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webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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自動車ニュースの新着記事
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「レクサスNX」の大幅改良モデル登場 2026年末以降に販売がスタートNEW 2026.9.1 トヨタ自動車は2026年9月1日、レクサスブランドのSUV「NX」の大幅改良モデルを世界初公開した。ボディー剛性アップと一新したハイブリッドシステムなどの採用により、走りと環境性能の両立をうたっている。
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自動車イベント「オートモビル カウンシル2027」は2027年4月開催 出展エントリーがスタートNEW 2026.9.1 AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)実行委員会は2026年9月1日、自動車イベント「オートモビル カウンシル2027」を、2027年4月9日から11日までの3日間、千葉・幕張メッセで開催すると発表した。
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ルノーが「カングー」の価格を改定 2.3%の値上げを実施NEW 2026.9.1 ルノー・ジャポンは2026年9月1日、MPV「カングー」について、同年10月1日に価格を改定すると発表した。今回の価格改定は、原材料費や物流費等の高騰による影響とされ、2.3%の値上げとなる。
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日産とホンダがECUやソフトウエアの共通化に向けた共同開発契約を締結NEW 2026.9.1 日産自動車と本田技研工業は2026年8月31日、次世代SDVの中核を構成するECUと、そのECU上で動作する車載OSやミドルウエア、車両制御ソフトウエアの主要部分を共通化することに合意。共同開発契約の締結を発表した。
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「トヨタ・ルーミー」一部改良 パッケージオプションも新たに設定 2026.8.31 トヨタ自動車は2026年8月31日、一部改良を施した「トヨタ・ルーミー」を発表。同日、販売を開始した。装備を充実させてパッケージオプションを新たに設定するなど、商品力の強化が図られている。
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第127回:新型BMW X5(後編) ―迷走するBMW 結局アナタは“ノイエクラッセ”でなにがしたかったの?―
2026.9.2カーデザイン曼荼羅その姿が明らかとなるや、賛否両論を巻き起こしている新型「BMW X5」。このクルマは既存のBMW製SUVとはなにがちがうのか? そもそもBMWは“ノイエクラッセ・デザイン”になにを託していたのか? カーデザインの識者と、迷走するBMWの明日を探った。 -
NEW
BMW X1 sDrive20iオリジナル(FF/7AT)【試乗記】
2026.9.2試乗記BMWのコンパクトSUV「X1」に新グレードの「オリジナル」が登場。走りの楽しさをはじめとしたBMWらしさをキープしつつ、装備の厳選によって価格抑制を図った新たなエントリーグレードだ。都市部におけるドライバビリティーとユーザービリティーをリポートする。 -
スポーツカーに未来はあるか?
2026.9.1あの多田哲哉のクルマQ&A年々、開発環境が厳しくなるといわれるスポーツカーは、この先も存在しうるのか? トヨタのエンジニアとしてさまざまなスポーツカーを開発してきた多田哲哉さんに“未来のスポーツカー像”を聞いた。 -
トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ【試乗記】
2026.9.1試乗記2020年のデビュー以来、間断なく進化を続けてきたコンパクトスポーツの「トヨタGRヤリス」。一般ユーザーの間ではもちろん、コンペティションの世界でもチューニングのかいわいでも光を放つ一台は、2026年モデルでどう進化したのか? その走りを報告する。 -
“自然を連想する車名”の名車特集
2026.9.1日刊!名車列伝暑さが和らぐ一方で、台風シーズンとも呼ばれる9月。その風をはじめ、星座、景観など自然を連想させる名前が与えられた、世界の名車を日替わりで紹介します。 -
興味があるのはたったの3割!? 自動車業界を揺るがすSDVやAIって本当に必要なの?
2026.8.31デイリーコラム自動車も、スマホのように機能がアップデートできるようになる! ……ということで注目されるソフトウエアディファインドビークル(SDV)だが、日本のユーザーの多くが「いらない」と思っていることが判明! 急速に進むデジタル技術の、必要性について考えた。





























