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(2023.5.18)
フェラーリが2+2の新型オープントップモデル「ローマ スパイダー」を日本で初公開。2カ月前に世界初公開されたばかり(しかもクライアント限定)の最新鋭モデルで、優雅なスタイリングと刺激的な走りが特徴とされている。価格は3280万円。
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(2023.5.18)
いよいよ日本でも初公開された「フェラーリ・ローマ スパイダー」。フェラーリとしては実に54年ぶりとなる、ソフトトップのFRオープンスポーツである。高い動力性能と優雅なスタイリング、オープンエアの気持ちよさを併せ持つニューモデルの内装・外装を紹介する。
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(2023.5.18)
ボルボ・カー・ジャパンは2023年5月18日、コンパクトSUV「XC40」の一部仕様とラインナップを変更。2022年10月に発売の特別仕様車「アルティメットB4 AWDダークエディション」を通常モデルとして新設定した。
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(2023.5.18)
日本自動車工業会(自工会/JAMA)は2023年5月18日、2023年5月度のオンライン記者会見を行った。自工会会長の豊田章男氏は会見のなかで、カーボンニュートラルの取り組みやG7広島サミットに向けた抱負などを述べた。
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(2023.5.18)
「ワイルド・スピード」シリーズもファイナルステージへ。『MEGA MAX』でドミニクが倒した麻薬王レイエスの息子ダンテが、復讐(ふくしゅう)心にかられて動き始める。ローマ、ナポリ、ロンドン、リオと、世界を舞台にした危険な戦いが始まる。
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(2023.5.18)
ステランティス ジャパンは2023年5月18日、シトロエンのMPV「ベルランゴ」に、同ブランド初となるボディーカラーを用いた特別仕様車「ベルランゴ エディションノアール」を設定。同日、販売を開始した。
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(2023.5.18)
アルピーヌ・ジャポンは2023年5月18日、往年のWRC優勝マシンを思わせるドレスアップを特徴とする、台数12台の限定車「アルピーヌA110サンレモ73」の注文受け付けを開始した。
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(2023.5.18)
かつてイタリアで売れに売れた原付自転車「チャオ」を電動化してしまった人物がいる。単なる改造ではなく、もはや作品というべきレベルの仕上がりであり、国内の特許まで取得してしまったほどなのだ。その中心人物に大矢アキオが話を聞いた。
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(2023.5.17)
世界限定1500台、国内限定30台で販売される、BMWのハイパフォーマンスモデル「M3 CS」。サーキット走行も念頭に軽量化とパワーアップが図られた、高性能セダンのディテールを写真で紹介する。
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(2023.5.17)
最高出力551PS、0-100km/h加速3.4秒を誇る、ハイパフォーマンスモデル「BMW M3 CS」の注文受け付けがスタート。国内における販売台数は30台限定で、デリバリーの開始時期は2023年第3四半期以降が予定されている。
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(2023.5.17)
スズキ、ダイハツ、トヨタが、3社で共同開発した新型軽商用EVのプロトタイプを公開する。航続距離は200km程度を見込んでおり、ダイハツが生産し、2023年度内にスズキ、ダイハツ、トヨタから市場投入される予定だ。
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(2023.5.17)
ヒョンデ モビリティ ジャパンは2023年5月16日、2023年度の戦略を発表する報道関係者向けのイベント「Hyundai Brand Day」を東京・渋谷で開催。会場に展示された「アイオニック5」の台数限定モデルや、日本で初公開された新型EVの姿を写真で紹介する。
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(2023.5.17)
ステランティス ジャパンは2023年5月17日、台数300台の限定モデル「ジープ・ラングラー アンリミテッド サハラ パワートップ」を設定し、同年6月3日に発売すると発表した。
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(2023.5.17)
数あるバイクのジャンルのなかでも、今、世界的に人気を博しているのが“アドベンチャー”だ。JAIA二輪輸入車試乗会より、ブランドの個性が光る「ハーレーダビッドソン・パン アメリカ」「ドゥカティ・デザートX」「ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ」の走りを報告する。
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(2023.5.17)
いよいよ2023年秋に国内でも発売される「レクサスLM」。日本車ではかつて例のないハイエンドラグジュアリーミニバンだけに、価格がどれくらいになるのかが気になるところだ。編集部からの「予測せよ!」の指令に応じて、自動車ライターが動いた!
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(2023.5.17)
「メルセデスAMG EQS53 4MATIC+」のことが忘れられず、2度目となるテストドライブを試みた多田哲哉さん。車両開発のプロをそこまで感心させた、このクルマの“すごさ”とは何か? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.5.16)
ヒョンデ モビリティ ジャパンは2023年5月16日、報道関係者向けのイベント「Hyundai Brand Day」で、「アイオニック5」の限定モデルや新型電動SUV「コナ エレクトリック」「アイオニック6」を日本初公開した。
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(2023.5.16)
いすゞが、2027年発売予定の燃料電池大型トラックに搭載する、燃料電池システムの開発および供給パートナーをホンダに決定した。両社は2020年1月に燃料電池大型トラックの共同研究契約を締結。2023年度中には公道での実証実験も開始する予定だ。
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(2023.5.16)
クルマの内装で、物理的なスイッチ・ボタン類が減ってきたのは、どんな事情によるものなのか? その機能を液晶パネルに置き換えることのメリットとデメリットについて、車両開発の専門家に聞きました。