検索結果
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(2025.11.1)
「ジャパンモビリティショー2025」でwebCGほったの心を奪ったのは、東4ホールの展示である。ずいぶんおおざっぱな“おすすめ”だが、そこにはホンダとスズキとカワサキという、身近なモビリティーメーカーが切り開く日本の未来が広がっているのだ。
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(2025.11.1)
「ジャパンモビリティショー2025」の会場のなかでも、ひときわ異彩を放っているエリアといえば「Tokyo Future Tour 2035」だ。「2035年の未来を体験できる」という企画展示のなかでもおすすめのコーナーを、技術ジャーナリストの林 愛子氏がリポートする。
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(2025.11.1)
メーカー系チューナーのNISMO、STI、TRD、無限が、合同で試乗会を開催! まずはSTIの用意した「スバルWRX S4」「S210」、次いでNISMOの「ノート オーラNISMO」と2013年型「日産GT-R」に試乗。ベクトルの大きく異なる、両ブランドの最新の取り組みに触れた。
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(2025.10.31)
BMWジャパンは2025年10月29日、「MINIクーパー」に「Paul Smith Edition(ポール・スミスエディション)」を設定。まずは電気自動車「MINIクーパーSEポール・スミスエディション」から注文の付けを開始した。
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(2025.10.31)
ステランティス ジャパンは2025年10月30日、コンパクトハッチバック「プジョー208」に新グレード「208 GTハイブリッド」を追加設定し、同日、販売を開始した。システム最高出力110PSのマイルドハイブリッドパワートレインを搭載する。
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(2025.10.31)
ジャパンモビリティショー2025でwebCG編集部の櫻井が注目したのは「マツダ・ビジョンXコンパクト」である。単なるコンセプトカーとしてみるのではなく、次期「マツダ2」のプレビューかも? と考えると、大いに期待したくなるのだ。
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(2025.10.31)
フリーランサー河村康彦がジャパンモビリティショー2025で注目したのは、6輪車でもはたまたパーソナルモビリティーでもない未来の山車(だし)。なんと、少人数でも引けるモーターアシスト付きの「TSUNAGURUMA(ツナグルマ)」だ。
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(2025.10.31)
BMWジャパンは2025年10月29日、台数87台限定のハイパフォーマンスモデル「BMW M2 CS」の国内導入を発表。同日、注文の受け付けを開始した。デリバリーの開始時期は、同年11月以降になる見込み。
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(2025.10.31)
華々しく開幕したジャパンモビリティショー2025の会場で、モータージャーナリストの今尾直樹が注目したのはマツダブース。個性あふれる2台のコンセプトカーとともに公開されたカーボンネガティブの技術に未来を感じたという。
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(2025.10.31)
メルセデス・ベンツ日本は2025年10月29日、メルセデス・マイバッハブランドの2シーターオープントップスポーツカー「SL680モノグラムシリーズ」の国内導入を発表。同日、販売を開始した。
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(2025.10.31)
スバルは2025年10月30日、クロスオーバーSUV「クロストレック」に限定車「ツーリング ウィルダネスエディション」「リミテッド ウィルダネスエディション」を設定。同年11月30日までの期間限定で注文の受け付けを開始した。
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(2025.10.31)
ジャパンモビリティショー2025でモータージャーナリストの鈴木ケンイチが注目したのはダイハツの「K-OPEN(コペン)」。米もクルマの値段も上がる令和の日本において、軽自動車のスポーツカーは、きっと今まで以上に注目されるはずだ。
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(2025.10.31)
ジャパンモビリティショー2025の展示車は、コンセプトカーと市販モデルに大別される。後者、実際に買えるクルマのなかでも、特に多くの注目を集めていたのは、つい最近発表された「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」だった!
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(2025.10.31)
モータージャーナリストの高平高輝は、ジャパンモビリティショー2025の展示からBYDの「RACCO(ラッコ)」をおすすめの一台にピックアップ。公開されたスタイリングに派手さはないが、だからこそBYDの本気度を感じさせた。
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(2025.10.31)
フルモデルチェンジで第4世代に進化したシトロエンのエントリーモデル「C3」が上陸。最新のシトロエンデザインにSUV風味が加わったエクステリアデザインと、マイルドハイブリッドパワートレインの採用がトピックである。その仕上がりやいかに。
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(2025.10.31)
ジープやクライスラーなどのブランドを擁するステランティスが、米国に130億ドルの投資をすると発表。彼らはなぜ、世界有数の巨大市場でこれほどのテコ入れを迫られることになったのか? 北米市場の現状から、巨大自動車グループの再起の可能性を探る。
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(2025.10.30)
Kia PBVジャパンは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー2025」(会期:11月9日まで)の会場でプレスカンファレンスを実施し、ワンボックスタイプの電気自動車「キアPV5」を日本初披露した。2026年春の発売を予定している。
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(2025.10.30)
ジャパンモビリティショー2025から、webCG編集部の藤沢 勝は新型「日産エルグランド」をおすすめの一台にチョイス。日産党を自負する皆さんにも、ようやく枕を高くして眠れる日々がやってきた!?
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(2025.10.30)
ブリヂストンは2025年10月30日、「ジャパンモビリティショー2025」(会期:11月9日まで)の会場で、廃タイヤを新しいタイヤに生まれ変わらせる水平リサイクル「EVERTIRE INITIATIVE(エバータイヤイニシアチブ)」で製造したタイヤを公開した。