検索結果
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(2022.9.5)
日本伝統の“4気筒ナナハン”、その最後の一台である「スズキGSX-S750」が、ついに生産終了を迎える。スズキ車特有の親しみやすいライドフィールと、750cc 4気筒ならではの絶妙なパワー感を併せ持つ希有なマシン。その魅力を、最後に存分に味わった。
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(2022.9.5)
漫画『サーキットの狼』の作者である池沢早人師の人気連載企画「池沢早人師の恋するニューモデル」に、「ベントレー・コンチネンタルGT V8コンバーチブル」が登場。これまで何台もの英国車をたしなんできた漫画界のレジェンドは一体なにを語る?
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(2022.9.5)
F1世界選手権第15戦オランダGPの決勝が、2022年9月4日、オランダのザントフールト・サーキット(4.259km)を72周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2022.9.3)
サソリ印のホットハッチ「アバルト595」に、ニューモデル「F595」が登場。キビキビと走らせられる小柄なボディーに、回すほどに盛り上がるエンジンを搭載したイタリア製ミニマムロケットは、ストリートでも笑ってしまう程の刺激に満ちあふれていた。
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(2022.9.2)
ブリヂストンがサーキット走行向けのハイグリップスポーツタイヤ「ポテンザRE-09D」を発表。「TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup」における「プロフェッショナルシリーズ」の競技規定を満たしており、同レースでも使用できる。
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(2022.9.2)
2016年のデビュー以来、人気を集めてきたダイハツの“新感覚スタイルワゴン”「ムーヴ キャンバス」。より多くのバリエーションが選べるようになった新型の姿を動画で紹介する。
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(2022.9.2)
スバルは2022年9月1日、新型SUVを同年9月15日の14時(日本時間)に世界初公開すると発表。ティーザーサイトを開設しカウントダウンを開始するとともに、デザインの一部が見られる映像を公開した。
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(2022.9.2)
「おしゃれな軽乗用車=かわいい=女性向け」という三段論法はもう古い! 「スズキ・ワゴンRスマイル」や新型「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」にみる最新のトレンドとは? 今に至る歴史や昨今の世相も織り交ぜ、“デザインコンシャスな軽”の進化論を解説する。
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(2022.9.2)
国産ミニバンの当たり年となった2022年に、トヨタ勢に続いてフルモデルチェンジを果たした「ホンダ・ステップワゴン」。迫力で競い合う土俵から降りたデザインにも注目だが、走らせた印象はどうか。ハイブリッド車の仕上がりをリポートする。
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(2022.9.1)
ボルボ・カー・ジャパンは2022年9月1日、ミッドサイズステーションワゴン「ボルボV60」の限定車「V60リチャージ ポールスターエンジニアード」と特別仕様車「V60アルティメットB4ダークエディション」を発売した。
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(2022.9.1)
最高出力1000PSを誇る「ハマーEVエディション1」に初試乗。フル電動車に生まれ変わったハマーは、なんとスリリングであり、なんとエキサイティングなのだろう。まるでスーパースポーツカーのように疾走するのだから。
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(2022.9.1)
トヨタで車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんは、フォルクスワーゲンのクルマづくりをどう見るのか? マイナーチェンジが実施された最新型「ポロ」の試乗を通して、ドイツの巨人の今に迫る。
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(2022.9.1)
ホンダが新型「シビック タイプR」を2022年9月2日に発売する。2リッター直4直噴ターボエンジンは先代を10PS上回る330PSの最高出力を発生。動力性能はもちろん、意のままになる操縦性や刺激的なサウンドを通して、胸のすくドライブフィールも追求している。
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(2022.9.1)
ホンダ車の純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセス。新型「シビック タイプR」にも、彼らの手になる用品が多数ラインナップされる。カーボン製のテールゲートスポイラーなど、多数の用品を装着したシビック タイプRの姿を写真で紹介する。
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(2022.9.1)
伝統の“赤バッジ”とともに、新型「ホンダ・シビック タイプR」がいよいよ登場する。「速さ」と「ドライビングプレジャー」を徹底追求したという、FFのピュアスポーツモデル。ホンダのスポーツイメージを一身に担う一台の詳細を、写真で紹介する。
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(2022.9.1)
「アイスガード7」は、雪にも氷にも効く歴代最高性能をうたうヨコハマの最新スタッドレスタイヤ。さまざまな新技術を惜しみなく盛り込みレベルアップしたという雪道性能を確かめるべく、冬の北海道・旭川へと飛んだ。
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(2022.9.1)
トヨタ自動車が2022年8月23日に新型「シエンタ」を公開した。大矢アキオの住むイタリアでは自動車メディアだけでなく、一般メディアも盛んに報じているが、新型を歓迎するどころか、やゆするような内容の見出しばかりが躍っている状況なのだ。果たしてその理由とは?
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(2022.9.1)
『CG』2022年10月号には、1960年代の歴史的名車にインスパイアされた2台のフェラーリが登場。人気のSUVを6台集めて実施した、CG伝統の企画「ジャイアントテスト」にも注目!