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1/8発表会では、階段状のディスプレイ台に1000台のトミカが並べられた。
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2/8タカラトミーの富山幹太郎 代表取締役会長(写真中央)と、この日司会を務めたフリーアナウンサーの小林麻耶さん(左)、安東弘樹さん(右)。小林さんは熱烈なトミカファンで、これまで180点以上を買い集めてきたそう。トミカ1000台の展示に興奮を隠せない様子だった。
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3/81970年に発売された、トミカの起源となる6車種。これらの復刻版は、トミカ50周年事業の一環として2019年12月に発売された。
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4/8発売に向けて開発中の「スーパースピードトミカ 実況サウンド! デジタルアクセルサーキット」(仮題)。コース上でトミカ同士の競争が楽しめる。
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5/8こちらは“舞台・コースもの”の元祖、トミカビル。初代は1971年に発売され、これまでモデルチェンジが繰り返されてきた。
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6/8ずらりと並んだトミカ。販売台数の上位を占めるのは、消防車やパトカー、ブルドーザーといった“働くクルマ”だそうだ。
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7/8会場でコラボモデルのトークイベントに出席した、実車の開発責任者3氏。写真左から日産の田村宏志氏、トヨタの多田哲哉氏、ホンダの柿沼秀樹氏。
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8/8「日産GT-R」「トヨタ・スープラ」「ホンダ・シビック タイプR」の実車も並んだ。これらの車両は、トミカと同じカラーリングが施され、トミカ博をはじめとするイベントに展示される予定。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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