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1/5経営の基本方針を発表するマツダの丸本 明 代表取締役社長兼CEO。写真はオンラインでの映像配信画面。
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2/5電動化は3つのフェーズに分けて進められる。EVの本格的な導入が始まるのは2028年から。
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3/5マツダでは、2030年のグローバルでの新車販売におけるEV比率は25%から40%になるとみている。
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4/5安全・安心なクルマの開発も大きな課題。2040年をめどに、自動車技術で対策可能なものについては、マツダの新車による死亡事故をなくす方針だ。
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5/5電動化戦略の一環として、電動駆動ユニットの開発・生産における協業も推進する。今回はそのパートナー企業として、今仙電機製作所、オンド、中央化成品、広島アルミニウム工業、ヒロテック、富田電機、ロームの名が挙げられた。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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