検索結果
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(2025.1.7)
フォルクスワーゲン ジャパンは2025年1月7日、コンパクトクロスオーバーSUV「T-Roc(Tロック)」にディーゼルエンジン搭載の4WD車「TDI 4MOTION」を追加設定し、同日、販売を開始した。
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(2025.1.7)
トヨタ自動車は2025年1月6日(現地時間)、米国ラスベガスで開催されているCES 2025において、モビリティーのテストコース「ウーブン・シティ」のPhase1の建築が完了したことと、ローンチに向けての準備を本格化することを発表した。
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(2025.1.7)
ステランティス ジャパンは2025年1月7日、「ジープ・アベンジャー」に特別仕様車「アルティテュード レイク」を設定し、同年1月18日に100台の台数限定で発売すると発表した。
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(2025.1.7)
第2世代へと進化した「BMW X2」に、レーシングドライバー山野哲也が試乗。スポーティーグレードと位置づけられる「X2 M35i xDrive」のステアリングを握った印象を、動画でリポートします。
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(2025.1.7)
2シーターのオープンスポーツカーというマニア向けのクルマでありながら、35年以上販売されている「マツダ・ロードスター」。その長寿の決め手はどこにあるのか? トヨタでスポーツカーの開発を取りまとめた多田哲哉さんの考えを聞いた。
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(2025.1.7)
「ホンダN-VAN e:」は働く現場の声をくみ上げて開発された電気自動車の軽商用バンだが、個人ユースを想定したグレードも設定されている。200km余りをドライブしたインプレッションをお届けする。しがない自動車ライターにとっては、これも立派な「仕事」である。
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(2025.1.6)
マットモーターサイクルズが日本専用の特別仕様車「マット・ベニーズリミテッド×ジャパンGT-SR 250」を20台限定で発売。カスタムビルダーで、マットの創業者でもあるベニー・トーマス氏の手になるモデルで、イエローのタンクカラーや専用のデカールなどが特徴だ。
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(2025.1.6)
ホンダや三菱自動車との経営統合で話題の日産。そのプロダクトでいま注目したいのが、2024年11月に海外で発売された新型「パトロール(サファリ)」だ。ズバリどんな出来か、同カテゴリーで人気の「トヨタ・ランドクルーザー」と比べてみた。
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(2025.1.6)
大きな期待とは裏腹に賛否両論の仕上がりだったマツダのラージモデル商品群だが、第2弾にして新たなフラッグシップの「CX-80」は発売を遅らせてまでつくり込みを重ねてきたという。乗り心地をはじめとした数々の課題はどこまで解消されたのか、400km余りのドライブで検証した。
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(2025.1.4)
扱いやすいコンパクトなサイズとスタイリッシュなクーペフォルムが注目されるスズキの新型SUV「フロンクス」。日本向けとして仕立てられた4WDモデルを郊外に連れ出し、日常での使い勝手や長距離ドライブでの走りをチェックしながら、その人気の秘密を探った。
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(2025.1.3)
中国のEVメーカー最大手であるBYDは2025年1月1日、2024年の新車販売台数が前年比41%増となる427万2145台だったと発表しました。
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(2025.1.1)
謹んで新年のご祝詞を申し上げます。『webCG』は2025年も、皆さまに必要とされる自動車情報を、豊富に、速やかにお届けしていきます。今後とも変わらぬご支援をお願いいたします。
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(2024.12.30)
清水草一の話題の連載。マツダのラージ商品群第2弾となる3列シートSUV「CX-80」に試乗した。3.3リッター直6ディーゼルにマイルドハイブリッドを組み合わせた4WD車の走りは、オッサンカーマニアを満足させるものだったのか?
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(2024.12.30)
新時代の小さな高級車としてデビューした「レクサスLBX」にハイパフォーマンスモデルの「MORIZO RR」が登場。その心臓部に積まれるのが1.6リッター3気筒ターボと聞けば、ファンならずともどんなクルマか想像がつくはずだ。6段MTモデルの仕上がりをリポートする。
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(2024.12.28)
ロイヤルエンフィールドの歴史を体現するクラシックなモーターサイクル、その名も「クラシック350」。往年のバイクの姿を今日に伝える一台だが、受け継いできたのはスタイルだけではなかった。伝統の積み重ねが生んだ、味わい深い走りを報告する。
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(2024.12.27)
スズキの元会長である鈴木 修相談役が、2024年12月25日に亡くなった。94歳だった。鈴木氏は1978年の社長就任以来、スズキのインド進出を主導するなど40年にわたって経営を指揮。2021年に会長職を退任するまで、同社の顔役を務めてきた。
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(2024.12.27)
新しくなったメルセデスの高級サルーン「EQS」の魅力は、美しいデザインだけにあらず。東京から伊勢志摩へと向かう長距離ドライブでわかった、驚くべき完成度についてリポートします。
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(2024.12.27)
『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2024年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。