検索結果
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(2025.1.28)
ポラリスが「インディアン・チーフテン/ロードマスター」の2025年モデルを発表。1834ccの排気量を持つ新型水冷Vツインエンジン「パワープラス112」を搭載しており、充実したライディングアシストシステムも特徴として挙げられている。
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(2025.1.28)
ホンダが二輪事業の今後の展開を発表。2030年には6000万台規模になると見込まれるマーケットの拡大に対応し、ラインナップの拡充やサービスの強化を通して世界シェア5割を目指すと表明した。また電動車の拡販などを通じ、環境負荷の低減も推し進めるとしている。
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(2025.1.28)
「新車として出たばかりのクルマを買うと、初期トラブルに遭う可能性が高い」というのは本当なのか? そうであれば、われわれはどんな選択をすべきなのか。トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.1.28)
「メルセデスAMG A45 S 4MATIC+」に最後の限定車「ファイナルエディション」が登場。まずはそのいでたちに目を引かれるが、真に注目すべきはライバルの追随を許さない走りのパフォーマンスである。名残惜しいのは間違いないが、王者の引き際をこの目で見届けた。
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(2025.1.27)
英ロータスは2025年1月25日、宮城・仙台に正規ディーラー「ロータス仙台」をオープンした。同年1月19日にオープンした「ロータス神戸」に続くロータスの新CI(コーポレートアイデンティティー) が導入された2つ目の店舗となる。
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(2025.1.27)
2025年3月に生誕50周年を迎える「フォルクスワーゲン・ポロ」。日本でも広く親しまれてきたコンパクトなドイツ車は、この半世紀をどのように歩んできたのか? ここで、その歴史を振り返ってみよう。
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(2025.1.27)
清水草一の話題の連載。「XC40リチャージ」から「EX40」に名称が変更されたボルボの最新電気自動車で夜の首都高に出撃した。カーマニアの聖地、首都高・辰巳PAにいた外国人観光客とおぼしきギャラリーの反応を見て感じたこととは?
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(2025.1.27)
伊ファンティックのスクランブラーのなかでも、最大排気量を誇る「キャバレロ スクランブラー700」。デザインからして個性的なこのマシンは、見た目にたがわず“走り”も攻めたものだった。優等生なよそのバイクとは一味違う、その魅力をリポートする。
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(2025.1.25)
最高出力707PS、最大トルク900N・mのメルセデスAMG製4リッターV8ツインターボを搭載する、アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX707」がマイナーチェンジ。最新のインフォテインメントシステムを組み込み大きくリニューアルされたインテリアと、熟成した走りのハーモニーを味わった。
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(2025.1.24)
BYDジャパンは2025年1月24日、「BYD事業方針発表会2025」と題した記者発表会を東京都内で開催し、2024年の業績を報告するとともに、製品の導入計画をはじめとする2025年の見通しについて説明した。
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(2025.1.24)
ソニー・ホンダモビリティが市販1号車「アフィーラ1」を世界初公開。同時に多数のコンテンツサプライヤーとのパートナーシップを発表した。彼らが提案する「新しい移動の喜び」とは? それを実現する仲間づくりは進んでいるのか? 発表の中身を深掘りする。
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(2025.1.24)
英国のカスタムビルダーの手になるバイクが日本で手に入る! そんなマニアックなマットモーターサイクルズから、日本専用の限定モデル「BENNY’S.LTD.×JAPAN(ベニーズリミテッド×ジャパン)GT-SR 250」が登場。貴重で独創性あふれるマシンの魅力に触れた。
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(2025.1.23)
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)実行委員会は2025年1月23日、千葉の幕張メッセで開催する「オートモビル カウンシル2025」(会期:4月11日~13日)の概要を発表した。
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(2025.1.23)
ステランティス ジャパンは2025年1月23日、プジョーのCセグメントハッチバック「308」に台数60台の限定車「308シエロBlueHDi」を設定。同日、販売を開始した。
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(2025.1.23)
トヨタ自動車は2025年1月23日、レクサスのスポーツセダン「IS」を一部改良するとともに特別仕様車“Fスポーツ モードブラックIV”を設定し、販売を開始した。
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(2025.1.23)
電動サルーン/SUVに代表される新世代商品群の投入に、新CIに基づいたショールームの展開……。ラグジュアリーブランドへの脱皮をもくろむロータスは、何を考え、どのような展望を見据えているのか? 来日したディーラー戦略のキーマンに聞いた。
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(2025.1.23)
イタリア・フィレンツェで開催された「ピッティ・イマージネ・ウオモ」を、現地在住の大矢アキオが取材。世界有数の紳士ファッションの見本市で見た、クルマ関連の、そして日本を意識したアパレルの数々をリポートする。
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(2025.1.23)
城定秀夫監督が内藤瑛亮の脚本で挑む“村八分スリラー”。田舎暮らしに憧れて「日産ノート」で山あいの村にやってきた若夫婦はスローライフを楽しんでいたが、次第に秘められた“村の掟”のワナに絡め取られていく……。
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(2025.1.23)
スズキは「スイフトスポーツ」の生産を2025年2月に終了し、入れ替わりに最終特別仕様車「ZC33Sファイナルエディション」のみを同年11月まで生産すると発表した。ZC33S型の最終モデルを狙うか、新型を待つか。マニアはこう考える。