-
1/7トヨタ・プリウスZ(PHEV)
-
2/71997年に登場した初代モデルから数えて5代目にあたる新型「プリウス」。2023年1月10日のハイブリッドモデルに続き、同年3月15日にプラグインハイブリッドモデルが発売される。
-
3/7新型「プリウス」(PHEV)の充電口。右リアフェンダーに設置されている。
-
4/7水平基調のシンプルなダッシュボードに、独立したセンターディスプレイや液晶メーターパネルが配置された新型「プリウスZ」(PHEV)のコックピット。写真の内装色は「グラディエントブラック」と呼ばれるもの。
-
5/7新型「プリウスZ」(PHEV)のキャビン。前後席のヒップポイントが低くなり後ろに移動しているので、ヘッドルームは先代と大きく変わらないという。
-
トヨタ プリウス の中古車webCG中古車検索
-
6/7「プリウス」(PHEV)に採用される新開発の「2.0Lプラグインハイブリッドシステム」。
-
7/7AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを装備。PHEVには虫や雨水の侵入を防ぎながら外部に電力を供給できるアタッチメントが標準で備わる。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
トヨタ プリウス の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
「ロータス・エミーラ」の新たな頂点モデル「エミーラ420スポーツ」登場NEW 2026.5.26 英ロータス・カーズは2026年5月26日、ミドシップスポーツカー「エミーラ」の歴代最強モデル「エミーラ420スポーツ」を発表した。最高出力421PS、最大トルク500N・mの2リッターターボエンジンを搭載する。
-
「フォルクスワーゲン・ポロ」に50周年記念のアニバーサリーモデル「エディション50」が登場NEW 2026.5.26 フォルクスワーゲン ジャパンは2026年5月26日、コンパクトカー「ポロ」の誕生50周年を記念したアニバーサリーモデル「Polo Edition 50(ポロ エディション50)」の国内導入を発表し、同日、販売を開始した。
-
フェラーリが初のフル電動モデル「Luce(ルーチェ)」を世界初公開NEW 2026.5.26 伊フェラーリは2026年5月25日(現地時間)、イタリア・ローマにおいて、100%電動の新型車「Luce(ルーチェ)」を世界初公開した。フェラーリの市販車としては、第2の4ドアモデル。ブランド史上初の5人乗り仕様車となる。
-
新型「BMW iX3」の商談申し込み受け付けがスタート 「50 xDrive」「50 xDrive Mスポーツ」の2モデルを導入 2026.5.25 BMWジャパンは2026年5月25日、新型「BMW iX3」の優先商談申し込み受け付けを、専用ウェブサイトで開始した。「50 xDrive」と「50 xDrive Mスポーツ」の2モデルで、価格はそれぞれ982万円、1034万円の予定。
-
ロンドンをテーマにした特別仕様車第2弾が「レンジローバー」と「レンジローバー・スポーツ」に登場 2026.5.25 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年5月22日、英国ロンドンを代表する都市からインスピレーションを得たレンジローバーの特別仕様車「LONDON EDITIONS(ロンドンエディションズ)」の第2弾を発表し、同日、注文受け付けを開始した。
新着記事
-
NEW
車載カメラが普及した今、“デジタルサイドミラー”が主流にならないのはなぜか?
2026.5.26あの多田哲哉のクルマQ&Aサイドミラーの役割をカメラが担う“デジタルサイドミラー”は、レクサスやアウディなどで採用例があったものの、普及するには至っていない。その決定的な理由はなにか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんが語る。 -
NEW
マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R(FR/6MT)【試乗記】
2026.5.26試乗記販売台数わずか200台の限定車「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」に試乗。スーパー耐久レース参戦をはじめとするマツダのモータースポーツ活動を担うサブブランドが生み出した初の市販コンプリートカーは、いかなる走りをみせるのか。 -
買った後にもクルマが進化! トヨタ&GAZOO Racingが提供するアップデートサービスのねらいと意義
2026.5.25デイリーコラムGAZOO Racingが「トヨタGRヤリス/GRカローラ」の新しいソフトウエアアップデートを発表! 競技にも使える高度な機能が、スマートフォンのアプリで調整できるようになった。その詳細な中身と、GRがオーナーに提供する“遊びの機会”の意義を解説する。 -
第336回:やっぱり絶交!
2026.5.25カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。夜の首都高に200台の台数限定で販売される「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」で出撃した。手作業で組まれた2リッター直4エンジンを搭載するマツダ入魂のスポーツモデルに、カーマニアは何を感じた? -
アウディQ6スポーツバックe-tronクワトロ アドバンスト(4WD)【試乗記】
2026.5.25試乗記アウディの電気自動車(BEV)「Q6スポーツバックe-tron」で、東京・渋谷と静岡・裾野を往復。雨のなかでエアコンを効かせ、高速や峠道を遠慮なく走らせるハードユースに、最新のBEVはどう応えてくれたのか? そこで感じた“本音”をリポートする。 -
ホンダ・プレリュード(後編)
2026.5.24ミスター・スバル 辰己英治の目利き軟派なクーペはアリやナシや。ミスター・スバルこと辰己英治さんが新型「ホンダ・プレリュード」に試乗。「シビック タイプR」とは趣を異にするシャシーに触れ、話題の「S+シフト」を試し、これからのスポーツクーペ像に思いをはせた。





























