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1/9「MINIの日(3月2日)」を記念し日本導入が発表された電気自動車「MINIジョンクーパーワークスE」(写真左)と「MINIジョンクーパーワークス エースマンE」(写真右)。
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2/9「MINIジョンクーパーワークス エースマンE」(写真手前)の車両本体価格は641万円。
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3/9「MINIジョンクーパーワークス エースマンE」のリアビュー。専用チューニングが施されたスポーツサスペンションが採用される。
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4/9作動時に10秒間だけ追加で27PSの出力が供給される「Eブースト」スイッチ付きの「JCWスポーツステアリングホイール」を標準装備としている。
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5/9「MINIジョンクーパーワークスE」と「MINIジョンクーパーワークス エースマンE」は、いずれも最高出力258PS、最大トルク350N・mの電気モーターで前輪を駆動。ボディー床下に収納されているリチウムイオン電池のバッテリー容量は54.2kWh。
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6/9「MINIジョンクーパーワークスE」の車両本体価格は616万円。
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7/9「MINIジョンクーパーワークスE」のリアビュー。リアバンパーには専用カラーのディフューザーが装着される。
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8/9「MINIジョンクーパーワークスE」のインテリア。ブラックのリサイクルポリエステル表皮に赤いアクセントが入るダッシュボードが目を引く。
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9/9「MINIジョンクーパーワークスE」には17インチ、「MINIジョンクーパーワークス エースマンE」(写真)には18インチサイズの専用ホイールを採用。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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