BYD ラッコ 試乗記・新型情報
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2026.8.17 エッセイ 清水 草一
第342回:どうしてこんなに高いんですか
清水草一の話題の連載。BYDが日本の軽自動車市場に向けて独自開発した電気自動車「ラッコ」が上陸した。早速、愛車「ダイハツ・タント」の後継として検討すべく、近所のディーラーで試乗することに。果たしてその印象は?
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2026.8.7 デイリーコラム 工藤 貴宏
日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃
BYDが新型軽EV「ラッコ」を日本に導入! 軽スーパーハイトワゴンという人気ジャンル初のEVが、日本ではなく中国のメーカーから出てきたことを、私たちはどう考えるべきなのか。コスパの話にとどまらない、BYDラッコの真の衝撃について考えた。
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2026.7.28 画像・写真 webCG 編集部
写真で解説する軽規格の電気自動車「BYDラッコ」
「BYDラッコ」は、100%電動の軽スーパーハイトワゴン。海外の自動車メーカーで初となる日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、軽自動車では世界初のSDVとしても注目される。このラッコの内外装や発表イベントの様子を、写真で詳しく紹介する。
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2026.7.28 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが軽規格のBEV「ラッコ」を発売 両側スライドドアのスーパーハイトワゴン
BYDオートジャパンは2026年7月28日、軽自動車規格の電気自動車(BEV)「BYD RACCO(ラッコ)」の日本導入を発表。同日、販売を開始した。日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、車両本体価格は214万5000円から。
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2026.6.29 デイリーコラム 世良 耕太
気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは?
勢いに乗るBYDや新興EMTが、日本国内への軽EV投入を相次いで宣言。ガラパゴス化しているといわれた軽自動車の世界で、国内・海外問わず電動モデル投入の熱が高まっているのはなぜか? その背景を探ってみよう。
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2026.2.16 自動車ニュース 藤沢 勝
2026年夏の発売に向けて「BYDラッコ」の情報発信サイトがオープン
BYDオートジャパンは2026年2月16日、同年夏に発売予定の新型軽乗用車「BYD RACCO(ビーワイディー・ラッコ)」の情報を発信する専用ウェブサイトを公開した。
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2026.2.3 エッセイ 小沢 コージ
第55回:続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか?
2026年の発売に向けて着々と開発が進められている「BYDラッコ」。日本の軽自動車関係者を震え上がらせている中国発の軽スーパーハイト電気自動車だが、ついに大まかな航続可能距離が判明した。「これは事件だ!」ということで小沢コージが開発関係者を再直撃!
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2026.1.9 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2026(BYD)
日本でも新車攻勢を強めるBYDは、現行ラインナップの全モデルに加え、2026年夏発売予定の、BEVの軽スーパーハイトワゴン「BYDラッコ」も出展。「東京オートサロン2026」の会場より、BEVの展示車両を写真で紹介する。
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2025.11.18 エッセイ
第50回:赤字必至(!?)の“日本専用ガイシャ” 「BYDラッコ」の日本担当エンジニアを直撃
かねて予告されていたBYDの日本向け軽電気自動車が、「BYDラッコ」として発表された。日本の自動車販売の中心であるスーパーハイトワゴンとはいえ、見込める販売台数は限られたもの。一体どうやって商売にするのだろうか。小沢コージが関係者を直撃!
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2025.10.29 自動車ニュース 大音 安弘
BYDが新型軽EV「ラッコ」を世界初公開 PHEV「シーライオン6」の日本導入も発表【ジャパンモビリティショー2025】
BYDジャパングループは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー2025」(会期:11月9日まで)において、新型の軽EV「ラッコ」の世界初公開に加え、ミッドサイズSUV「シーライオン6」の日本導入を発表した。