スタートいうハンディキャップを、1ストップという難しい作戦で跳ねのけて4位でゴール。レース後ハミルトンに5秒加算ペナルティーが科せられたことで、GPキャリア5年目にして初めての表彰台3位が舞い降りてきた。セレモニーには参加できなかったものの、チームスタッフとともにポディウムに立ち喜びを分かち合っていた。なおマクラーレンとしては、2014年開幕戦オーストラリアGP以来となる久々のポディウム。かつてのパートナーであるホンダの田辺豊治テクニカルディレクターからは祝福のメッセージが送られた。(Photo=McLaren)

    5/9予選Q1でマシントラブルが発生、最後尾の20位からレースに臨んだマクラーレンのカルロス・サインツJr.(写真中央)。後方スタートいうハンディキャップを、1ストップという難しい作戦で跳ねのけて4位でゴール。レース後ハミルトンに5秒加算ペナルティーが科せられたことで、GPキャリア5年目にして初めての表彰台3位が舞い降りてきた。セレモニーには参加できなかったものの、チームスタッフとともにポディウムに立ち喜びを分かち合っていた。なおマクラーレンとしては、2014年開幕戦オーストラリアGP以来となる久々のポディウム。かつてのパートナーであるホンダの田辺豊治テクニカルディレクターからは祝福のメッセージが送られた。(Photo=McLaren)

  • 既にドライバー、コンストラクターの両タイトルを決めていたメルセデスは、代表のトト・ウォルフがヨーロッパで別件にあたるということで、ボス不在でブラジルGPを戦うことに。予選3位のハミルトン(写真前)はスタートで2位に上がりフェルスタッペンを追い回したが、2回レッドブルの前に出ながら2回ともオーバーテイクを許した。残り2周、2位アレクサンダー・アルボンをやや強引なライン取りではじき出してしまい、そのペナルティーを受けて3位から7位に降格。レース後、自らの非を正直に認めていた。なおチームメイトのバルテリ・ボッタス(同後ろ)は、51周してマシンが白煙をあげ、オイルプレッシャーが落ちてリタイアした。(Photo=Mercedes)
	 

    6/9既にドライバー、コンストラクターの両タイトルを決めていたメルセデスは、代表のトト・ウォルフがヨーロッパで別件にあたるということで、ボス不在でブラジルGPを戦うことに。予選3位のハミルトン(写真前)はスタートで2位に上がりフェルスタッペンを追い回したが、2回レッドブルの前に出ながら2回ともオーバーテイクを許した。残り2周、2位アレクサンダー・アルボンをやや強引なライン取りではじき出してしまい、そのペナルティーを受けて3位から7位に降格。レース後、自らの非を正直に認めていた。なおチームメイトのバルテリ・ボッタス(同後ろ)は、51周してマシンが白煙をあげ、オイルプレッシャーが落ちてリタイアした。(Photo=Mercedes)
     

  • ブラジルGP前に、2020年もレッドブルをドライブすることが正式発表されたアルボン(写真)。予選では6番手タイムを記録するも、シャルル・ルクレールの10グリッド降格で5番グリッドを得ることができた。レースではトップ集団にとどまり、2度のセーフティーカーを経て2位までのぼりつめるも、ハミルトンとの接触ではじき出されて14位完走。チャンピオンに初表彰台をふいにされてしまったが、「もちろんフラストレーションはたまってるけど、怒ってはいない」と、必要以上にハミルトンを責めたりはしなかった。(Photo=Red Bull Racing)
	 

    7/9ブラジルGP前に、2020年もレッドブルをドライブすることが正式発表されたアルボン(写真)。予選では6番手タイムを記録するも、シャルル・ルクレールの10グリッド降格で5番グリッドを得ることができた。レースではトップ集団にとどまり、2度のセーフティーカーを経て2位までのぼりつめるも、ハミルトンとの接触ではじき出されて14位完走。チャンピオンに初表彰台をふいにされてしまったが、「もちろんフラストレーションはたまってるけど、怒ってはいない」と、必要以上にハミルトンを責めたりはしなかった。(Photo=Red Bull Racing)
     

  • レース前は、パワーユニットの不正疑惑に迷惑そうな顔をしていたフェラーリだったが、レース中に2台がクラッシュし戦列を去ると、ドライバーのマネジメントという問題に直面し、それどころではなくなったようだ。ベッテル(写真前)をオーバーテイクしたルクレール(同後ろ)、すぐさまルクレールを抜き返そうとしたベッテルの交錯。タイトルはメルセデスに奪われたが、この2人はドライバーズランキング3位のポジション、そしてチーム内のエースの座を争う間柄でもある。レース後のブリーフィングで一体何が語られたのか。次の最終戦まで、またフェラーリを中心とした話題が注目を集めそうである。(Photo=Ferrari)

    8/9レース前は、パワーユニットの不正疑惑に迷惑そうな顔をしていたフェラーリだったが、レース中に2台がクラッシュし戦列を去ると、ドライバーのマネジメントという問題に直面し、それどころではなくなったようだ。ベッテル(写真前)をオーバーテイクしたルクレール(同後ろ)、すぐさまルクレールを抜き返そうとしたベッテルの交錯。タイトルはメルセデスに奪われたが、この2人はドライバーズランキング3位のポジション、そしてチーム内のエースの座を争う間柄でもある。レース後のブリーフィングで一体何が語られたのか。次の最終戦まで、またフェラーリを中心とした話題が注目を集めそうである。(Photo=Ferrari)

