検索結果
-
(2023.7.24)
フォードやGMに続き、メルセデス・ベンツや日産も北米向けEV用にテスラの充電規格を導入すると発表した。これでEV界の力関係はどう変わる? 同じ動きは日本国内でも起こるのか? EV事情に詳しい清水草一が語る。
-
(2023.7.24)
マセラティの伝統的手法にデジタルが融合したインテリアと、最高出力330PSの48Vマイルドハイブリッドパワートレインが関心を集める「グレカーレ モデナ」。走りの魅力や仮想敵とされる「ポルシェ・マカン」との違いを確かめるべく、ロングドライブに連れ出した。
-
(2023.7.24)
F1世界選手権第12戦ハンガリーGP決勝が、2023年7月23日、ハンガリーのハンガロリンク・サーキット(4.381km)を70周して行われた。レースの順位とポイントランキングを報告する。
-
(2023.7.23)
ジャガー・ランドローバーが、顧客向けに「レンジローバー・スポーツSV」の内覧会を開催。その取材で感じた、プレミアムブランドが“実物・実体験”にこだわる理由とは? 言葉や写真、映像では表しきれないクルマの魅力を伝えるための、彼らの取り組みに迫る。
-
(2023.7.22)
都会の絵の具に染まらないでと恋人にすがる歌謡曲があるが、新世代ロータスの第1弾「エミーラ」にその心配は無用だ。洗練された内外装によってすっかり快適・便利になったものの、操る実感にあふれたあの走りは健在。硬派なあなたにも木綿のハンカチーフは不要である。
-
(2023.7.21)
BMWのSUVラインナップにおいて、頂点に位置づけられるのが「X7」。なかでも4.4リッターV8ツインターボエンジンを搭載する最強モデル「X7 M60i xDrive」の走りやいかに? 自動車ライター佐野弘宗がリポートする。
-
(2023.7.21)
12気筒の内燃機関から電気モーターへ。ロールス・ロイス初の市販型電動ラグジュアリークーペは、どのような乗り味なのか? 新型車「スペクター」のドライビングリポートをお届けする。
-
(2023.7.21)
ちょっとしたレジャーにオートキャンプ、車中泊から洗車まで、クルマと過ごすシーンで大活躍のポータブル電源。なかでも新開発バッテリーを採用し、拡張性も大幅にアップしたJackeryの「Plus」シリーズは、あなたを笑顔にしてくれるに違いない。
-
(2023.7.21)
ステランティス ジャパンが「アバルト500e」の日本発売を前に、映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコ二ング PART ONE』とコラボしたティザーキャンペーンを開始。東京・新宿で実車を日本初展示するほか、映画館では映画の上映前に特別映像が流される。
-
(2023.7.21)
三菱としては久々のスマッシュヒットとなった「デリカミニ」。その要因は一にも二にもデザインだ。ただし、少し長く付き合ってみれば、遠目には分からなかった細かなところが気になってくる。アイドルがトイレに行かなかったのは昔の話である。
-
(2023.7.21)
F1世界選手権であまたの勝ち星を挙げ、スーパーカーメーカーとしても存在感を増すマクラーレン。今年で創立60周年を迎えた彼らは、いかなる足跡を歩んできたのか? 世界中をまたにかけてモータースポーツに臨んできたマクラーレンの、波乱万丈を振り返る。
-
(2023.7.20)
KTMがブラバスとのコラボモデル「ブラバス1300 Rエディション23」を2023年8月に発売する。「KTM 1290スーパーデュークR EVO」をベースに専用の外装パーツやパフォーマンスパーツを装着したモデルで、販売台数はグローバルで290台、日本では25台となっている。
-
(2023.7.20)
ステランティス ジャパンは2023年7月20日、フィアットの「500」および「500C」に特別仕様車「Sempreverde(センプレヴェルデ)」を設定し、計300台の台数限定で発売した。
-
(2023.7.20)
BMWジャパンは2023年7月19日、「BMW X6」のラインナップに、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用する3リッター直6ディーゼルターボモデル「xDrive35d Mスポーツ」を追加設定し、販売を開始した。納車は同年第4四半期以降を予定している。
-
(2023.7.20)
ローマ市街での激しいカーチェイスや1200メートルの断崖絶壁からのバイクでの大ジャンプなど、これまで以上の危険なアクションを見せるシリーズ第7作。イーサン・ハント(トム・クルーズ)に課せられたこれまでにない究極のミッションとは。
-
(2023.7.20)
スバルは2023年7月20日、クロスオーバーモデル「レガシィ アウトバック」の改良モデルを専用サイトで公開し、同日、販売店にて先行予約受け付けを開始した。特別仕様車として「リミテッドEX“Active×Black”」も設定する。発売は今秋の予定。
-
(2023.7.20)
光岡自動車は2023年7月20日、2シーターオープンカー「Himiko(ヒミコ)」の2024年モデルを発表した。同年7月23日に10台限定で発売する。ボディーカラーは新色となる4種類を追加した全7色の展開となる。
-
(2023.7.20)
アルピーヌ・ジャポンは2023年7月20日、限定車「A110 R Le Mans(ルマン)」の受注を開始した。ルマン24時間レースが今年で100周年を迎えたことを記念した台数100台の限定車で、日本での販売台数は6台。
-
(2023.7.20)
今ほど違いがはっきりしていなかったこともあり、かつては「ワゴン」と「バン」を一緒くたにしている人が多かった。大矢アキオもそうした扱いに憤慨したことのある一人だが、それはともかく欧州ではにわかに「バン」が盛り上がりを見せている。今の時代になぜ?