クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2023】第14戦オランダGP続報:フェルスタッペン、母国で最多連勝記録タイとなる9連勝を達成 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2023】第14戦オランダGP続報:フェルスタッペン、母国で最多連勝記録タイとなる9連勝を達成
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第14戦オランダGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真)。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    1/8F1第14戦オランダGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真)。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 母国オランダで3年連続のポール・トゥ・ウィンを飾ったフェルスタッペン(写真)。予選ではマクラーレンのランド・ノリスに0.537秒もの大差をつけ圧巻のポールポジション。一周4.2kmと短いコースでこのタイム差なのだからいかに速かったかがうかがえるアタックだった。レースでは序盤と終盤の雨にも、セーフティーカーにも赤旗にも動じず、セバスチャン・ベッテルの記録に肩を並べる9連勝を達成した。今季のリードラップは628周を数え、あと111周でベッテルの記録に届くことになる。チームメイトでドライバーズチャンピオンシップ2位のセルジオ・ペレスが4位に終わったことで、フェルスタッペンのリードは138点に拡大した。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    2/8母国オランダで3年連続のポール・トゥ・ウィンを飾ったフェルスタッペン(写真)。予選ではマクラーレンのランド・ノリスに0.537秒もの大差をつけ圧巻のポールポジション。一周4.2kmと短いコースでこのタイム差なのだからいかに速かったかがうかがえるアタックだった。レースでは序盤と終盤の雨にも、セーフティーカーにも赤旗にも動じず、セバスチャン・ベッテルの記録に肩を並べる9連勝を達成した。今季のリードラップは628周を数え、あと111周でベッテルの記録に届くことになる。チームメイトでドライバーズチャンピオンシップ2位のセルジオ・ペレスが4位に終わったことで、フェルスタッペンのリードは138点に拡大した。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 第9戦カナダGP以来となる久々の表彰台2位を獲得したフェルナンド・アロンソ(写真)。マクラーレンらライバルの台頭に影が薄くなり始めていたアストンマーティンだったが、オランダGPではマシンアップデートが奏功し、予選ではアロンソが5位。レースは雨がらみの難しいコンディションとなったが、ベテランらしいシュアな走りでポディウム圏内に駒を進め、今年7回目の表彰台で締めくくった。なおアストンマーティンにとっての初レースは、今から64年前の1959年、ここザントフールトで行われたオランダGPだった。(Photo=Aston Martin)

    3/8第9戦カナダGP以来となる久々の表彰台2位を獲得したフェルナンド・アロンソ(写真)。マクラーレンらライバルの台頭に影が薄くなり始めていたアストンマーティンだったが、オランダGPではマシンアップデートが奏功し、予選ではアロンソが5位。レースは雨がらみの難しいコンディションとなったが、ベテランらしいシュアな走りでポディウム圏内に駒を進め、今年7回目の表彰台で締めくくった。なおアストンマーティンにとっての初レースは、今から64年前の1959年、ここザントフールトで行われたオランダGPだった。(Photo=Aston Martin)

  • 今季アルピーヌに加入したピエール・ガスリー(写真)は、移籍後初の表彰台となる3位でゴール。予選では12番手と振るわなかったものの、レースではスタート直後の雨にいち早く対応し上位に浮上。さらに4位を走っていたレース終盤には、ライバルのペレスにピットレーンのスピード違反による5秒加算ペナルティーが科されたことで、2021年アゼルバイジャンGP以来となる久々のポディウムが転がり込んだ。エステバン・オコンも10位入賞を果たし、ここのところ最大のライバルであるマクラーレンにやられっぱなしだったアルピーヌはこのレースで16点を獲得したものの、ランキング5位のマクラーレンとの間にはまだ38点もの開きがある。(Photo=Alpine F1)
	 

    4/8今季アルピーヌに加入したピエール・ガスリー(写真)は、移籍後初の表彰台となる3位でゴール。予選では12番手と振るわなかったものの、レースではスタート直後の雨にいち早く対応し上位に浮上。さらに4位を走っていたレース終盤には、ライバルのペレスにピットレーンのスピード違反による5秒加算ペナルティーが科されたことで、2021年アゼルバイジャンGP以来となる久々のポディウムが転がり込んだ。エステバン・オコンも10位入賞を果たし、ここのところ最大のライバルであるマクラーレンにやられっぱなしだったアルピーヌはこのレースで16点を獲得したものの、ランキング5位のマクラーレンとの間にはまだ38点もの開きがある。(Photo=Alpine F1)
     

