検索結果
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(2024.11.22)
メルセデス・ベンツ日本は2024年11月22日、「メルセデスAMG CLE53 4MATIC+カブリオレ」の国内導入を発表し、販売を開始した。電動ソフトトップを持つオープントップモデルであり、最高出力449PSの3リッター直6エンジンを搭載している。
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(2024.11.22)
アルピーヌ・ジャポンは2024年11月21日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」(開催期間:2025年1月10日~12日)における、アルピーヌブースの展示内容を発表した。会期中にはレーシングドライバー山野選手のトークイベントも開催される予定。
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(2024.11.22)
「フォルクスワーゲンID.4 Pro」に乗って東京から房総半島へドライブ。“テスラー”である筆者が感じた○と×は?
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(2024.11.22)
「Cooper Discoverer Road+Trail AT」の守備範囲はその名のとおりロードとトレイルだ。つまりオンロードでの高い快適性とオフロードでの高い走破性の両方を追い求めたぜいたくなオールテレインタイヤなのである。「ジープ・ラングラー」に装着した印象をリポートする。
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(2024.11.22)
“電気自動車のGクラス”こと「メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー」がついに日本に上陸。4輪個別に搭載されたモーターが生み出す圧倒的なトルクと、そのテクノロジーを生かした唯一無二の特殊能力を、特設オフロードコースで試した。
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(2024.11.22)
ステランティスが、2026年にカルロス・タバレスCEOが退任すると発表した。グループPSAの時代から、長きにわたり巨大自動車グループの舵を取ってきた彼の足跡と人となりを、欧州の自動車事情に精通する森口将之さんが語る。
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(2024.11.22)
屈指の動力性能を誇るルノーのホットハッチ「メガーヌR.S.ウルティム」。運転好きなら満足できるに違いないが、いっしょに出かける家族はどうか? 日帰りのドライブでファミリーカーとしてのポテンシャルをチェックした。
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(2024.11.21)
電気自動車(EV)にも並々ならぬ関心を寄せる、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さん。アツい走りで知られるアバルトブランドから登場した、次世代EV「アバルト500e」に試乗した感想は?
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(2024.11.21)
光岡自動車の創業55周年を記念した話題のコンセプトモデルが、ついに市販化! 往年のGTカーをモチーフにしたという「ミツオカM55ゼロエディション」の詳細な姿を、写真で紹介する。このクルマを見てあなたが想起した“思い出のGTカー”は、どれですか?
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(2024.11.21)
光岡自動車が新型車「M55」を発表した。2023年11月に発表された「M55コンセプト」の市販版にあたり、「ホンダ・シビック」をベースに外装・内装を独自のデザインに加工。まずは2025年に、特別仕様車「ゼロエディション」が100台限定で販売される。
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(2024.11.21)
英ジャガーは2024年11月19日(現地時間)、同ブランドの再構築を発表するとともに、その象徴たる新たなロゴマークや、ブランドマスコットをかたどった新しいメーカーズマークを公開した。
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(2024.11.21)
ピアッジオが、ミドルクラスのスーパースポーツモデル「アプリリアRS457」を発売。本格的ながらビギナーも楽しめる軽量スポーツモデルで、最新の457cc 2気筒DOHCエンジンを搭載。価格は85万8000円となっている。
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(2024.11.21)
ダイハツ工業は2024年11月21日、クロスオーバースタイルの軽乗用車「タフト」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。車両の後方確認に関する新たな安全規制に対応し、安全性の向上を図った。
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(2024.11.21)
日本車のビンテージイヤーといわれる1989年に誕生し、7世代にわたって進化を続けてきた「スバル・レガシィ」が、2025年3月の受注をもって国内での販売を終了する。スバリストの心の支えであり、名車の誉れ高いレガシィの歴史を振り返る。
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(2024.11.21)
イタリアの自動車博物館で、ピニンファリーナとザガートの手になるドライビングシミュレーターを発見。その製作の経緯からは、イタリアならではの自動車文化に対する深い造詣が垣間見られた。現地在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
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(2024.11.20)
KINTOは2024年11月20日、同社が展開する「KINTO FACTORY」において、「トヨタ・クラウン クロスオーバー」のホイールを、車両購入時には選択できなかった別グレードのものに変更できる新サービス開始した。
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(2024.11.20)
いよいよ公道を走りだした、ホンダ最新の燃料電池車「CR-V e:FCEV」。燃料電池車とプラグインハイブリッド車の特徴を併せ持つという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 最新世代のFCスタックの特徴は? 実際にハンドルを握って確かめた。
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(2024.11.20)
技術的な個性が強すぎて、あまりデザインという切り口では語られてこなかったスバル。なかには「スバルのファンにデザインにこだわる者はいない!」と自虐するオーナーもいるようだが(笑)、その実はどうなのか? 識者とともに“スバルのデザイン”を考えた。
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(2024.11.20)
「トヨタ・クラウン」は「クロスオーバー」「スポーツ」「セダン」「エステート」(未発売)のボディータイプを誇るが、昭和のクルマはこんなものではなかった。特に多かったのはそのトヨタとライバルの日産だが、中身を詳しく見てみよう。