  • シーズン終盤に調子を落としていたアルファ・ロメオ。キミ・ライコネン(写真)は過去5戦でQ3に進めなかったが、ブラジルGPでは9番手、シャルル・ルクレールの降格で8番グリッドと好位置からレースに臨むことに。レースではポイント圏内にとどまり続け、チームメイトのアントニオ・ジョビナッツィを後ろに従えて走行。フェラーリの2台が脱落し、ハミルトンが3位から7位に降格すると、ライコネン4位、ジョビナッツィはキャリアベストの5位と、上位入賞を果たすこととなった。アルファ・ロメオは、レーシングポイントの10点後方、ランキング8位で最終戦を迎える。(Photo=Alfa Romeo)

    9/9シーズン終盤に調子を落としていたアルファ・ロメオ。キミ・ライコネン(写真)は過去5戦でQ3に進めなかったが、ブラジルGPでは9番手、シャルル・ルクレールの降格で8番グリッドと好位置からレースに臨むことに。レースではポイント圏内にとどまり続け、チームメイトのアントニオ・ジョビナッツィを後ろに従えて走行。フェラーリの2台が脱落し、ハミルトンが3位から7位に降格すると、ライコネン4位、ジョビナッツィはキャリアベストの5位と、上位入賞を果たすこととなった。アルファ・ロメオは、レーシングポイントの10点後方、ランキング8位で最終戦を迎える。(Photo=Alfa Romeo)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • ルノーがグレーの「グランカングー クルール」導入を予告 NEW
    ルノーがグレーの「グランカングー クルール」導入を予告NEW 2026.6.4 ルノー・ジャポンは2026年6月4日、特別仕様車「グランカングー クルール」を新たに50台の台数限定で導入し、その発売に関する情報を同年6月中に公表すると発表した。
  • 「MINIカントリーマンE」「MINIカントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離がアップ NEW
    「MINIカントリーマンE」「MINIカントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離がアップNEW 2026.6.4 BMWジャパンは2026年5月28日、MINIブランドの電動コンパクトSUV「カントリーマンE」および「カントリーマンSE ALL4」の仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。両モデルとも一充電走行距離がアップしている。
  • BMWのフル電動SUV「iX1」「iX2」の一充電走行距離がアップ NEW
    BMWのフル電動SUV「iX1」「iX2」の一充電走行距離がアップNEW 2026.6.4 BMWジャパンは2026年5月26日、BMWの電気自動車「iX1」「iX2」について、両モデルの一充電走行距離(WLTCモード)がアップしたと発表した。
  • ロールス・ロイスが電気自動車「スペクター」の改良モデルを発表 高性能バージョン「ブラックバッジ スペクター シリーズII」も登場 NEW
    ロールス・ロイスが電気自動車「スペクター」の改良モデルを発表 高性能バージョン「ブラックバッジ スペクター シリーズII」も登場NEW 2026.6.4 英ロールス・ロイス・モーター・カーズは2026年6月2日(現地時間)、「スペクター」のマイナーチェンジモデル「スペクター シリーズII」と、その高性能バージョン「ブラックバッジ スペクター シリーズII」を発表した。
  • ホンダが「シビック」のマイナーチェンジモデルを発表 「e:HEV RS」も正式発売 NEW
    ホンダが「シビック」のマイナーチェンジモデルを発表 「e:HEV RS」も正式発売NEW 2026.6.4 本田技研工業は2026年6月4日、ハッチバックモデル「シビック」をマイナーチェンジし、同年6月5日に発売すると発表した。先行予約が行われていたスポーツモデル「e:HEV RS」も同時に正式発売される。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • 第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』 NEW

    第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』

    2026.6.4読んでますカー、観てますカー
    失踪した娘を探して親子はモロッコの砂漠へ。砂漠で開催されていたレイブパーティーが最高潮に達した頃、軍隊がやってきて中止させられる。親子が乗るFFの商用バンは次のパーティー会場にたどり着けるのか……。
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編) NEW

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)

    2026.6.4あの多田哲哉の自動車放談
    ひさびさに日本市場に戻ってきた、ホンダを代表するSUV「CR-V」。最新世代の仕上がりを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう評価する? まずは、ワインディングロードを走らせた第一印象から。
  • 第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓 NEW

    第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓

    2026.6.4マッキナ あらモーダ!
    イタリア在住の大矢アキオが、トリノで著名なフィアットグッズのコレクターを取材。若き日の苦労を経て大成した人物が語る、人生で大切なものとは? フィアットやイタリアの歴史を物語る、貴重なコレクションの数々とともに紹介する。
  • 気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える NEW

    気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える

    2026.6.4デイリーコラム
    「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。
  • レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】

    レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】

    2026.6.3試乗記
    「レクサスES」がフルモデルチェンジ。シャシーがFFベースというのは歴代モデルと同じだが、新型ではボディーサイズがググッと拡大。「LS」の6輪ミニバンコンセプトが登場したこともあり、今後のレクサスセダンの総代を担うことになる。北米で乗った印象をリポートする。
  • ミドシップ化で運動性能はどう変わる? 「GRヤリスMコンセプト」の現時点での完成度を体感

    ミドシップ化で運動性能はどう変わる? 「GRヤリスMコンセプト」の現時点での完成度を体感

    2026.6.3デイリーコラム
    「GRヤリス」をベースとしたミドシップ4WDとして市販化を目指す「GRヤリスMコンセプト」。現在もスーパー耐久に投入されるなどして鍛えられているが、その開発車両をドライブできた。普通のGRヤリスとの運動性能の違いや、新開発エンジンの印象などをリポートする。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。
    オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。 特集
  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • 三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入
    三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入 2026.5.29 自動車ニュース
  • トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ
    トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ 2026.5.28 自動車ニュース
  • 限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表
    限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表 2026.6.2 自動車ニュース
  • 「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート
    「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート 2026.5.29 自動車ニュース
  • ケータハムが専用チューンの限定車「セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を発売
    ケータハムが専用チューンの限定車「セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を発売 2026.5.29 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。