  • フェラーリのカルロス・サインツJr.(写真)は5位でフィニッシュ。スクーデリアにとってオランダGPはいいところがなく終わった。ドライの金曜日、雨がらみの土曜日ともパッとせず、予選ではサインツJr.がなんとか6位に食い込むも、シャルル・ルクレールはバランスの悪いマシンに四苦八苦の末クラッシュし9位。シーズン前半までは少なくとも予選での一発の速さは期待できたフェラーリだったが、オランダGPではトップスピードは速いもののコーナーで遅く、タイムに結びつかなかった。レースではサインツJr.が面目躍如の5位となるも、ルクレールはフロアにダメージを負ったマシンで走行を続けたのちリタイア。次は地元イタリアGPだが、活躍を期待できるような状況ではなさそうである。(Photo=Ferrari)

    5/8フェラーリのカルロス・サインツJr.(写真)は5位でフィニッシュ。スクーデリアにとってオランダGPはいいところがなく終わった。ドライの金曜日、雨がらみの土曜日ともパッとせず、予選ではサインツJr.がなんとか6位に食い込むも、シャルル・ルクレールはバランスの悪いマシンに四苦八苦の末クラッシュし9位。シーズン前半までは少なくとも予選での一発の速さは期待できたフェラーリだったが、オランダGPではトップスピードは速いもののコーナーで遅く、タイムに結びつかなかった。レースではサインツJr.が面目躍如の5位となるも、ルクレールはフロアにダメージを負ったマシンで走行を続けたのちリタイア。次は地元イタリアGPだが、活躍を期待できるような状況ではなさそうである。(Photo=Ferrari)

  • ウィリアムズをたんなる“直線がすこぶる速いマシン”とするのは間違いかもしれない。オランダGPではしっかりとコーナーでも速く、初日からアレクサンダー・アルボン(写真)が常にトップ10内に食い込み、予選では値千金の4位を獲得。さらには新人ローガン・サージェントも初のQ3進出で10位となり、チームとしては2017年のイタリアGP以来となる、2台そろってQ3に進む活躍を見せた。レースでは、アルボンがスタート直後の雨にも動じずに44周をソフトタイヤで走り、結果8位入賞。サージェントは予選に続きレースでもクラッシュの憂き目に遭った。ウィリアムズは今季これまで15点を獲得しており、コンストラクターズランキング7位につけている。(Photo=Williams)

    6/8ウィリアムズをたんなる“直線がすこぶる速いマシン”とするのは間違いかもしれない。オランダGPではしっかりとコーナーでも速く、初日からアレクサンダー・アルボン(写真)が常にトップ10内に食い込み、予選では値千金の4位を獲得。さらには新人ローガン・サージェントも初のQ3進出で10位となり、チームとしては2017年のイタリアGP以来となる、2台そろってQ3に進む活躍を見せた。レースでは、アルボンがスタート直後の雨にも動じずに44周をソフトタイヤで走り、結果8位入賞。サージェントは予選に続きレースでもクラッシュの憂き目に遭った。ウィリアムズは今季これまで15点を獲得しており、コンストラクターズランキング7位につけている。(Photo=Williams)

