-
1/9日産リーフNISMO
-
2/9低重心感が強調されたエクステリア。下端が「アルテリア マグマ」と呼ばれるレッドアクセントでドレスアップされている。
-
3/9フロントバンパーの両端には、ボディーサイドへの風の流れを整えドラッグを低減する「ツインブレード」が添えられる。
-
4/9機能的なエアロデザインを特徴とする、エンケイ製の19インチホイール。
-
5/9リアエンドでは、ダックテールスポイラーが目を引く。
-
日産 リーフ の中古車webCG中古車検索
-
6/9インテリアはブラック基調で、各所に施されたレッドのアクセントが個性を主張する。
-
7/9インストゥルメントパネルには「NISMO」のメタルエンブレムが添えられる。
-
8/9特別仕立てのレカロシートを前席に採用した「リーフB7 NISMO RECARO装着車」の車内。
-
9/9ベースモデルに対して、「より速く、気持ち良く、安心して走れるクルマ」を目指して開発したという「リーフNISMO」。価格設定は、ベースモデル比で95万2600円高となっている。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
日産 リーフ の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
BMWが新型「iX3」を日本に導入 一充電走行距離906kmを実現する最新鋭の電気自動車NEW 2026.7.22 BMWジャパンが新型「iX3」を発売した。SUVタイプの電気自動車で、容量109.1kWhのバッテリーによりWLTCモードで906kmの一充電走行距離を実現。130km/hまでの車速で使用可能なハンズオフ走行支援機能を搭載するなど、機能・装備も最新鋭のものとなっている。
-
ランボルギーニが武士道精神に着想を得た日本専用限定車「レヴエルト インパヴィド」を発表NEW 2026.7.22 アウトモビリ・ランボルギーニは2026年7月22日(現地時間)、V12エンジンを搭載するフラッグシップモデル「Revuelto(レヴエルト)」をベースとする日本限定エディション「Impavido(インパヴィド)」を発表した。
-
【F1 2026】第10戦ベルギーGPでアントネッリがポール・トゥ・ウィン、今季6勝目を飾る 2026.7.20 F1世界選手権第10戦ベルギーGP決勝が、2026年7月19日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキット(7.004km)を44周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
「BMW 4シリーズ グランクーペ」の新グレード「Edition Shadow(エディションシャドー)」登場 2026.7.17 BMWジャパンは2026年7月15日、「BMW 4シリーズ グランクーペ」のラインナップに「Edition Shadow(エディションシャドー)」を追加し、同日、注文受け付けを開始した。デリバリーの開始は同年9月以降になる見込み。
-
ダイハツが「タフト」に2タイプの特別仕様車を設定 2026.7.17 ダイハツ工業は2026年7月15日、軽乗用車「タフト」を一部改良するとともに特別仕様車「ラギッドベンチャー」と「アクティブモード」を設定し、販売を開始した。主に先進運転支援システムの改善を図っており、予防安全機能「スマートアシスト」の検知能力を強化している。
新着記事
-
NEW
ボルボEX90プラス ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】
2026.7.22試乗記ボルボのフル電動SUV「EX90」が上陸。3列7人乗りのキャビンを有する圧倒的なサイズや空力性能を磨き上げたボディー、継続的なアップグレードに対応する最新の電子プラットフォームと、新たなフラッグシップにふさわしいトピックが並ぶ。果たしてその走りは? -
NEW
第121回:幽玄なるBMWアルピナ(後編) ―成功のためには美学を捨てろ? “優雅なラグジュアリーカー”の成否を考える―
2026.7.22カーデザイン曼荼羅BMWのクルマをベースに、優雅で上品なグランドツアラーを仕立ててきたBMWアルピナ。BMWの傘下で再出発を切ったラグジュアリーブランドは、その美学を守り続けられるのか? オラオラ系がもてはやされる高級車マーケットでの成否を、カーデザインの識者と考えた。 -
電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?
2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&AEVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。 -
アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】
2026.7.21試乗記アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。 -
第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは? -
日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今
2026.7.20デイリーコラムトヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。





























