検索結果
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(2026.3.21)
BMWの「5シリーズ ロング」は知る人ぞ知る(地味な)モデルだが、実はエンジン車のほかに電気自動車(BEV)版の「i5 eDrive35L」も用意されている。まさに隙間産業的にラインナップを補完する、なんともニッチな大型セダンの仕上がりをリポートする。
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(2026.3.20)
軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。
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(2026.3.20)
アルファ・ロメオのエントリーモデルと位置づけられる、コンパクトSUV「ジュニア」。ステランティスには、主要メカニズムを共有する兄弟車がいくつも存在するが、このクルマならではの持ち味とは? 試乗したwebCGスタッフのリポート。
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(2026.3.20)
「月刊ホン・サンス」第5弾は『自然は君に何を語るのか』。恋人の両親に初めて会う自称詩人は、気まずい空気の中で次第に感情を抑制できなくなっていく。「キア・プライド」が小道具としていい味!
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(2026.3.20)
民生用電気自動車のパイオニアである「日産リーフ」が3代目へとフルモデルチェンジ。シャシーや電池、モーターなどすべての要素を刷新し、もはやスペック上は何の不安もない水準にまで進化している。360km余りのドライブで実際のところを確かめた。
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(2026.3.19)
マツダは2026年3月19日、一部改良を施したクロスオーバーSUV「マツダCX-60」「マツダCX-80」の販売を開始した。両モデルとも、機能性および快適性、安全性の向上が図られている。
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(2026.3.19)
住友ゴムがクラシックカー向けの新タイヤ「ダンロップSP4」を発表。1975年発売の製品を復刻させたもので、外見はクラシックな意匠としつつ、内部構造は現代の使用環境に適したものへと変更している。「クラシックMini」などに好適な4種類のサイズを用意。
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(2026.3.19)
トヨタで「86」や「スープラ」といったスポーツカーを開発してきた多田哲哉さんが、日本を代表するスポーツカーのひとつである「マツダ・ロードスター」に試乗し、クルマづくりについて語ります。
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(2026.3.19)
日本自動車工業会(自工会/JAMA)は2026年3月19日、「2026年3月度の記者会見」を開催し、日本の自動車産業が抱える新たな“7つの課題”を解決するための方針や見通しについて説明した。
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(2026.3.19)
本田技研工業は2026年3月19日、軽商用車「N-VAN(エヌバン)」を一部改良し、同年3月20日に発売すると発表した。先進運転支援システムの強化を図ったほか、特別仕様車の「FUN NATURE STYLE」にはターボエンジン仕様を追加設定している。
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(2026.3.19)
独アウディは2026年3月17日(現地時間)、同年秋にコンパクトな新型電気自動車「A2 e-tron」を公開すると発表。そのシルエットを示すデザインスケッチを初披露した。
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(2026.3.19)
ルノー・ジャポンは2026年3月19日、同年5月に特別仕様車「グランカングー クルール」を100台の台数限定で導入すると発表した。ボディーカラーは「ジョン ラ・ポスト」と「ヴェール パリ」の2色をラインナップする。
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(2026.3.19)
本田技研工業の「Honda 0サルーン」を含む、電気自動車3車種の開発・販売中止に関連する巨額赤字転落という衝撃的なトピックに埋もれてしまった感のある米国生産車2モデルの日本導入計画。その導入予定車両の特徴と、同計画の今後を分析する。
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(2026.3.19)
今も昔もジープブランドの支柱となっている「ラングラー」。悪路にフォーカスし、舗装路では手ごわい挙動を示す一台だが、偏屈なリポーターは「これこそ自動車の本質である!」と強弁するのだった。JAIA輸入車試乗会より、孤高の一台の走りを報告する。
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(2026.3.19)
イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが1年ぶりに日本を訪問。久々の東京に感じた世相の変化とは? 廃止されたKK線に、街を駆けるクルマの様相、百貨店のイベント。さまざまな景色を通じて、「中からは気づけないこの国の変化」をつづる。
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(2026.3.18)
ホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。
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(2026.3.18)
イタリアの名門、モト・グッツィのマシンのなかでも、特に歴史を感じさせるのがロードスポーツの「V7」だ。ファンに支持される味わい深さはそのままに、よりスポーティーにも楽しめるようになった最新型の実力を、上級グレード「V7スポルト」に試乗して確かめた。
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(2026.3.18)
巨大ディスプレイ全盛の時代に、あえて物理スイッチのよさを問う! フェラーリのニューモデル「ルーチェ」のインテリアは、へそ曲がりの逆張りか? 新しい価値観の萌芽(ほうが)か? カーデザインの有識者とともに、クルマのインターフェイスのあるべき姿を考えた。