  • 2回目のプラクティス、アルファタウリのダニエル・リカルドが、クラッシュで止まっていたマクラーレンのオスカー・ピアストリを避けようとしてウォールに突っ込み左手を骨折。急きょレッドブルのリザーブドライバーだったリアム・ローソン(写真)がF1デビューを果たすことになった。今年は日本のスーパーフォーミュラで戦うローソンは21歳のニュージーランド人ドライバーで、レッドブルの育成プログラムのメンバー。土曜日からのぶっつけ本番、しかも予選は雨がらみと決して理想的な状況ではなかったが、マシンを壊さない程度のスピンで済み最後尾20位、ケビン・マグヌッセンがピットレーンスタートとなったことで19番グリッド。レースでも難しいコンディションながら13位完走となった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    7/82回目のプラクティス、アルファタウリのダニエル・リカルドが、クラッシュで止まっていたマクラーレンのオスカー・ピアストリを避けようとしてウォールに突っ込み左手を骨折。急きょレッドブルのリザーブドライバーだったリアム・ローソン(写真)がF1デビューを果たすことになった。今年は日本のスーパーフォーミュラで戦うローソンは21歳のニュージーランド人ドライバーで、レッドブルの育成プログラムのメンバー。土曜日からのぶっつけ本番、しかも予選は雨がらみと決して理想的な状況ではなかったが、マシンを壊さない程度のスピンで済み最後尾20位、ケビン・マグヌッセンがピットレーンスタートとなったことで19番グリッド。レースでも難しいコンディションながら13位完走となった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • アルファタウリの角田裕毅(写真前)は15位だった。2回目のプラクティスでは5位に入るなど順調な立ち上がりとなったものの、ウェット路面で争われた予選では0.163秒差でQ3進出ならず14位。その後にルイス・ハミルトンの進路を妨害したとして3グリッド降格のペナルティーが科されてしまい17番グリッドに落ちてしまった。レースでは、スタート直後の雨の混乱に乗じて8位までポジションアップ。その後もポイント圏内に居座り続け、マクラーレンのランド・ノリス(同2番目)を真後ろに従えてのディフェンシブな走行を続けるなど健闘していたのだが、ソフトタイヤでのロングランが響いてずるずると後退、終盤に雨が降るとインターミディエイトタイヤにも手を焼いた。メルセデスのラッセルとの接触による5秒加算ペナルティーにより13位から16位に降格したものの、前でゴールしたハースのケビン・マグヌッセンがセーフティーカー中の違反で16位に降格したことで繰り上がり15位完走。チームとは事前にソフトタイヤで長く走ることを決めていたというが、ポイント獲得も十分あり得ただけに惜しい結果となってしまった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    8/8アルファタウリの角田裕毅(写真前)は15位だった。2回目のプラクティスでは5位に入るなど順調な立ち上がりとなったものの、ウェット路面で争われた予選では0.163秒差でQ3進出ならず14位。その後にルイス・ハミルトンの進路を妨害したとして3グリッド降格のペナルティーが科されてしまい17番グリッドに落ちてしまった。レースでは、スタート直後の雨の混乱に乗じて8位までポジションアップ。その後もポイント圏内に居座り続け、マクラーレンのランド・ノリス(同2番目)を真後ろに従えてのディフェンシブな走行を続けるなど健闘していたのだが、ソフトタイヤでのロングランが響いてずるずると後退、終盤に雨が降るとインターミディエイトタイヤにも手を焼いた。メルセデスのラッセルとの接触による5秒加算ペナルティーにより13位から16位に降格したものの、前でゴールしたハースのケビン・マグヌッセンがセーフティーカー中の違反で16位に降格したことで繰り上がり15位完走。チームとは事前にソフトタイヤで長く走ることを決めていたというが、ポイント獲得も十分あり得ただけに惜しい結果となってしまった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • ランボルギーニが少量生産のオープントップモデル「フェノメノ ロードスター」を発表 NEW
    ランボルギーニが少量生産のオープントップモデル「フェノメノ ロードスター」を発表NEW 2026.5.15 伊ランボルギーニは2026年5月9日(現地時間)、イタリア・イモラで開催したブランド体験イベント「ランボルギーニアリーナ」において、台数15台の限定車「Fenomeno Roadster(フェノメノ ロードスター)」を世界初公開した。
  • EV損失でホンダが上場以来初の赤字 次世代ハイブリッドモデルは2029年までに15車種投入 NEW
    EV損失でホンダが上場以来初の赤字 次世代ハイブリッドモデルは2029年までに15車種投入NEW 2026.5.14 本田技研工業は2026年5月14日、2026年3月期の決算説明会および、今後の取り組みについて説明する「2026ビジネスアップデート」を開催。次世代ハイブリッドモデルをはじめとする開発計画について説明した。
  • トヨタが「ランドクルーザー“FJ”」を発売 扱いやすいサイズのエントリーランクル NEW
    トヨタが「ランドクルーザー“FJ”」を発売 扱いやすいサイズのエントリーランクルNEW 2026.5.14 トヨタ自動車は2026年5月14日、クロスカントリーSUV「ランドクルーザー」のモデルラインナップに「“FJ”シリーズ」を追加設定し、販売を開始した。既存のモデルよりもコンパクトかつ安価な点が特徴で、タイのバンポー工場が生産を担当する。
  • 「アルファ・ロメオ・ジュニア」にアイボリーの特別仕様車「アヴォリオクラシコ」登場 NEW
    「アルファ・ロメオ・ジュニア」にアイボリーの特別仕様車「アヴォリオクラシコ」登場NEW 2026.5.14 ステランティス ジャパンがアルファ・ロメオのコンパクトSUV「ジュニア」に特別仕様車「イブリダ アヴォリオクラシコ」を設定。1970年代に人気を博したというアイボリーのボディーカラーをモチーフに、外装をコーディネートしている。価格は499万円。
  • シトロエンの新型電気自動車「ë-C3」が日本上陸
    シトロエンの新型電気自動車「ë-C3」が日本上陸 2026.5.14 ステランティス ジャパンは2026年5月14日、シトロエンブランドの新型電気自動車(BEV)「ë-C3」を発売した。先行して導入された「C3ハイブリッド」のBEVバージョンで、装備の異なる2グレードがラインナップされる。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • 第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ! NEW

