検索結果
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(2026.3.17)
ステランティス ジャパンが大幅改良を受けたミドルサイズSUV「アルファ・ロメオ・トナーレ」を日本に導入。スーパースポーツ「33ストラダーレ」に通じる意匠を随所に採用しており、またパワートレインの制御の見直しで、走りも進化しているという。
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(2026.3.17)
ステランティス ジャパンは2026年3月17日、アルファ・ロメオのスポーツセダン「ジュリア」とSUV「ステルヴィオ」のそれぞれに、高性能な限定車「クアドリフォリオ コレッツィオーネ」を設定。同年3月20日から4月19日まで注文を受け付けると発表した。
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(2026.3.17)
日産自動車は2026年3月17日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入し、2027年初頭に販売を開始すると発表した。最新モデルは2024年10月に発表された4代目で、米テネシー州にある北米日産のスマーナ工場が生産を担当する。
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(2026.3.17)
「トヨタRAV4」が6代目へと進化。パワートレインやシャシーの進化を図ったほか、新たな開発環境を採用してクルマづくりのあり方から変えようとした意欲作である。ハイブリッドの「Z」と「アドベンチャー」を試す。
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(2026.3.17)
近年、多くのクルマの車内では、物理的なスイッチが電気式のタッチパネルに置き換えられている。それはなぜなのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに理由を聞いた。
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(2026.3.16)
改良型「トヨタ・ヤリス」に、新たに6段MTモデルが設定された。現実的にMT車はレアであり、消滅する可能性もある時代だが……。これを機に、いま新車で買えるMT車のなかで、特におすすめできるモデルをピックアップしてみよう。
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(2026.3.16)
清水草一の話題の連載。首都高で新型「日産ルークス」の自然吸気モデルに試乗した。今、新車で購入される軽ハイトワゴンの8割はターボじゃないほうだと聞く。同じターボなしの愛車「ダイハツ・タント」と比較しつつ、カーマニア目線でチェックした。
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(2026.3.15)
F1世界選手権第2戦中国GPの決勝が、2026年3月15日、中国の上海インターナショナル・サーキット(5.451km)を56周して行われた。レースの結果を報告する。
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(2026.3.14)
英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。
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(2026.3.13)
トヨタがスポーツモデル「GRヤリス」に一部改良を実施。新開発の「GRステアリング」を採用したほか、電動パワーステアリングの設定を変更。また一部のグレードに新開発のハイパフォーマンスタイヤ「ブリヂストン・ポテンザ レース」を純正装着した。
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(2026.3.13)
メルセデス・ベンツ日本は2026年3月13日、特別仕様車「メルセデスAMG GLC43 4MATICエディションナイトカーボン」(台数50台限定)および「メルセデスAMG GLC43 4MATICクーペ エディションナイトカーボン」 (同100台限定)を発表。同日、注文の受け付けを開始した。デリバリーは同年3月下旬以降に始まる見込み。
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(2026.3.13)
伊フェラーリは2026年3月12日(現地時間)、2025年7月1日にデビューした「アマルフィ」のオープントップバージョンとなる新型車「アマルフィ スパイダー」を発表した。
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(2026.3.13)
電気自動車(BEV)「テスラ・モデルY」の最新モデルは、これまで以上に無駄を省いた潔いまでのシンプルさが特徴だ。JAIA輸入車試乗会に参加し、マイナーチェンジによってより軽くより上質に進化したアメリカンBEVの走りを確かめた。
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(2026.3.13)
ルノーが韓国で新型クーペSUV「フィランテ」を世界初公開! 突如発表された新たな旗艦車種(?)は、どのようないきさつで誕生したのか? フランス、韓国、そして中国の協業が生んだニューモデルの概要と、そこに込められたルノーの狙いを解説する。
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(2026.3.13)
ブリヂストンが2026年1月に発表した「FINESSA(フィネッサ)」は、同社最新の商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を搭載する乗用車用の新タイヤブランドである。高いウエットグリップ性能と快適な車内空間の実現がうたわれるフィネッサの特徴や走行時の印象を報告する。
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(2026.3.12)
ホンダが四輪電動化戦略の見直しを発表。四輪事業の収益性が極めて厳しい状況に陥ったことを踏まえ、北米で生産予定だった電気自動車3車種「Honda 0サルーン」「Honda 0 SUV」「アキュラRSX」の開発を中止。損失額は最大2兆5000億円にのぼると試算している。
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(2026.3.12)
トヨタがレクサスの高級MPV「LM」を一部改良。タイヤのトレッドパターンを変更してロードノイズを低減させたほか、「エグゼクティブ」では後席まわりの快適装備を強化。すべての乗員が自然体でくつろげる居住空間を追求したという。価格は1520万~2030万円。
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(2026.3.12)
日産自動車は3代目となる電気自動車(BEV)「リーフ」の受注台数が、注文受け付け開始から約4カ月で6000台を超えたと明らかにした。その人気の秘密や特徴を、自らもBEVを所有するモータージャーナリスト生方 聡が解説する。