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1/17新型「ランドローバー・レンジローバー」とジャガー・ランドローバー・ジャパンのマグナス・ハンソン社長(左)、同社マーケティング・広報部のマシュー・スリース ディレクター。
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2/17ジャガー・ランドローバー・ジャパンのマグナス・ハンソン社長。2024年にはランドローバー製EVの嚆矢(こうし)として、「レンジローバー」のEVがデビューするという。
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3/17デザイン面における新型「レンジローバー」の特徴を説明するマシュー・スリース氏。
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4/17新型レンジローバー オートバイオグラフィーD300
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5/17「レンジローバー」の伝統である水平基調のインストゥルメントパネル。
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6/17環境負荷の少ない再生素材を用いたシート表皮も選択できる。
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7/17ジャガー・ランドローバー最新のインフォテインメントシステム「Pivi Pro」のタッチスクリーン。
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8/17展示車の足元の仕様は、23インチの大径ホイールに285/40R23サイズのタイヤの組み合わせだった。
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9/17新型レンジローバーSV P530(LWB)
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10/17ボディーには従来モデルと同じく、スタンダードホイールベースとロングホイールベース(写真)が用意される。
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11/17最高出力530PSを発生する4.4リッターV8ガソリンターボエンジン。
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12/17「SV」グレードには「SVセレニティー」と「SVイントレピッド」の2種類のデザインテーマが用意され、それに応じて内装の仕様の異なる。
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13/17セラミック製のインテリアパーツも「SV」グレードの特徴だ。
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14/17「SVシグネチャースイート」の2列目キャプテンシート。
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15/17ラゲッジスペースにはオプションでピクニックベンチも用意される。
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16/17「SV」グレードには専用のバッジが装備される。
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17/17新型「レンジローバー」の納車は2022年夏から順次スタートする予定だ。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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