webCG 編集部 の記事一覧(29721件)

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部
1984-1985 トヨタMR2
トヨタは1983年秋に開催された第25回東京モーターショーに、コンパクトサイズのミドシップスポーツカーを参考出品した。
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2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部
1982-1983 マツダ・カペラ/テルスター
3世代目のカペラは1982年に発表された。 それまでの後輪駆動から前輪駆動となったことが大きな変更点。
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2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部
1981-1982 トヨタ・ソアラ
トヨタが初めて手掛けた3ナンバー枠の高級スペシャルティーカーがソアラだ。 1980年11月に開催された大阪国際オートショーに“トヨタEX-8”の名で参考出品され、翌'81年2月に“ソアラ”の名を冠して正式販売に移された。
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2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部
1980-1981年 マツダ・ファミリア
1980年に5世代目となった、直線的ボディデザインのマツダ・ファミリアは、このクラスの人気車種となり、基準となった。
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2009.10.22 自動車ニュース webCG 編集部
大きめサイズのスズキのセダン「キザシ」誕生
スズキは2009年10月21日、第41回東京モーターショーの会場で新型車「キザシ」を発表。同日に発売した。
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2009.10.22 自動車ニュース webCG 編集部
日本カー・オブ・ザ・イヤー2009-2010は「トヨタ・プリウス」に決定
2009年10月21日、日本カー・オブ・ザ・イヤー2009-2010の最終選考会が行われた。
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2009.10.22 Car プロフェッショナル インタビュー webCG 編集部
タカハシレーシング 代表取締役 高橋勝大 氏
「現場で何度も死にかけましたよ」。そう言って笑うのは日本のカースタント界をリードしつづけてきた高橋勝大氏。誰よりもクルマの怖さ、楽しさを知っているからこそ分かる、安全運転の秘訣や未来のクルマの在り方について語ってもらった。
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2009.10.22 Car プロフェッショナル インタビュー webCG 編集部
エムケイ ハイヤー課 中村壽男 氏
京都MKハイヤーの中村壽男(としお)氏。京都において、カリスマハイヤードライバーと呼ばれている人物だ。企業トップから政治家、ハリウッドの有名人まで、国内外のVIPから指名を受ける中村氏に、京都をハイヤーで巡る楽しみや、理想のクルマについて聞いた。
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2009.10.22 イノベーターが語るクルマの未来 webCG 編集部
星野リゾート 社長 星野佳路 氏
実は、十数年前、電気自動車を買いました。排ガスはもちろん騒音がほとんど出ないのは驚きで、近い将来必ずこれが当たり前に走る日が来ると確信しました。来年はその「電気自動車元年」になるでしょう。青森県の奥入瀬渓流は私が世界に自慢できる日本の景観ですが、観光シーズンにはクルマの騒音と排ガスで魅力が半減しています。それが来年以降は解決に向かい始めるのです。
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2009.10.22 イノベーターが語るクルマの未来 webCG 編集部
ワタミ 会長・CEO 渡邉美樹 氏
私は夢を持とうといつも言っています。「今度こんなクルマに乗りたい」という身近なものでもいい、そんなところから前進が始まるのです。24歳でワタミを創業して2年目で2店舗持てたとき、最初にしたかったのが中古の国産高級車を買うこと。それが経営者の第一歩だと思ったからです。社員への利益還元を優先したため結局かないませんでしたが、クルマが私の夢の1つだったのは事実です。
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2009.10.22 自工会 青木会長インタビュー webCG 編集部
自工会 青木会長メッセージ
ライフスタイルと価値観の多様化が進み、クルマだけに多くのお金をかけていただける時代ではなくなっています。メーカーもその認識を強め、クルマの楽しさに加え、時代の求める環境性能の優れた魅力的な製品をつくることで関心を高めていきたい―会場ではその強い思いを感じていただけると思います。世界をリードする環境対応技術と、走りの感動を両立させた新しい提案をふんだんにご覧い…
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2009.10.22 Car プロフェッショナル インタビュー webCG 編集部
東海大学 総合科学技術研究所 教授 林義正 氏
2008年、伝統あるル・マン24時間耐久レースに、世界初の学生チームが参戦! という驚きが走った。その前代未聞のプロジェクトを指揮する東海大学の林義正教授に、日本の自動車業界がめざすべき「クルマづくり」の方向性について話を聞いた。
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2009.10.22 グランツーリスモの生みの親が語る、モーターショー展望 webCG 編集部
グランツーリスモの生みの親が語る、モーターショー展望
少年時代、東京モーターショーというと「未来のクルマはどういうカタチ、どういうメカニズムになっていくのだろう?」と、本当に楽しみにしていました。今回はそのワクワク感、ドキドキ感そのままに「未来のクルマ」を見に行けるショーです。内燃機関でどこまでできる? ハイブリッドカーや電気自動車(EV)の仕組みは? 燃料電池車は? そんな疑問にきっと答えてくれるでしょう。未…
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2009.10.22 イノベーターが語るクルマの未来 webCG 編集部
慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授 夏野剛 氏
これまでの10年を振り返り、併せてこれからの10年を見たときに、テクノロジーとして最も注目されるのはIT(情報技術)とエコロジーだと思います。この2つの技術を消費者が一番、実感できるのがクルマです。クルマがITを極めれば、自動運転にひたすら近づき、また車内でできることがどんどん多くなります。クルマの二酸化炭素(CO2)排出量削減は当然の流れです。公共交通機関並み…