検索結果
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(2022.7.13)
アルピーヌ・ジャポンが「アルピーヌA110」の限定モデル「ツール・ド・コルス75」を日本に導入すると発表。1975年のラリー ツール・ド・コルス参戦車両をモチーフにしたカラーリングが特徴で、発売時期などについては後日アナウンスされるという。
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(2022.7.13)
デザインとディテールにこだわった「DS 3クロスバック」に、ディーゼルエンジン搭載モデル「オペラBlueHDi」が登場。優れた燃費と強力なトルクが自慢のパワーユニットによって、小さな高級車をうたうその走りはどう変わった?
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(2022.7.13)
新開発のFRプラットフォームと直6エンジンで話題の「マツダCX-60」は、パワーユニットに駆動方式、さらにトリムグレードも含めた仕様の組み合わせが23種類にものぼる。われわれはどのCX-60を購入すべきなのか。装備や価格を精査して検証する。
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(2022.7.12)
ステランティス ジャパンは2022年7月12日、ジープのコンパクトモデル「レネゲード」にブラック仕上げの専用パーツや18インチホイールなどを採用した特別仕様車「Night Eagle(ナイトイーグル)」を設定し、同年7月23日に発売すると発表した。
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(2022.7.12)
ステランティス ジャパンは2022年7月12日、アルファ・ロメオのスポーツセダン「ジュリア」とSUV「ステルヴィオ」に限定車「ESTREMA(エストレマ)」を設定し、前者を70台、後者を80台の台数限定で発売すると発表した。
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(2022.7.12)
ホンダが新型「シビック タイプR」の情報をホームページで先行公開した。Cセグメントモデル「シビック」をベースとした高性能スポーツモデルで、2022年7月21日に世界初公開、同年秋に発売が予定されている。
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(2022.7.12)
補助金を加味した場合の実質購入額の低さで話題となった日産の軽電気自動車(EV)「サクラ」が、いよいよ公道に降り立った。一般的にEVは低重心で静かな乗り物とされているが、軽のハイトワゴンでもその常識は通用するのだろうか。最上級グレード「G」で検証した。
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(2022.7.12)
最新のEV「アイオニック5」を引っさげ、日本市場に再参入した韓国ヒョンデ・モーター。アイオニック5は車体サイズ、価格帯などさまざまな点で「トヨタbZ4X」「スバル・ソルテラ」「日産アリア」とぶつかる。今回はこの韓国製最新EVを、日本のライバルと比較してみた。
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(2022.7.11)
2022年7月10日に行われたF1第11戦オーストリアGPでは、速くてもなかなか勝利を重ねられなかったシャルル・ルクレールが、敵地で力強い走りを披露しポディウムの頂点に立った。そのレース展開を詳しくリポートする。
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(2022.7.11)
さらに便利に快適に! 最新のガレージの情報とその空間を楽しむためのアイテムをピックアップ! またドライブをサポートしてくれるカーナビにドラレコから、カーケアグッズ、サービスまで、あなたのカーライフを豊かにしてくれる機能的なアイテムを紹介。
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(2022.7.11)
クルマをもっと楽しみたい、カーライフを充実させたい! そこで力となってくれるのが魅力的なアイテムの数々。今回はカーメンテナンス/ケア用品からアパレル関連グッズ、ペット向けギアといった、さまざまなジャンルのお役立ちアイテムをチョイスした。
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(2022.7.11)
ドレスアップの手段として人気を博していたウィンドウフィルム。最近ではその機能性が大幅に向上しているのをご存じだろうか。フィルムの貼付は特にこれからのシーズンに向けて愛車に施しておきたいメニューのひとつである。
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(2022.7.11)
花粉やほこり、あるいは細菌やウイルスなどの微細な粒子を除去して車室内を快適にしてくれるアイテムが登場した。「GoPure Style 5000」はコンパクトな本体で愛車のインテリアにすっと溶け込む、スマートなタイプの空気清浄機だ。
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(2022.7.11)
自分の身は自分で守る時代。ケンウッドの「DRV-MN970」とカロッツェリアの「VREC-DZ800DC」「VREC-DH301D」、いずれも前後2カメラを搭載した最新のドライブレコーダーの見どころを紹介する。
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(2022.7.11)
ケンウッドの「MDV-M909HDF」はフローティングタイプのトップモデルだ。2022年モデルではスマートフォンとのワイヤレスミラーリングに対応したほか、最新のドライブレコーダーとの連携が可能に。いわばエンタメとセーフティーのレベルが格段に進化しているのだ。
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(2022.7.11)
愛車を収める空間としてはもちろん、趣味を楽しむ格好の場所がガレージ。そこで充実した時間を過ごすためにはクオリティーアップが欠かせない。今回はそんな上質なガレージライフを求める人に、付加価値をもたらしてくれるアイテムをピックアップした。
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(2022.7.11)
限られたスペースでの複数台所有。この悩みを解決してくれるのが「ホームパーク24」の片側2柱式リフトだ。スペースを最大限に生かしながら理想のガレージをつくりたい自動車趣味人におすすめのシステムである。
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(2022.7.11)
ガレージシャッターはなにより住宅とのマッチングを大切にしたいもの。デザイン性や操作性、安全面のどれひとつとして妥協はしたくない。そんな高い要望に応えてくれるのが、文化シヤッターの「フラムヴェスタ」である。
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(2022.7.11)
愛車を守るガレージの顔がシャッター。近年はそのデザイン性やスタイルのバリエーションが広がり、さらには耐候性や利便性にも磨きがかかっている。その代表格といえるのが、ここに紹介する三和シヤッターの「エレガノSTワイド」だ。
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(2022.7.11)
「すっかり増えてしまったいろいろなモノを1カ所に集めようと思いましてね……」そうオーナーが語るガレージは、単にモノを集めただけではないクルマ好きを思わずうならせる魅力に満ちていた。