検索結果
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(2025.2.14)
都会派クロスオーバーをうたう「スバル・レヴォーグ レイバック」を、雪壁が続く青森・八甲田山系の冬道で試乗。標準モデルよりも車高を70mmアップしながら乗り心地を重視したというシャシーと、スバル自慢の4WDが織りなす走りを確かめた。
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(2025.2.14)
「スズキ・ジムニー ノマド」に約5万台の受注が殺到! 「トヨタ・ランドクルーザー」や「メルセデス・ベンツGクラス」にも納車待ちの列ができているが、オフロードを主眼に置いたこれらのクロスカントリー車が、今の日本で爆発的な人気を博す理由とは?
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(2025.2.13)
三菱自動車が「デリカD:2」「デリカD:2カスタム」を一部改良。フロントマスクの意匠を変更したほか、予防安全・運転支援システムを中心に、装備を大幅に強化した。パワートレインにも手を加えており、燃費性能を向上させている。
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(2025.2.13)
ボルボのフラッグシップSUV「XC90」の改良モデルが日本上陸。2025年2月13日に販売が開始された。フル電動モデル「EX90」に通じる新デザインが採用された外観、そして質感の向上が図られた内装を写真で紹介する。
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(2025.2.13)
ボルボ・カー・ジャパンは2025年2月13日、フラッグシップSUV「XC90」の改良モデルを発売した。内装・外装をリファインしたうえで、マイルドハイブリッドモデルとプラグインハイブリッドモデルをラインナップする。
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(2025.2.13)
日産自動車と本田技研工業は2025年2月13日、2024年12月23日に締結した、両社の経営統合に向けた検討に関する基本合意書を解約し、経営統合に関する協議・検討を終了することに両社間で合意したと発表した。
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(2025.2.13)
イタリアでなぜかアメリカンなピックアップトラックがひそかな人気に? 日本と同じく細長い国土を持ち、狭い道も多いはずのかの国で、デカくてワイルドなピックアップが好まれる理由とは? 現地在住の大矢アキオが語る。
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(2025.2.13)
トヨタ自動車は2025年1月、「レクサスRC」と「RC F」の“ファイナルエディション”を発表し、2025年11月にその生産を終了するとアナウンスした。このままレクサスの2ドアクーペの火は消えてしまうのか。後継モデルは? 識者の意見を聞いた。
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(2025.2.13)
すでに発表されているとおり、ホンダは次世代のハイブリッド車にはリアに独立したモーターを備えたAWDを採用する。この開発車両と、AWDではないが話題の新型「プレリュード(プロトタイプ)」の両方を北海道の雪上でドライブした。
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(2025.2.12)
メルセデス・ベンツ日本が「メルセデスAMG GTクーペ」の最上級モデル「メルセデスAMG GT63 S Eパフォーマンス クーペ」を発売。4リッターV8エンジンとモーターを組み合わせたPHEVで、システム最高出力は816PS、同最大トルクは1420N・mを発生する。
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(2025.2.12)
三菱の「アウトランダー」と「トライトン」を雪上でドライブ。片や最先端の2モーター式のプラグインハイブリッド車、こなた設計は最新ながら頑健なラダーフレームを備えたピックアップトラックだ。自慢の4WD技術の最先端を味わってみた。
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(2025.2.12)
オンもオフもいけるマルチプレイヤーであり、日本におけるスバルの最上級車種でもあった「レガシィ アウトバック」が、ついに販売終了に! その後に待ち受ける、スバルの後継“車”問題とは? カーデザインの識者とともに、孤高の一台に弔歌を捧(ささ)ぐ。
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(2025.2.12)
今から50年前の1975年の自動車業界がどんな状況だったのかを調査。第1次オイルショックの影響や新たに施行された排ガス規制などに、世界の自動車メーカーはどのように取り組み、どんな製品を生み出していたのだろうか。
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(2025.2.11)
ステーションワゴン専用モデルとして再スタートを切った新型「パサート」。フォルクスワーゲンがセリングポイントに掲げる内外装の質感アップやキャビンの快適性、そしてマイルドハイブリッド化によるドライバビリティーと燃費の両立を、ロングドライブで確かめた。
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(2025.2.10)
清水草一の話題の連載。新型「BMW X3」のステアリングを握り、夜の首都高に出撃した。webCGほった君から「岩石みたいなデザインです」と聞いていたが、まさしく! そのシンプルで力強いフォルムが目を引く、最新ジャーマンSUVの走りやいかに。
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(2025.2.10)
大人気でオーダー過多のため、あっという間に受注停止となった「スズキ・ジムニー ノマド」。200万円台半ばからという価格は、そもそも妥当だったのか? ドア数の異なる既存モデル「ジムニー シエラ」とも比較しつつ検証する。
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(2025.2.10)
せっせとラインナップを刷新してきたMINIは、まったくのブランニューモデルとしてこの「MINIエースマン」を投入した。新顔なのにエースとは大きく出たものだが、果たしてどんな立ち位置のモデルなのだろうか。試乗を通じて確認した。
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(2025.2.9)
2024年末からその動向が注目されてきた、ホンダと日産との経営統合話。まとまるか破談となるかはさておいて、この動きをトヨタ出身の多田哲哉さんはどう見るのか? 自動車業界人として思うことを語ってもらった。