検索結果
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(2022.8.17)
伊ランボルギーニが、正式発表前の改良型「ウルス」でパイクスピークヒルクライムにチャレンジ。2018年に「ベントレー・ベンテイガ」が記録したタイムを塗り替えた。その迫力あふれる走行シーンをランボルギーニの公式動画で紹介する。
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(2022.8.17)
ドイツ・プレミアム御三家のひとつであるBMWは、今後どんなニューモデルを市場に投入してくるのか? ハイパフォーマンスモデルからSUV、電気自動車まで、確実視される11車種について、価格を含めて予想する。
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(2022.8.17)
「レクサスUX」がマイナーチェンジを受けた。スポット溶接を増し打ちするなどしてボディー剛性を強化したというから、なかなか大規模な内容だ。ハイブリッド車のスポーティーグレード「UX250h“Fスポーツ”」の仕上がりをリポートする。
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(2022.8.17)
「クロスオーバー」「スポーツ」「エステート」「セダン」で世界に挑む新型「クラウン」。トヨタが4タイプものボディータイプを設定した意図を探るとともに、第1弾として発売されるクロスオーバーの狙い目グレードを調査した。
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(2022.8.16)
英アストンマーティンは2022年8月15日(現地時間)、米国カリフォルニア州モントレーにおいて、ビスポーク部門「Q by Aston Martin」が手がけた2シーターのデザインコンセプトモデル「DBR22」を公開した。
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(2022.8.16)
三菱が持てる技術をすべて注ぎ込んだ、いわば“全部入り”のSUVが新型「アウトランダー」のPHEVモデルだ。凝ったデザインの内外装と、力強い走行シーンを動画で紹介する。
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(2022.8.16)
Dセグメントの「EQC」、Cセグメントの「EQA」に続くメルセデス・ベンツの電動SUV「EQB」が上陸。3列シート7人乗りのコンパクトSUV「GLB」をベースとする純電気自動車の特徴と、先行する2モデルからの進化を報告する。
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(2022.8.15)
大排気量のV8エンジンを搭載する高性能セダン「レクサスIS500“Fスポーツ パフォーマンス”」は、なぜこのタイミングで国内販売されることになったのか? その意味と意義について、識者が語る。
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(2022.8.15)
歴史的名車と郷愁の街並みが、世界のどこにもなかった景色を見せてくれる──。そんな発想からスタートしたのが、山形・金山町で初開催された「ノスタルジック・フェスタ金山」。多くのヘリテージカーが顔をそろえたイベントの模様を報告する。
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(2022.8.15)
日本市場への展開も予定されている、キャデラック初の量産型BEV「リリック」。ゼネラルモーターズ独自の電動プラットフォームや工夫をこらした内外装でも話題だが、その走りやいかに? 後輪駆動モデルにアメリカ国内で試乗した。
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(2022.8.13)
KTMスポーツネイキッドのフラッグシップ「1290スーパーデュークR」。その2022年モデルに、次世代型のWP製セミアクティブサスペンションを装着した「EVO」が追加された。よりハイレベルな走りを可能にした“THE BEAST”(猛獣)の実力を報告する。
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(2022.8.12)
ダイハツの軽乗用車「ムーヴ キャンバス」が初のフルモデルチェンジ。キープコンセプトとなったデザインや最新プラットフォームの採用、2つのモデルラインナップを設定した理由など、開発の背景をキーパーソンに聞いた。
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(2022.8.12)
「フォルクスワーゲン・ゴルフGTI」のライバルに初(同乗)試乗! 研ぎ澄まされたデザイン、分厚いリアウイング、4気筒VTECターボを搭載した新型「ホンダ・シビック タイプR」は、次のラウンドへと向かう。
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(2022.8.12)
三菱自動車は2022年8月12日、クロスオーバーMPV「エクスパンダー クロス」の一部改良モデルをインドネシアで発売した。前後のデザインを一新したほか、ブレーキによるトルクベクタリングで旋回能力を高めるAYCを新たに搭載している。
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(2022.8.12)
新型「トヨタ・クラウン」の「デュアルブーストハイブリッド」と「ルノー・アルカナ/ルーテシア」の「E-TECHハイブリッド」。業界注目の2つのハイブリッドは、高度なトランスミッションなしには実現し得ないものだった! ギアとクラッチの無限の可能性を探る。
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(2022.8.12)
名門ゆえにアルファ・ロメオは偉大な名跡を多数抱えている。「ステルヴィオ」に新たにラインナップされた「Ti」もそのひとつだ。アルファらしい走りとアルファらしからぬユーザビリティーを兼ね備えた良作だが、それが売れ行きに結び付かないのが名門ゆえの苦悩である。
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(2022.8.11)
大矢アキオが発見した「マツダMX-3(日本名:ユーノス・プレッソ/オートザムAZ-3)」は、日本に住むわれわれの感覚では販売の5チャンネル化など、マツダの暗黒時代を象徴するともいえる一台だ。イタリア人のオーナー氏は一体どこに引きつけられたのだろうか。
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(2022.8.10)
フォルクスワーゲン ジャパンは2022年8月9日、同日よりフォルクスワーゲン車の一部モデルの仕様と価格を変更すると発表した。対象車種のうち、2022年6月20日以降に生産されたものについて変更が実施される。