検索結果
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(2023.7.26)
トヨタ自動車が2023年8月2日に新型「ランドクルーザー」を世界初公開すると発表。専用サイトで車両の一部が分かる画像を公開した。またこのサイトでは、世界初公開の様子もライブ中継されるという。
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(2023.7.26)
三菱自動車は2023年7月26日、1tピックアップトラック「トライトン」をフルモデルチェンジし、タイ・バンコクで世界初披露するとともにタイで販売を開始した。日本にも12年ぶりに導入され、2024年初頭に発売予定。
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(2023.7.26)
ホンダが、島根県松江市と小型船舶用電動推進機の実証実験を開始。堀川遊覧船に出力4kWの推進機を搭載し、実際に運行して商品性を検証するというものだ。推進機はホンダとトーハツが共同開発したもので、電池にはホンダの着脱式可搬バッテリーが採用される。
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(2023.7.26)
三菱の「デリカミニ」が人気だ。ただし、このヒットはいきなり生まれたわけではなく、前作が(大)失敗し、そこからの学びに基づいた周到な戦略によるものなのだ。性懲りもなく(!?)、小沢コージがあれこれ聞いてきました。
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(2023.7.26)
当たり前ですが、ご長寿なのは人気車ばかり。それほどでもないのにデビューから13年目を迎えたクルマとは!? ぜひ記事でご確認を(←いやらしい誘導)。(藤沢 勝)
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(2023.7.26)
往年の人気バイク「カワサキ・エリミネーター」が復活! 待望の新型は、見た目はクルーザーだが、いざ走らせると“新種のスポーツバイク”ともいうべき一台となっていた。常識外れなこのマシンは、ライダーの古い観念をエリミネート(eliminate:排除)するに違いない。
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(2023.7.26)
水素を使って走る、燃料電池車の市場投入を計画しているBMW。そのテスト車両「BMW iX5ハイドロジェン」が日本の道を走り出した。燃料電池車の開発に際し、トヨタともタッグを組む同社のビジョンは? 来日したキーマンに話を聞いた。
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(2023.7.25)
BMWジャパンは2023年7月25日、燃料電池車「BMW iX5ハイドロジェン」の日本における実証実験を開始した。公道走行によってさまざまなデータを収集するほか、官公庁や行政機関、大学等を訪問。各方面の専門家によるフィードバックを受けるという。
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(2023.7.25)
日産自動車は2023年7月25日、軽規格の電気自動車(EV)「サクラ」の受注累計が、受注開始から1年1カ月で5万台を突破したと発表した。2022年度の国内EV販売台数は約7万9000台で、そのうちの約42%をサクラが占めている。
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(2023.7.25)
「メルセデス・ベンツEクラス」がフルモデルチェンジ。新型はEクラスとしては6代目だが、源流から数えると11代目にあたるという。メルセデスの保守本流を務めるラグジュアリーサルーンは、7年でどんな進化を遂げたのだろうか。日本導入を前にウィーンで試した。
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(2023.7.25)
クルマには適正な出力というものはあるのだろうか。例えば、5人乗りのファミリーカーなら何馬力あれば十分といえるのか? さまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いてみた。
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(2023.7.24)
ホンダ・レーシングは2023年7月24日、2024年シーズンのSUPER GTに参戦を予定している「CIVIC TYPE R-GT(シビック タイプR-GT)」の初走行テストを、同年7月25日~26日に岡山国際サーキットで実施すると発表した。
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(2023.7.24)
レッドブルがライバルを打ちのめし、前人未到の12連勝という記録も打ち立てた、F1第12戦ハンガリーGP。レース、そしてレース以外の場で見られた真剣な駆け引きについて、詳しくリポートする。
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(2023.7.24)
清水草一の話題の連載。かつてのWRCカーにインスピレーションを得て開発されたというヤンチャな「アバルト695トリビュート131ラリー」で首都高に出撃した。その日はちょうど初めてのフェラーリ購入から30周年の記念日だった。
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(2023.7.24)
フォードやGMに続き、メルセデス・ベンツや日産も北米向けEV用にテスラの充電規格を導入すると発表した。これでEV界の力関係はどう変わる? 同じ動きは日本国内でも起こるのか? EV事情に詳しい清水草一が語る。
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(2023.7.24)
マセラティの伝統的手法にデジタルが融合したインテリアと、最高出力330PSの48Vマイルドハイブリッドパワートレインが関心を集める「グレカーレ モデナ」。走りの魅力や仮想敵とされる「ポルシェ・マカン」との違いを確かめるべく、ロングドライブに連れ出した。
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(2023.7.24)
F1世界選手権第12戦ハンガリーGP決勝が、2023年7月23日、ハンガリーのハンガロリンク・サーキット(4.381km)を70周して行われた。レースの順位とポイントランキングを報告する。
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(2023.7.23)
ジャガー・ランドローバーが、顧客向けに「レンジローバー・スポーツSV」の内覧会を開催。その取材で感じた、プレミアムブランドが“実物・実体験”にこだわる理由とは? 言葉や写真、映像では表しきれないクルマの魅力を伝えるための、彼らの取り組みに迫る。