検索結果
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(2024.8.12)
二輪界の2大メーカーであるホンダとヤマハが立て続けに、バイクの新たな自動変速システムを発表した。四輪同様、バイクもAT化は必然か? メーカー関係者の談話も交えつつ、業界の流れについて考えた。
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(2024.8.12)
清水草一の話題の連載。カーマニアが現役を引退し、隠居生活に入った後にはいったいどんなクルマを選べばいいのか。レクサスのエントリーモデルとして人気のSUV「LBX」に試乗しながら、小さな高級車について考えた。
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(2024.8.12)
アメリカ伝統のクロスカントリーモデル「ジープ・ラングラー」に、エントリーグレードの「スポーツ」が復活! 現行ラインナップで唯一800万円を切る価格はもちろんのこと、このクルマには“走り”の面でも、積極的に選ぶべき理由が隠されていた。
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(2024.8.10)
中国BYDの最大の武器は圧倒的な低価格。新型車「シール」でもそれは同じで、システム出力530PSの「シールAWD」が572万円というのは思わず二度見するレベルだ。ドライブした印象をリポートする。
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(2024.8.9)
F1ドライバー、フェルナンド・アロンソの希望に応えて開発されたスーパーカー「アストンマーティン・ヴァリアント」。最高出力745PSの5.2リッターV12ツインターボエンジンを、3ペダルの6段MTで操る硬派なスペシャルマシンの姿を、写真で紹介する。
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(2024.8.9)
日本で伊パガーニアウトモビリとオフィシャルパートナーを結ぶSKY GROUP(スカイグループ)は2024年8月9日、世界限定130台の生産となる「Pagani Utopia roadster(パガーニ・ウトピア ロードスター)」の予約販売を開始した。
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(2024.8.9)
アストンマーティンがスペシャルモデル「ヴァリアント」を日本初公開。F1ドライバーのフェルナンド・アロンソ選手の要望を受けて開発されたモデルで、軽量ボディーに最高出力745PSの5.2リッターV12ターボエンジンを搭載。販売台数は38台のみとなっている。
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(2024.8.9)
レーシングドライバー谷口信輝さんも、ワインディングロードでの試乗を終えて感心した様子の「クラウン スポーツRS」。クラウン4兄弟のなかでも運転好きを意識したとされる、その走りの特徴を動画でリポートします。
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(2024.8.9)
2024年のF1世界選手権も、いよいよ後半戦へ! 近年まれに見る混戦となっている今シーズンの王者となるのは、どのチームのどのドライバーなのか? 前半戦の様子を振り返りつつ、注目すべきポイントをまとめてみた。
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(2024.8.9)
BMWが擁する人気の空冷ネイキッドがフルモデルチェンジ。名前も新たに「R12 nineT」となった新型は、日常でも走りを楽しめるダイナミクスの特性と、伝家の宝刀“フラットツイン”の魅力を、存分に感じさせるマシンに仕上がっていた。
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(2024.8.8)
本田技研工業とヤマハ発動機は2024年8月8日、ホンダの原付一種の電動二輪車「EM1 e:」「BENLY e:Ⅰ」をベースとした日本市場向けモデルを、ヤマハにOEM供給することに合意したと発表した。
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(2024.8.8)
日産がラディクール社と共同開発を行っている「自動車用自己放射冷却塗装」は、ボディー表面や車内温度の上昇を抑制する効果が期待できるという。その特殊な塗装の特徴とメリットを実証実験の現場からリポートする。
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(2024.8.8)
日系メーカーがついに統合・国有化! その先に待ち受ける未来とは……? 日産・ホンダ・三菱の3社提携の報に触れ、大矢アキオの妄想がさく裂! 混迷の度を深める日本の自動車メーカーの未来を、“あの国”の盛衰になぞらえて物語る。
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(2024.8.7)
中国BYDの日本導入モデル第3弾となる「シール」のRWD車に試乗。従来の電気自動車よりもリーズナブルな価格設定や、ガジェット感あふれるインテリアが自慢のDセグメント電動セダンは、どんな仕上がりなのか。ロングドライブに連れ出して確かめた。
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(2024.8.7)
「GRヤリス」のエンジンを搭載して話題の「レクサスLBX MORIZO RR」。MORIZOとはモリゾウ、つまりトヨタの豊田章男会長であり、メーカートップの名をそのままいただいたことになる。これと同様に著名人をはじめとした「人の名前」を持つクルマを検証する。
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(2024.8.6)
日産自動車は2024年8月6日、夏場の直射日光による車室内温度の過度な上昇を防ぐことでエアコン使用時のエネルギー消費を減らし、燃費や電費の向上に貢献する実証実験中の自動車用自己放射冷却塗装を報道関係者に公開した。
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(2024.8.6)
アウディが新型車「A6 e-tronスポーツバック/アバント」を発表。欧州Eセグメントに属する電気自動車で、システム出力270kWのスタンダードモデルに加え、370kWのツインモーター4WDモデル「S6 e-tron」も設定される。航続距離は647km~756km。
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(2024.8.6)
「メルセデス・ベンツCLE」のオープントップバージョン、その名も「CLEカブリオレ」が日本に上陸。ご覧のとおりあいにくの空模様ながら、雨雲の隙間を縫って幌(ほろ)を開け、つかの間のオープンエアモータリングを味わってみた。
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(2024.8.6)
市場で流行している車種を開発する場合、意地でも他社とは違うものにしようと思うか、たとえ似せてでも、とことんユーザーのニーズに沿うものをつくるべきか? 車両開発のプロである多田哲哉さんの考えを聞いた。