-
1/5コンチネンタル・オールシーズンコンタクト2
-
2/5「オールシーズンコンタクト2」は、テクノロジーの進化によってあらゆる天候下で優れた安全性とドライビングプレジャーを提供するとうたわれるプレミアムオールシーズンタイヤだ。
-
3/5コンチネンタルタイヤ・ジャパンのマネージングダイレクター、ニコラオス・キリアゾプロス氏。
-
4/5「オフセットVシェイプパターン」と呼ばれる「オールシーズンコンタクト2」の特徴的なトレッドパターン。
-
5/5「オールシーズンコンタクト2」のサイドウォール。スリーピークマウンテンスノーフレークマークと、電動車にも対応することを示すコンチネンタルタイヤ独自のEVチェックマークが備わる。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
自動車ニュースの新着記事
-
ミシュランがウエット性能と耐摩耗性能を高めたスタッドレスタイヤ「X-ICE SNOW+」を発表NEW 2026.5.12 日本ミシュランタイヤは2026年5月12日、スタッドレスタイヤの新製品「X-ICE SNOW+(エックスアイス スノープラス)」を同年8月1日から順次発売すると発表した。価格はオープンで16インチから22インチまでの全97サイズをラインナップする。
-
「トヨタ・カローラ/カローラ ツーリング」の「アクティブスポーツ」が60周年記念仕様になって新登場NEW 2026.5.12 トヨタ自動車は2026年5月12日、「カローラ」および「カローラ ツーリング」の特別仕様車「アクティブスポーツ」を60周年記念仕様にアップデートし、同日、販売を開始した。
-
スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」のフロントデザインを刷新 2026.5.8 スズキは2026年5月8日、軽商用車「エブリイ」および軽乗用車「エブリイワゴン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回はデザイン変更に加えて、先進運転支援装備の拡充を図っている。
-
「ボルボXC40」に装備充実の特別仕様車「XC40ウルトラB4 AWDセレクション」登場 2026.5.7 ボルボ・カー・ジャパンは2026年5月7日、コンパクトSUV「XC40ウルトラB4 AWDセレクション」を発売した。既存の「XC40ウルトラB4 AWD」に代わるモデルで、チルトアップ機構付き電動パノラマガラスサンルーフが標準で装備される。
-
レクサス初の3列シート電動SUV「TZ」がデビュー 2026.5.7 トヨタ自動車は2026年5月7日、同年冬ごろの発売を予定しているレクサスの新型電気自動車「TZ」を世界初公開した。前後にモーターを搭載する、4WDの3列シート車で、一充電走行距離はWLTCモードで620kmとされる。
新着記事
-
NEW
アストンマーティンDBX S(4WD/9AT)
2026.5.13試乗記英国の老舗、アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX」がさらに進化。名前も新たに「DBX S」となって登場した。シャシーを煮詰め、最高出力を727PSに高めるなどの手が加えられたその走りを、クローズドコースで確かめた。 -
NEW
企画から開発までを一気通貫で レクサス&GRの開発現場「トヨタ・テクニカルセンター下山」の設備群を見学
2026.5.13デイリーコラムトヨタ本社の北方に位置する「トヨタ・テクニカルセンター下山」はレクサスとGRの一大開発拠点だ。ここで鍛えて開発された「レクサスTZ」の世界初披露のタイミングで、一部のメディアに内部が公開された。その様子をリポートする。 -
“うまく運転するための電子制御”に限界はあるか?
2026.5.12あの多田哲哉のクルマQ&A運転のプロは、トラクションコントロールなどの電子制御システムを利用しないほうが速くクルマを走らせられる? 運転の楽しさとの関係は? 現在のシステムの到達点や開発の難しさについて、元トヨタの多田哲哉さんに聞いた。 -
マセラティMCプーラ チェロ(MR/8AT)【試乗記】
2026.5.12試乗記イタリアの名門が放つ、ミドシップのオープンスポーツ「マセラティMCプーラ チェロ」。スーパーカーの走りとグランドツアラーのゆとり、そしてぜいたくなオープンエアドライブを同時に楽しめる一台からは、マセラティがクルマに込める哲学が、確かに感じられた。 -
第335回:水平尾翼が効いてるのかな
2026.5.11カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。フルモデルチェンジで2代目となった「シトロエンC5エアクロス」で、夜の首都高に出撃した。最新のデザイン言語を用いて進化した内外装とマイルドハイブリッドの走りに、元シトロエンオーナーは何を感じた? -
ベテランも若者も大興奮!? まだ見ぬ次期「日産GT-R」はきっとこうなる!
2026.5.11デイリーコラム日産自動車のイヴァン・エスピノーサCEOは、2026年4月14日に開催された長期ビジョン発表会において「将来的に新型『GT-R』を投入する」と明言した。それは一体どんなクルマになるのか、これまでの情報から推測し得る将来像について語ろう。
注目の記事
-
雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集 -
品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集 -
最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキング自動車ニュース
-
スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」のフロントデザインを刷新 2026.5.8 自動車ニュース -
レクサス初の3列シート電動SUV「TZ」がデビュー 2026.5.7 自動車ニュース -
「ボルボXC40」に装備充実の特別仕様車「XC40ウルトラB4 AWDセレクション」登場 2026.5.7 自動車ニュース -
日産が新型SUV「アーバンSUV PHEVコンセプト」と「テラノPHEVコンセプト」を初公開【北京モーターショー2026】 2026.5.1 自動車ニュース -
NEW
「トヨタ・カローラ/カローラ ツーリング」の「アクティブスポーツ」が60周年記念仕様になって新登場 2026.5.12 自動車ニュース