検索結果
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(2024.8.19)
マイナーチェンジした「フォルクスワーゲン・ゴルフ」に試乗。“8.5”と呼ばれる改良進化版は、内外装のブラッシュアップとインフォテインメントシステムの強化が大きなトピック。2025年1月に予定される日本上陸を前に、ドイツでその進化を確かめた。
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(2024.8.19)
たくさんのラブコールにもかかわらず、国内ではなかなか発売されない「スズキ・ジムニー」の5ドア。海外で思いがけず、その5ドア車と既存の3ドア車を並べて比べる機会を得た筆者が、「これは!」と気づいた事実を報告する。
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(2024.8.17)
BMWが擁するSUV製品群の末弟「X1」をベースに、動力性能を磨き上げた「M35i xDrive」。BMW M社の手になる300PSオーバーの快速SUVは、同時にこれまでのMモデルとは趣を異にする走りの持ち主だった。新しい潮流を感じさせるそのドライブフィールを報告する。
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(2024.8.16)
開発・生産とも海外の拠点で行われるホンダのSUV「WR-V」。その仕上がりを、トヨタで長年車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんはどう見るのか? 試乗した印象を動画でお伝えします。
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(2024.8.16)
本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2024年8月15日(現地時間)、アキュラブランドからリリースする次世代EVの方向性を示すコンセプトモデル「アキュラ・パフォーマンスEVコンセプト」を世界初公開した。
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(2024.8.16)
今年で86歳を迎えたカーデザイン界の巨匠、ジウジアーロ。フレスコ画や教会の装飾を手がける家に生まれた彼は、いかにしてカーデザインの世界に入ったのか? 彼にとって工業デザインと芸術とは? 「年を取るのも悪くない」と語る氏の足跡をたどる。
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(2024.8.16)
ホンダ、日産、三菱が戦略的パートナーシップの検討を開始。彼らが自動車の電動化・知能化の領域でタッグを組む理由とは? 3社協業は、実際の製品ラインナップにどのような変化をもたらすのか? 加速する業界再編の背景と影響を考察する。
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(2024.8.15)
ルノーの電気自動車(BEV)を手がける新会社アンペアが、2025年にコンパクトBEVとして「トゥインゴ」を復活させる。初代トゥインゴを想起させるデザインや価格、そしてパワーユニットまで、現時点でのすべての情報をお届けする。
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(2024.8.15)
ライアン・ゴズリングが規格外でナイスガイのスタントマンに。激走、落下、爆発、麻薬ガンギマリで乱闘とアクションがてんこ盛りで、エミリー・ブラントとのラブコメ要素も。猛暑を吹き飛ばす脳みそ不要の痛快エンターテインメント!
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(2024.8.15)
フォルクスワーゲンが本社を構えるドイツ・ヴォルフスブルクで初開催された「ゴルフGTI」の祭典「GTI FAN FEST 2024」に参加。多くのオーナーとファンが欧州各地から集まった、真夏のホットな週末をリポートする。
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(2024.8.14)
電動化が推進される欧州にあって、エンジンを搭載した8代目の現行型「フォルクスワーゲン・ゴルフ」が2035年まで継続生産されるというウワサがある。そうなれば、2019年秋に登場したゴルフ8は15年以上も続くロングセラーモデルとなるが……。
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(2024.8.14)
トヨタ、ホンダに次ぐグローバルメーカーであり、同時にカルト的な人気も持ち合わせている日産。しかし、昨今のカーデザインのかいわいでは、ちょっと影が薄くないだろうか? 往年の「日産デザイン輝かしきころ」を振り返りつつ、その現状と行く末を考えた。
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(2024.8.14)
英国の老舗トライアンフが、満を持して投入した400ccクラスの新型エントリーモデル「スピード400」。小・中排気量セグメント進出の旗手を担う一台は、メーカーの気合が感じられる、王道のロードスポーツに仕上がっていた。
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(2024.8.14)
国産コンパクトSUVがお買い得度を競う「国産コンパクトSUVお買い得度勝負 2024夏の陣」(←そのまんま)の火ぶたが切って落とされた。比べるのはバリューフォーマネーのみであり、走りの質感等は問わない。激戦を制するのはどれだ!?
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(2024.8.13)
車両開発では数百円、数千円のコストカットが大きな成果であると聞くが、その程度の差であれば、むしろお金をかけて製品のレベルアップを図ってもいいのでは……? コスト配分の現実について、元トヨタの多田さんに聞いた。
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(2024.8.13)
マイナーチェンジで「e-tron Sスポーツバック」から「SQ8スポーツバックe-tron」へと車名が改められたアウディの高性能電動クーペSUVに試乗。3基のモーターによる合計500PSを超える最高出力と、電動4WD「クワトロ」が織りなす走りを報告する。
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(2024.8.12)
日本のテスラオーナーが「シャオミSU7」を購入! 実際に所有し、試乗してみた感想は、驚くべきものでした。
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(2024.8.12)
テスラは米国とカナダで、「モデルS」および「モデルX」の購入者に対し、3年間の期限付きFSD(監視付き完全自動運転)を含むパッケージを発売しました。