-
1/9初公開された「GRMNヤリス」は、500台の限定販売モデル。2022年2月28日までウェブサイトで予約注文を受け付ける。
-
2/9TOYOTA GAZOO Racingのプレスカンファレンスはオンラインで行われた。トヨタの豊田章男社長(右)とTOYOTA GAZOO Racingの佐藤恒治プレジデントの2人が登場した。
-
3/9「GRMNヤリス“サーキットパッケージ”」。写真の外板色「マットスティール」は、限定50台で販売される予定。
-
4/9“サーキットパッケージ”には、軽量で高剛性なカーボン製のエンジンフードやルーフ、リアスポイラーなどが標準で装備される。
-
5/9BBS製の「GRMN」専用18インチホイールとビルシュタイン製 減衰力調整式ショックアブソーバーで足まわりを強化。
-
トヨタ GRMNヤリス の中古車webCG中古車検索
-
6/9「勝てるクルマをつくれ」という豊田章男社長からの指示で開発されたGT3カテゴリーの「GR GT3コンセプト」。
-
7/9BEV専用車「bZ4X」をベースに、環境性能と走る楽しさの両立を実現した「bZ4X GRスポーツ コンセプト」。
-
8/9「レクサスNX450h+」をベースに悪路走破性に優れた大径のオールテレーンタイヤとホイールなどでカスタマイズされた「NX PHEV オフロードコンセプト」。
-
9/9レクサス初の水素エンジン搭載車「ROVコンセプト」。環境への配慮とエンジン車ならでは走りの楽しさを両立するという。

谷津 正行
トヨタ GRMNヤリス の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
トヨタが米国生産のピックアップトラック「タンドラ」と3列シートSUV「ハイランダー」を発売NEW 2026.4.2 トヨタ自動車は2026年4月2日、米国で生産するトヨタブランドのピックアップトラック「タンドラ」と、3列シートSUV「ハイランダー」を発売した。まずはトヨタモビリティ東京を通じた販売を行い、今夏以降に全国展開を予定している。
-
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「レンジローバー」など7モデルの価格を改定 2026.4.1 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年4月1日、「レンジローバー」「レンジローバー・スポーツ」「ディフェンダー」「ディスカバリー」「ディスカバリー・スポーツ」「レンジローバー・ヴェラール」「レンジローバー・イヴォーク」の価格改定を発表した。
-
メルセデスの「GLC」と「GLCクーペ」にリーズナブルな新グレード「Sports(スポーツ)」登場 2026.3.30 メルセデス・ベンツ日本は2026年3月30日、メルセデス・ベンツブランドのミドルクラスSUV「GLC」とクーペSUV「GLCクーペ」に新グレード「Sports(スポーツ)」を追加設定し、同日、販売を開始した。
-
日産がクーペスタイルの新型SUV「インフィニティQX65」を北米で発表 2026.3.30 日産自動車は2026年3月26日(現地時間)、北米で高級車ブランド「インフィニティ」の新型ミドルサイズSUV「QX65」を発表した。北米での発売は2026年初夏を予定しており、車両本体価格は5万3990ドルからとなっている。
-
【F1 2026】第3戦日本GPでアントネッリ2連勝、最年少チャンピオンシップリーダーに 2026.3.29 F1世界選手権第3戦日本GP決勝が、2026年3月29日、三重県の鈴鹿サーキット(5.807km)を53周して行われた。レースの結果とポイントラインキングを報告する。
新着記事
-
NEW
マレク・ライヒマン、珠玉のコラボウオッチを語る
2026.4.2ブライトリング×アストンマーティン 限定ナビタイマーの魅力に迫る<AD>スイスの高級時計ブランドであるブライトリングが、アストンマーティンの名を刻む特別なクロノグラフを発売した。それは一体、どのような経緯と開発ポリシーで生まれたのか? プロジェクトの重要人物であるマレク・ライヒマン氏に話を聞いた。 -
NEW
街から看板が消えたシェルがエンジンオイルで再出発 ブランドの強みを生かせるか
2026.4.2デイリーコラムサービスステーションの再編で、おなじみの看板が街から消えたシェルは、エンジンオイルで存在感を示そうとしている。F1パイロットも登場した新製品の発表イベントで感じたシェルの強みと、ブランド再構築の道筋をリポートする。 -
NEW
第955回:イタリアでは事情が違う? ニュースにおける高級外車の“実名報道”を考える
2026.4.2マッキナ あらモーダ!目立つから仕方ない? ベントレーやランボルギーニといった高級輸入車だけが、事故を起こすたびに“実名報道”されてしまう理由とは? この現象は日本固有のものなのか? イタリア在住の大矢アキオが、日本の事故報道におけるふとした疑問を掘り下げる。 -
NEW
MINIクーパー コンバーチブルS(FF/7AT)
2026.4.2JAIA輸入車試乗会2026JAIA輸入車試乗会で「ディフェンダー」の次に乗り込んだのは新型「MINIクーパー コンバーチブルS」。重厚でタフな世界から一転、屋根を全開にして走りだせば、飛ばさなくても笑みがこぼれる、幸せな時間が待っていた。 -
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)/CR-V e:HEV RS(4WD)【試乗記】
2026.4.1試乗記ホンダの「CR-V」が日本市場に帰ってきた。先代モデルの発売時(2018年)も2年ぶりの復活で(少し)盛り上がっていたが、今回もまた3年半ぶりの復活である。モデルライフが途切れ途切れなところは気になるものの、新型のすっきりと上質な乗り味はまぎれもなくプレミアムな領域に達している。 -
今こそブランドの伝統と強みを前面に マツダと三菱のPHEVを乗り比べる
2026.4.1デイリーコラム日産自動車をはじめとした国産6ブランドがBEVとPHEVを集めた合同試乗会を開催。マツダと三菱のPHEVを乗り比べ、それぞれの特性や開発陣の考え方の違い、近い将来に向けたビジョンなどに思いをはせた。


