検索結果
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(2024.11.8)
バッテリー容量の増大にモーターのパワーアップ、車載機器の機能向上……と、大幅な改良を受けた「ヒョンデ・アイオニック5」。これまでにグローバルで34万台が販売されたというヒョンデEV製品群の基幹車種を、写真で紹介する。
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(2024.11.8)
ヒョンデが日本におけるビジネスプランを説明する「Hyundai Biz. Day」を開催。2029年までの5年間で販売規模を10倍以上にすると述べた。また2025年春に新型EV「INSTER(インスタ―)」を導入すると発表。航続距離327~370km(WLTPモード)のコンパクトSUVだ。
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(2024.11.8)
メルセデス・ベンツ日本は2024年11月8日、3列シート7人乗りのフルサイズSUV「メルセデス・ベンツGLS」に特別仕様車「Edition Black Stars(エディションブラックスターズ)(ISG)」を設定し、80台の台数限定で販売を開始した。
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(2024.11.8)
ヒョンデがEV「アイオニック5」の改良モデルを日本導入。バッテリー容量を84kWhに増大させ、RWDで703kmという一充電走行距離を実現した(WLTCモード)。機能・装備も進化しており、インフォテインメントシステムはワイヤレスでスマートフォンと接続可能となった。
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(2024.11.8)
メルセデス・ベンツ日本は2024年11月8日、メルセデス・ベンツブランドのSUV「GLE」とクーペSUV「GLEクーペ」に特別仕様車「エディションブラックスターズ」を設定し、いずれも100台の台数限定で販売を開始した。
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(2024.11.8)
日産自動車は2024年11月8日、「フェアレディZ」2025年モデルと「フェアレディZ NISMO」2025年モデルを、2025年2月に発売すると発表した。これに伴い、一時停止していた新規注文の受け付けを2024年11月下旬に再開する。
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(2024.11.8)
日本に上陸したマセラティのオープントップモデル「グランカブリオ トロフェオ」に試乗。優雅でスポーティーなフォルムと、最高出力550PSを誇る3リッターV6ツインターボ「ネットゥーノ」が織りなすオープンエアドライブの世界を報告する。
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(2024.11.8)
EV人気の頭打ちで欧州メーカーが大ピンチ! いっぽうEUは中国製EVへの追加関税を検討し、欧州と中国の対立が先鋭化しつつある。混乱の真っただ中にあるEVシフトは、この先どのような展望を見せるのか? 技術ジャーナリストが解説する。
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(2024.11.8)
「ルノー・メガーヌR.S.ウルティム」がある日常をお届けする連載がスタート。記念すべき第1回はワインディングロードでの走りをリポート。想像とはだいぶ違う道だったものの、標高1600m地点を目指して上へ上へとひた走る。
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(2024.11.7)
三菱自動車は2024年11月7日、ミニバン「デリカD:5」の特別仕様車「BLACK Edition(ブラックエディション)」を発売。合わせて既存モデル「シャモニー」には新たに8人乗り仕様車を追加し、同日、販売を開始した。
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(2024.11.7)
スバルは2024年11月7日、軽商用車「サンバーバン」の一部改良モデルを発表した。「VB」「トランスポーター」グレードにおいて、側面衝突時の乗員保護を目的としたサイドピラーガーニッシュを追加した。
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(2024.11.7)
スバルは2024年11月7日、コンパクトSUV「レックス」の一部改良モデルを発表した。リアのコーナーセンサーを2個から4個に増やすとともに、コーナーセンサー作動時のメーター内表示を変更している。
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(2024.11.7)
ステランティス ジャパンが「アルファ・ロメオ・ジュリア クアドリフォリオ」の左ハンドル仕様を日本に導入した。販売はカスタマイズプログラム「デザイン・ユア・クアドリフォリオ」とセットで行われ、カスタマイズ後の価格は1337万~1597万円となっている。
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(2024.11.7)
ロイヤルエンフィールドは2024年11月5日(現地時間)、イタリア・ミラノで開催されているモーターサイクルショー「EICMA 2024(ミラノショー)」において、スクランブラータイプの新型バイク「ベア650」を発表した。
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(2024.11.7)
「ホンダ・シビック」のマイナーチェンジを機にラインナップされたスポーティーバージョン「RS」が好調だ。シビック全体の7割近くに及ぶオーダーを集める人気の理由と、最高峰モデル「タイプR」とのちがいを分析する。
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(2024.11.7)
ステランティスが中国リープモーターの電気自動車を販売開始! 世界的不振にあえぐステランティスが挑んだ賭けは、退任するタバレスCEOのよき忘れ形見となるか? はたまた負の遺産となるのか? 中国のベンチャーに望みを託す巨大自動車グループの裏事情とは?
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(2024.11.7)
ポルシェの「GTS」といえばモデルライフ後半に“決定盤”としてリリースされるのが通例だったが、最近はどうも事情が変わったようだ。この改良型「カイエンGTSクーペ」も登場時期としてはだいぶ早い。ただし、その中身はまぎれもなく“決定盤”である。
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(2024.11.6)
「2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考が行われ、最終選考会に進む上位10台の「10ベストカー」が選出された。本年度のイヤーカーは59名の選考委員の投票を経て、2024年12月5日に発表される。
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(2024.11.6)
ダイハツ工業は2024年11月5日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」とその乗用バージョン「アトレー」および、それらをベースとした特装車・福祉車両、コンパクトSUV「ロッキー」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。