検索結果
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(2023.7.20)
ホンダが、普通の自転車を電動アシスト自転車に変身させる後付けユニットを発表! 他の電動アシスト自転車とはどこが違い、どんな可能性を秘めているのか? そこにホンダらしさはあるのか? 新事業創出プログラムが生んだ「SmaChari(スマチャリ)」がいよいよ道を走りだす。
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(2023.7.19)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2023年7月19日、「レンジローバー・イヴォーク」の2024年モデルを国内に導入すると発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2023.7.19)
「フォルクスワーゲン・ゴルフR32」が日本導入20周年を迎えた。その血筋は現代の「ゴルフR」につながっているが、コンパクトなボディーに高出力エンジンと4WDシステムを積むというやり方は当時も今も変わらない。20周年を祝う特別仕様車「20 Years」に試乗した。
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(2023.7.19)
フォルクスワーゲン ジャパンは2023年7月19日、「ゴルフR」の特別仕様車「ゴルフR 20 Years(トゥエンティーイヤーズ)」の国内導入を発表し、販売を開始した。
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(2023.7.19)
新型になっても相変わらず売れまくっている「トヨタ・アルファード/ヴェルファイア」。気になるのは一時は「廃止?」とまでささやかれていたヴェルファイアの名前が残ったことだ。走りに振ったキャラ設定とのことだが、果たしてこれで安泰なのだろうか?
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(2023.7.18)
BMWの最上級SUVと位置づけられる「X7」。モデルライフ半ばの仕様変更で、その外装・内装はどのように進化したのか? “最強のX7”たる「X7 M60i xDrive」を前に、自動車ライター佐野弘宗がリポートする。
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(2023.7.18)
ピアッジオグループジャパンがベスパの上級スクーター「GTV」をモデルチェンジ。最高出力23.8HPのエンジンを搭載した高性能モデルで、新型ではスマートフォンと接続可能な液晶ディスプレイやLEDヘッドランプ、キーレスシステムなどが採用された。
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(2023.7.18)
軽量・高剛性ではあるものの、非常に高価なカーボンパーツ。今後、安く広く普及する可能性はあるのか? 逆に、そうできない理由は何か。車両開発の専門家である多田哲哉さんに聞きました。
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(2023.7.18)
独立した自動車ブランドとしてのアルピナの歴史が間もなく終わろうとしている。残された時間を考えると、先ごろマイナーチェンジモデルが登場した「XB7」は、おそらく最終版となるに違いない。アルピナ最強のV8エンジンと珠玉の足まわりを心ゆくまで味わってみた。
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(2023.7.17)
軽快なオフロードバイクのアシを舗装路向けにつくり変え、自由自在なライディングを追求した「カワサキKLX230SM」。いまや国産唯一となった“スーパーモタード”は、日常使いでも走りを楽しめる、分かりやすいまでのライトウェイトスポーツに仕上がっていた。
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(2023.7.17)
かつて「日産エルグランド」が切り開き、「ホンダ・エリシオン」も存在感をみせた国産高級ミニバン市場。それがなぜ「トヨタ・アルファード」の独り勝ちになったのか? その要因についてリポートする。
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(2023.7.15)
アウディの電気自動車でサステイナブルな取り組みの最前線を訪ねる「サステイナブル・フューチャー・ツアー」に参加。電力のほとんどを再生可能エネルギーで賄う屋久島で、アウディの日本におけるカーボンニュートラル推進の取り組みをみた。
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(2023.7.15)
WLTCモードで25.2km/リッターという燃費を誇る「ルノー・ルーテシア」のフルハイブリッドモデルに、スポーティーな新グレード「E-TECHエンジニアード」が登場。数々の専用装備によってアップグレードされたフレンチハッチバックの仕上がりやいかに。
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(2023.7.14)
トヨタで車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんが、ポルシェの高性能電気自動車「タイカン ターボ クロスツーリスモ」に試乗。専門家はその走りのどんなところに注目するのか、取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.7.14)
伊アウトモビリ・ランボルギーニは2023年7月13日(現地時間)、英国で開催されているカーイベント「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」においてハイブリッドレーシングモデル「SC63」のプロトタイプを初公開した。
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(2023.7.14)
アバルト初の電気自動車「アバルト500e」でファーストドライブ。完全なモーター駆動のクルマになっても、アバルトはやっぱりアバルトだった!? その走りの印象を報告しよう。
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(2023.7.14)
「フィアット500」に特別仕様車「スーパーポップ イタリア」が登場。カタログモデルの「1.2カルト」を基に、イタリア国旗を模したバッジやカーペットなどを装備したモデルで、価格はベース車より8万円安い254万円となっている。
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(2023.7.14)
小粋なフレンチコンパクト「ルノー・トゥインゴ」がいよいよ終売に! 日本でもファンの多いこのモデルが、販売終了となる理由とは? 新型はどんなクルマになる? 欧州の事情に精通し、初代のオーナーでもあったというモビリティジャーナリストが語る。
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(2023.7.14)
ホンダのアドベンチャーモデル「トランザルプ」が“ナナハン”になって復活! スリムなボディーに排気量754ccのパラツインエンジンを搭載した「XL750トランザルプ」は、親しみやすくて走りも上々、しかも高い満足感も味わえる、文句ナシの一台に仕上がっていた。