    第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ!

    2026.5.15エディターから一言
    「シビック タイプR」をはじめ、“タイプR”の車名を持つホンダの高性能車ばかりが集う、激アツのイベントが開催された。気になるその内容は? 会場となったモビリティリゾートもてぎの様子を詳しくリポートする。
  • 新しくなった「GRドライビングエクスペリエンス」を体験取材! GAZOO Racingのレーサーに運転を学ぶ NEW

    新しくなった「GRドライビングエクスペリエンス」を体験取材! GAZOO Racingのレーサーに運転を学ぶ

    2026.5.15デイリーコラム
    トヨタのGAZOO Racingが主催するドライビングセミナー「GRドライビングエクスペリエンス」が大幅リニューアル! これまでとは何が変わり、どんなことが新しく体験できるようになったのか? webCG編集部員が、現役のレーシングドライバーから運転を学んできた。
  • ドゥカティ・ハイパーモタードV2 SP(6MT)【海外試乗記】 NEW

    ドゥカティ・ハイパーモタードV2 SP(6MT)【海外試乗記】

    2026.5.15試乗記
    刺激的な走りを追求した「ドゥカティ・ハイパーモタード」の2気筒モデルがフルモデルチェンジ。まったく新しい「ハイパーモタードV2」が登場した。エンジンもフレームも刷新されたニューモデルでドゥカティが追求した走る喜びとは? 伊モデナから報告する。
  • 第289回:最強の格闘家は破壊されるクルマに自分を重ねた 『スマッシング・マシーン』

    第289回:最強の格闘家は破壊されるクルマに自分を重ねた 『スマッシング・マシーン』

    2026.5.14読んでますカー、観てますカー
    ドウェイン・ジョンソンが映画化を熱望した伝説の格闘家マーク・ケアーの栄光と没落の人生を描く。東京ドームで行われた総合格闘技イベント、PRIDEグランプリ2000を完全再現!
  • 第961回:海賊エンツォ・フェラーリ 敵に取り囲まれる

    第961回:海賊エンツォ・フェラーリ 敵に取り囲まれる

    2026.5.14マッキナ あらモーダ!
    F1における、フェラーリとイギリスのコンストラクターの戦いにフォーカス。「トリノ自動車博物館」でスタートした企画展「ドレイクの敵たち—エンツォ・フェラーリと英国のチーム」を、イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
  • プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?

    プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?

    2026.5.14デイリーコラム
    電動化を強力に推進するその陰で、しっかりとエンジンの開発を継続していたプジョー。姿を現した新たな1.2リッター直3ターボエンジン「ターボ100」の特徴を確かめながら、プジョーのパワーユニット戦略をあらためて分析する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。
    サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」のフロントデザインを刷新
    スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」のフロントデザインを刷新 2026.5.8 自動車ニュース
  • 「DS N°4」発売 新デザインと新名称で日本に再上陸
    「DS N°4」発売 新デザインと新名称で日本に再上陸 2026.5.13 自動車ニュース
  • トヨタが「ランドクルーザー“FJ”」を発売 扱いやすいサイズのエントリーランクル NEW
    トヨタが「ランドクルーザー“FJ”」を発売 扱いやすいサイズのエントリーランクル 2026.5.14 自動車ニュース
  • 「レクサスLBX MORIZO RR」に新たなボディーカラーが登場 オーディオシステムも強化
    「レクサスLBX MORIZO RR」に新たなボディーカラーが登場 オーディオシステムも強化 2026.5.13 自動車ニュース
  • レクサス初の3列シート電動SUV「TZ」がデビュー
    レクサス初の3列シート電動SUV「TZ」がデビュー 2026.5.7 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。