検索結果
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(2025.10.9)
韓国Kiaが電動商用車「PV5」を2026年春に日本市場へ導入。航続距離最大416km、3種のボディースタイルで物流・タクシー事業者の需要取り込みを目指す。
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(2025.10.9)
テスラが「モデル3スタンダード」(約562万円)と「モデルYスタンダード」(約608万円)を米国で発表。モデルYは4万ドル切りを実現した。
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(2025.10.9)
トヨタ自動車は2025年10月9日、電気自動車「bZ4X」の一部改良モデルを発表し、販売を開始した。航続距離の拡大や充電時間の短縮、乗り味の改良、スタイリングのブラッシュアップなどを図っている。
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(2025.10.9)
日産自動車は2025年10月9日、東京ビッグサイトで開催される「ジャパンモビリティショー2025」(会期:10月29日~11月9日)への出展概要を発表した。全面改良したフラッグシップミニバン、新型「日産エルグランド」も初公開される。
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(2025.10.9)
24年ぶりに登場した新型「ホンダ・プレリュード」に興味はあるが、さすがに600万円を超える新車価格とくれば、おいそれと手は出せない。そこで注目したいのがプレリュードの半額で楽しめる中古車。手ごろな2ドアクーペを5モデル紹介する。
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(2025.10.9)
24年ぶりに復活したホンダの2ドアクーペ「プレリュード」。6代目となる新型のターゲットは、ズバリ1980年代にプレリュードが巻き起こしたデートカーブームをリアルタイムで体験し、記憶している世代である。そんな筆者が公道での走りを報告する。
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(2025.10.9)
確かにラインナップされているはずなのに、路上でほとんど見かけない! そんな不思議な「幻ですカー」を、イタリア在住の大矢アキオ氏が紹介。幻のクルマが誕生する背景を考察しつつ、人気車種にはない風情に思いをはせた。
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(2025.10.8)
ヤマハ発動機は2025年10月8日、「ジャパンモビリティショー2025」(会期:10月29日~11月9日)への出展概要を発表した。研究開発中のプロトモデルや電動モーターサイクルを含め、計16モデルが出展される。
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(2025.10.8)
エスシーアイが「モーガン・プラスフォー」の特別限定車「75」の販売を開始。初代プラスフォーの生産開始75周年を記念したモデルで、販売台数は全世界で75台のみ。専用の「75」バッジが装着されるほか、通常はオプション扱いのカラーなどが無償で選択できる。
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(2025.10.8)
英アストンマーティンは2025年10月8日、旗艦モデル「DB12」の高性能バージョン「DB12 S」を発表した。DB12比で20PS増しとなる最高出力700PSを発生。シャシーにも専用のチューニングが施されている。
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(2025.10.8)
新型「日産リーフ」にカスタマイズカー「AUTECH」が登場。「プレミアムスポーティー」をコンセプトとしたモデルで、メタル調フィニッシュの外装パーツや専用の19インチアルミホイール、黒でコーディネートされた専用のインテリアなどを特徴とする。
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(2025.10.8)
スズキがジャパンモビリティショーの出展内容を発表。出展のテーマは「By Your Side」で、2026年度内の量産化を予定している軽乗用BEVのコンセプトモデルや、電動バイク「e-VanVan」、人々の生活に寄りそう電動小型モビリティーなどを展示する。
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(2025.10.8)
量産電気自動車(BEV)のパイオニアである「日産リーフ」がついにフルモデルチェンジ。3代目となる新型は、従来モデルとはなにが違い、BEVとしてどうすごいのか? 「BEVにまつわるユーザーの懸念を徹底的に払拭した」という、新型リーフの実力に触れた。
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(2025.10.8)
ルノーの人気ハッチバック「ルーテシア」の最新モデルが日本に上陸。もちろん内外装の大胆な変化にも注目だが、評判のハイブリッドパワートレインにも改良の手が入り、走りの質感と燃費の両面で進化を遂げているのだ。箱根の山道でも楽しめる。それがルノーのハイブリッドである。
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(2025.10.8)
いよいよ発表された新型「日産リーフ」。そのラインナップより、スタンダードな「B7 X」グレードや、上質でスポーティーな純正カスタマイズモデル「AUTECH」、そして純正アクセサリーを装着した「B7 G」を写真で紹介する。
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(2025.10.8)
量産BEVのパイオニアこと「日産リーフ」がいよいよフルモデルチェンジ。航続距離702km、150kWの充電出力に対応……と、当代屈指の性能を持つ新型がデビューした。中身も外見もまったく異なる3代目の詳細な姿を、写真で紹介する。
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(2025.10.8)
日産が電気自動車「リーフ」の新型を日本に導入。まずは高性能モデルの「B7」から販売を開始する。バッテリー容量は78kWhで、航続距離は最大で702km。価格は518万8700円から599万9400円。2026年2月には、より手ごろな「B5」も発表する予定だ。
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(2025.10.8)
ドイツで開催された欧州最大規模の自動車ショー「IAAモビリティー2025」。クルマの未来を指し示す祭典のはずなのに、どのクルマも「……なんか見たことある」と感じてしまうのはなぜか? 各車のデザインに漠然と覚えた閉塞(へいそく)感の正体を、有識者とともに考えた。
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(2025.10.8)
「メルセデス・ベンツGクラス」の生産を手がけるマグナ・シュタイヤーの工場を見学。Gクラスといえば、いまだに生産工程の多くが手作業なことで知られるが、それはなぜだろうか。“孤高のオフローダー”には、なにか人の手でしかなしえない特殊な技術が使われているのだろうか。