第7戦菅生に続き、ポール・トゥ・フィニッシュで連勝した小暮卓史。
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第7戦菅生に続き、ポール・トゥ・フィニッシュで連勝した小暮卓史。
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ポールポジションを獲得した小暮卓史(左)と2番手のロイック・デュバル(右)。2戦連続で予選1-2
の獲得に、PIAA NAKAJIMA 中島悟総監督はご満悦の様子。
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スタートシーン。ポールスタートの小暮卓史は、ポジションをキープ。チームメイトのロイック・デュバルはクラッチトラブルで後退。4番手スタートのブノワ・トレルイエが2番手にジャンプアップしてきた。
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ブノワ・トレルイエは3位にフィニッシュ。ポイントリーダーの座を守り、2年連続チャンピオン獲得に向けて最終戦に挑むことになった。
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優勝した小暮卓史を、ピットクルーが満面の笑みで迎えた。
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ポディウムに立ったのは、第7戦と同じメンバー。(写真左から)2位のロイック・デュバル(PIAA NAKAJIMA)、優勝の小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)、そして3位のブノワ・トレルイエ(mobilecast IMPUL)と並んだ。
表彰台の傍らに立つのは、PIAA NAKAJIMA 中島悟総監督。
『第8戦もてぎは、小暮卓史ブッチギリでPIAA NAKAJIMAのワンツー!【FN 07】』の記事ページへ戻る