BYD 試乗記・新型情報
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2026.8.27 エッセイ 小沢 コージ
第60回:BYDオートジャパンの社長を直撃! いま日本で「ラッコ」を買う正義とは?
中国BYDの軽スーパーハイトワゴン「ラッコ」がついに日本上陸を果たした。やっぱりというか期待どおりというか、その低価格と装備の充実ぶりに不躾・小沢コージも大変驚いた。BYDオートジャパンの東福寺厚樹社長を直撃し、いろいろ聞いてきた。
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2026.8.17 エッセイ 清水 草一
第342回:どうしてこんなに高いんですか
清水草一の話題の連載。BYDが日本の軽自動車市場に向けて独自開発した電気自動車「ラッコ」が上陸した。早速、愛車「ダイハツ・タント」の後継として検討すべく、近所のディーラーで試乗することに。果たしてその印象は?
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2026.8.7 デイリーコラム 工藤 貴宏
日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃
BYDが新型軽EV「ラッコ」を日本に導入! 軽スーパーハイトワゴンという人気ジャンル初のEVが、日本ではなく中国のメーカーから出てきたことを、私たちはどう考えるべきなのか。コスパの話にとどまらない、BYDラッコの真の衝撃について考えた。
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2026.8.6 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
BYDシーライオン6(後編)
ちまたで話題のBYDは、コストパフォーマンスが高いだけのブランドなのか? プラグインハイブリッドのSUV「シーライオン6」に試乗した多田哲哉さんは、これらのモデルを迎え撃つ日本のメーカーに対して警鐘を鳴らす。
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2026.7.30 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
BYDシーライオン6(前編)
日本市場において、日に日に存在感を強めているBYD。そのクルマづくりについて、元トヨタの車両開発者である多田哲哉さんは何を思う? プラグインハイブリッド車「シーライオン6」に試乗したうえで、語ってもらった。
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2026.7.28 画像・写真 webCG 編集部
写真で解説する軽規格の電気自動車「BYDラッコ」
「BYDラッコ」は、100%電動の軽スーパーハイトワゴン。海外の自動車メーカーで初となる日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、軽自動車では世界初のSDVとしても注目される。このラッコの内外装や発表イベントの様子を、写真で詳しく紹介する。
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2026.7.28 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが軽規格のBEV「ラッコ」を発売 両側スライドドアのスーパーハイトワゴン
BYDオートジャパンは2026年7月28日、軽自動車規格の電気自動車(BEV)「BYD RACCO(ラッコ)」の日本導入を発表。同日、販売を開始した。日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、車両本体価格は214万5000円から。
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2026.7.15 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが「シーライオン7」の仕様を変更 国内累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売
BYDが電気自動車「シーライオン7」の仕様を変更。リアトノカバーを標準で装備し、助手席側サイドミラーの可動域を最適化するなどの改良を実施した。同時に価格も改定し、3万3000円の値上げを実施。累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売した。
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2026.7.11 試乗記 渡辺 敏史
BYDシーライオン6 AWD(4WD)【試乗記】
BYDのプラグインハイブリッド車「シーライオン6」の4WDモデルが登場。先に登場したFFモデルにリアモーターを追加したという説明は間違いではないが、実はエンジンが違うばかりか、加速力にも別物といえるくらいの差がつけられている。300km余りをドライブした印象をリポートする。
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2026.6.29 デイリーコラム 世良 耕太
気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは?
勢いに乗るBYDや新興EMTが、日本国内への軽EV投入を相次いで宣言。ガラパゴス化しているといわれた軽自動車の世界で、国内・海外問わず電動モデル投入の熱が高まっているのはなぜか? その背景を探ってみよう。
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2026.5.20 デイリーコラム 工藤 貴宏
「北京モーターショー2026」で実感 中国車の進化のスピードは想像のはるか上をいっていた
今や世界最大の自動車市場である中国だが、すでに開発拠点としても世界でも有数の地位に達している。「北京モーターショー2026」で見た数々のテクノロジーは、今後は自動車の進化の中心が中国になると思わせるほどのレベルだった。現地からのリポートをお届けする。
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2026.5.7 デイリーコラム 生方 聡
世界遺産・高野山で大型電動バス「BYD K8」の営業運行がスタート その狙いとは?
和歌山の南海りんかんバスが、世界遺産・高野山でBYDの大型電動バス「K8」の運行を開始した。現地にPHEV「BYDシーライオン6」で向かい、実際に高野山を巡るルートで電動バスに乗車しながら観光地における電動バスの役割を考えた。
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2026.3.5 JAIA輸入車試乗会2026 櫻井 健一
BYDシーライオン7 AWD(4WD)
堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。
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2026.2.23 試乗記 高平 高輝
BYDシーライオン6(FF)【試乗記】
「BYDシーライオン6」は満タン・満充電からの航続可能距離が1200kmにも達するというプラグインハイブリッド車だ。そして国内に導入されるBYD車の例に漏れず、装備が山盛りでありながら圧倒的な安さを誇る。300km余りのドライブで燃費性能等をチェックした。
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2026.2.16 自動車ニュース 藤沢 勝
2026年夏の発売に向けて「BYDラッコ」の情報発信サイトがオープン
BYDオートジャパンは2026年2月16日、同年夏に発売予定の新型軽乗用車「BYD RACCO(ビーワイディー・ラッコ)」の情報を発信する専用ウェブサイトを公開した。
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2026.2.10 自動車ニュース 藤沢 勝
「BYDドルフィン」の装備が大幅にアップデート 価格据え置きで発売
BYDオートジャパンは2026年2月10日、小型電気自動車「BYDドルフィン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回は「日本のお客さまの声を反映」し、機能装備の強化を図っている。
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2026.2.3 エッセイ 小沢 コージ
第55回:続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか?
2026年の発売に向けて着々と開発が進められている「BYDラッコ」。日本の軽自動車関係者を震え上がらせている中国発の軽スーパーハイト電気自動車だが、ついに大まかな航続可能距離が判明した。「これは事件だ!」ということで小沢コージが開発関係者を再直撃!
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2026.1.17 試乗記 佐野 弘宗
BYDシールAWD(4WD)【試乗記】
BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。
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2026.1.9 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2026(BYD)
日本でも新車攻勢を強めるBYDは、現行ラインナップの全モデルに加え、2026年夏発売予定の、BEVの軽スーパーハイトワゴン「BYDラッコ」も出展。「東京オートサロン2026」の会場より、BEVの展示車両を写真で紹介する。
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2026.1.9 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが日本でのニューモデル導入計画を発表 全8モデルのフルラインナップ体制に【東京オートサロン】
BYDが「東京オートサロン2026」で日本におけるニューモデルの導入計画を発表。航続距離300kmを標榜(ひょうぼう)する軽BEV「ラッコ」に加え、PHEVの「ATTO 2」や「シール6」も導入し、2026年中に全8モデルのフルラインナップ体制を構築するとした。