検索結果
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(2022.6.14)
トヨタが、レクサスブランドの基幹を担う高級SUV「RX」の新型を発表。大きく手が加えられたプラットフォームや、新しいパワートレインの採用に見る狙いとは? 車両に触れ、開発者への取材を通して、“エンジン付き高級車”の新しいトレンドを探った。
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(2022.6.14)
「ランドローバー・レンジローバー イヴォーク」にプラグインハイブリッド車が登場。エンジンとモーターの合計で最高出力309PSを生み出すパワートレインは環境負荷が低いだけでなく、ラインナップ中で最もパワフルでもある。果たしてその仕上がりは?
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(2022.6.13)
本田技研工業発のベンチャー企業であるストリーモは2022年6月13日、新たな電動三輪マイクロモビリティー「ストリーモ」を公開した。一充電あたり走行距離は30kmで、最高速は25km/h。同年中に国内での発売が予定されている。
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(2022.6.13)
2022年6月12日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキットで行われたF1世界選手権第8戦。フェラーリが前戦に続く不運で自滅したことにより、タイトル争いの構図は大きく変わってきたのだった。
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(2022.6.13)
清水草一の話題の連載。初代「M3」の再来たるBMWの新型「2シリーズ クーペ」に試乗した。するとシュッとスマートなノッチバッククーペスタイルから、わが青春の「日産ガゼール」を思い出し、初めてSUVが欲しくなった。なぜ?
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(2022.6.13)
「シトロエンC5 X」はワゴン×セダン×SUVをうたっているが、○○×△△のようなクロスオーバー的なモデルは昔から存在する。そうしたクルマをさらってみると、どうやら日本はその分野の先進国だったようだ。複雑怪奇なクロスオーバーモデルの世界をのぞいてみよう。
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(2022.6.13)
ボルボの電気自動車第1弾として日本上陸した「C40リチャージ」。初号機ゆえに記録に残るのはもちろんだが、そのドライブフィールは乗った人の記憶にもまた強く残ることだろう。独特なのはクーペ風のスタイリングだけではなかった。
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(2022.6.12)
F1世界選手権第8戦アゼルバイジャンGPの決勝が、2022年6月12日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキットを51周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2022.6.11)
カワサキから、クラシックスタイルの新型ネイキッドモデル「Z650RS」が登場。「Z900RS」に続く新たなレトロスポーツは、モダンな2気筒エンジンを搭載しながら、走りにおいても古くからのファンを納得させる一台に仕上がっていた。
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(2022.6.10)
ピレリジャパンが、ピレリの創業150周年を記念した「Pirelli:150 years of Manufacturing, Lifestyle, Technology and Passion」を開催。歴史ある駐日イタリア大使館で行われたイベントを、併催された新製品発表会の様子とともに写真でリポートする。
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(2022.6.10)
ピレリジャパンが「アイス ゼロ アシンメトリコ」を発表。日本の道路事情に合わせて開発されたというスタッドレスタイヤの新製品で、新しいトレッドパターンやコンパウンドにより、ウインター性能を徹底追求。44種類という幅広いサイズ展開も特徴となっている。
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(2022.6.10)
テスラジャパンは2022年6月10日、新型EV「テスラ・モデルY」の注文受け付けを開始した。国内で展開されるのは後輪駆動モデルと四輪駆動モデルの2タイプで、同年8月以降、順次デリバリーが始められる。
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(2022.6.10)
国産EV待望の最新モデル「トヨタbZ4X/スバル・ソルテラ」の試乗会で、緊急事態発生! まさかの“電欠事件”を通してwebCG編集部員が得た、EV購入を検討するうえで注意すべきポイントとは? 長足の進化を遂げたEVの現状をリポートする。
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(2022.6.10)
日本再上陸で話題のヒョンデ(旧称:ヒュンダイ)だが、再上陸したことではなく、クルマの仕上がりがもっと話題になってもいいのではないか。電気自動車「アイオニック5」の最上級グレード「ラウンジAWD」はほとんど文句なしの出来栄えだった。
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(2022.6.9)
三菱がコンパクトカー「ミラージュ」を一部改良。フロントドアガラスに99%UV(紫外線)カットおよびIR(赤外線)カットガラスを採用したほか、これまでオプション扱いだった寒冷地仕様を全車標準装備とした。
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(2022.6.9)
CGを使わない驚異的な映像で、ドリフトの世界を描くカーアクションムービー。グランツーリスモで全日本チャンピオンになった孤独な天才ゲーマーが、借金まみれのチームにスカウトされ、仲間とともにリアルなドリフトバトルに挑む!
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(2022.6.9)
米インディアンモーターサイクルが、クルーザータイプの大型二輪モデル「チャレンジャー エリート」を発表。200台限定で販売される「チャレンジャー」の上級モデルで、日本へは1台のみが導入される。価格は500万1000円。
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(2022.6.9)
イタリアのサービスエリア(SA)に、妙に気合の入ったレストランが誕生した。外観に3本の鉄製アーチを備えたこの施設は、SAが開設された1958年当時の雰囲気を色濃く残したままリニューアルしたものだ。大矢アキオが早速行ってみた。