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1/8開発が進む、EMTAの軽EVのイメージ。価格については、エンジン搭載の軽自動車に対して競争力のある額を目指すという。
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2/8EMTAについて説明する、EMTの何暁慶CEO。「E」の字をかたどったロゴマークについては、「おだやかなデザインで気に入っています。右肩上がりなイメージなのもいい」と感想を述べた。
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3/8EMTに出資する5社。オートバックスセブンやアネスト岩田といった日本企業も名を連ねる。
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4/8軽EVを皮切りに、2029年までに計4車種が日本市場で発売される。写真は、発表会でのモニター映像。
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5/8打越 晋CMOは「最大公約数的なクルマではなく、ユーザーその人に“なんか、しっくりくる”プロダクトを提供する」というEMTの哲学を紹介し、「われわれは、ユーザーにとっての執事になりたいと考えています」と結んだ。
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6/8プロダクトの特徴について説明する山本浩二CTO(チーフテクノロジーオフィサー)。具体的なスペックは明らかにされないものの、極めて商品力の高いクルマになると自信をのぞかせた。
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7/8EMTAのテクノロジーを紹介する動画のひとこま。映像に登場する車両はあくまでイメージだが、EMTAの将来的なプロダクトの姿を連想させる。
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8/8EMTAのショップのイメージ。セールスについては顧客情報をEMTAが直接扱い、モール内のスペースや移動型店舗など、あらゆるアクセスポイントで共有。どこでも同じサービスを提供することが想定されている。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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