検索結果
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(2023.9.21)
本田技研工業は2023年9月21日、2024年春に発売予定の新型「アコード」に関する情報を同社のホームページで先行公開した。発売に先がけ、2023年12月に先行予約の受け付けを開始する予定だ。
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(2023.9.21)
フェラーリが「SF90 XXストラダーレ」を日本で初公開した。PHEVのスーパースポーツ「SF90ストラダーレ」をベースに動力性能を高めたスペシャルモデルで、販売台数はグローバルで799台のみ。サーキットでの走りを追求しつつ、公道走行も可能となっている。
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(2023.9.21)
1年の準備期間を挟み、2024年より世界耐久選手権のトップカテゴリーに復帰するアルピーヌ。彼らのマシンにはどのような特徴があり、変わりゆくレースの様相にどのように対応しているのか? 名門の看板を担う彼らの挑戦を追った。
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(2023.9.21)
マツダが新型ロータリーエンジンを搭載した「MX-30ロータリーEV」を発表。11年ぶりに復活したロータリーエンジンは、発電専用、横置き、シングルローターと史上初ずくめである。マツダはなぜロータリーをやめないのか?
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(2023.9.20)
本田技研工業は2023年9月20日、同年9月24日に決勝レースが行われるF1日本GPの関連イベント「FORMULA 1 Honda & Red Bull Welcome Event in Tokyo」を東京・新宿で開催した。
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(2023.9.20)
BYDオートジャパンが2023年9月20日、電気自動車(EV)「ドルフィン」を発表し、同日、販売を開始した。ドルフィンは「ATTO 3」に続く、日本で販売されるBYDの第2弾モデル。Cセグメントに相当するコンパクトなEVの姿を写真で紹介する。
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(2023.9.20)
アウディ ジャパンは2023年9月20日、大型SUV「Q7」のラインナップにディーゼルエンジン搭載モデル「TDI」を加え、同日、発売した。導入記念モデル「Q7ブラックスタイルプラス」も125台限定で販売される。
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(2023.9.20)
BYDが新型EV「ドルフィン」を発売。全長4.3mのコンパクトモデルで、グレードに応じて400~476kmの一充電走行距離を実現(WLTCモード)。機械式駐車場に入れるよう車高を低めるなど、日本の使用環境に配慮した改良がなされている。価格は363万~407万円。
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(2023.9.20)
レクサスから間もなく登場するプレミアムコンパクトSUV「LBX」。高級車の概念を変える、ヒエラルキーの枠を超えた一台として開発が進められたニューモデルは、うたい文句にたがわぬ仕上がりとなっているのか? プロトタイプの試乗を通して確かめた。
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(2023.9.20)
2022年2月に再上陸した韓国のヒョンデ。2023年中に新しい電動SUV「コナ エレクトリック」と、4ドアクーペスタイルの電気自動車「アイオニック6」の販売開始が予定されている。現在の日本での販売状況と事業展開をリサーチしてみた。
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(2023.9.20)
レーシングドライバー谷口信輝が話題の市販車を本音で評価する、webCGの人気連載「谷口信輝の新車試乗」。最高出力666PSのスーパーSUV「ランボルギーニ・ウルス ペルフォルマンテ」に試乗した、プロの感想は?
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(2023.9.19)
アルピーヌ・ジャポンは2023年9月19日、F1マシンの技術を生かしたカーボンパーツを装着するスポーツカー「アルピーヌA110 Sエンストン」の国内導入を発表した。販売台数は世界限定300台、国内限定20台。
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(2023.9.19)
アウディ ジャパンは2023年9月19日、「A6」「A6アバント」「A7スポーツバック」に特別仕様車「ブラックスタイルプラス」を設定し、いずれも台数限定で同年9月20日に発売すると発表した。
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(2023.9.19)
自動車のトランスミッションは、いまや“オートマ”ばかり。減り続ける“マニュアル”はこのまま消えて当然か? あのトヨタで数々の車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに、考えを聞いた。
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(2023.9.19)
「トヨタ・アルファード」がフルモデルチェンジ。歴代モデルが紡いできた快適性の進化もさることながら、新型の最大の特徴は走りの質感を大幅に高めているところだ。もはやミニバンの運転は退屈な行為ではなくなった。
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(2023.9.18)
周りでも「残クレで買った」「サブスクを使ってる」という声が増えてきた!? 「お店に行って一括またはローンで買う」という“かつてのやり方”とは違う、クルマの所有方法について考える。
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(2023.9.18)
清水草一の話題の連載。「トヨタ・クラウン クロスオーバー」のステアリングを握り、夜の首都高に繰り出した。いつものように流れに乗ってカーマニアの聖地・辰巳PAを目指していると、最近のデザイン的トレンドに気づいた。それは?
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(2023.9.18)
「BMW XM」は1978年の「M1」以来のM専用モデルだ。そうした来歴はともかくとして、フロントマスクをはじめとしたスタイリングが放つ、強烈な“圧”の狙いはどこにあるのだろうか。その姿に違和感や不快感を覚えたあなたは、すでにBMWの術中にはまっている。
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(2023.9.18)
2023年9月17日に開催された1世界選手権第16戦シンガポールGPでは、今季全勝中だったレッドブルが絶不調。これまでの鬱憤(うっぷん)を晴らすかのようなライバルたちの奮闘がレースを大いに盛り上げた。