検索結果
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(2022.4.6)
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会が、自動車イベント「オートモビル カウンシル2022」の追加情報を公開。新旧の「ポルシェ911」や「日産フェアレディZ」、マセラティのミドシップカー「ボーラ」「MC20」などが展示される。
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(2022.4.6)
ステランティス ジャパンは2022年4月6日、プジョーの「e-208」および「e-2008」の一部仕様を変更し、販売を開始した。e-208は一充電航続距離が従来型の380kmから395kmへ、e-2008は同360kmから380kmへ延びた。
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(2022.4.6)
トヨタ自動車および富士スピードウェイ、東和不動産の3社は、2022年4月6日、静岡県小山町において「富士モータースポーツフォレスト」の建設プロジェクトを推進すると発表した。
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(2022.4.6)
トヨタが、レクサスブランド初のEV専用モデル「RZ」を、2022年4月20日にオンラインで発表する。電動化ビジョン「Lexus Electrified」の実現に向けた取り組みの起点となるモデルで、発表に先立ち実車のデザインの一部が公開された。
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(2022.4.6)
ステランティス ジャパンは2022年4月6日、アルファ・ロメオのスポーツサルーン「ジュリア」の仕様を一部変更するとともに、新グレード「ジュリア2.0ターボTi」を設定すると発表した。同年5月14日に販売を開始する。
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(2022.4.6)
ゼネラルモーターズ(GM)とホンダが、量販価格帯の新型EVシリーズを共同開発することで合意。GMの新たなグローバルアーキテクチャーをベースとしており、人気のコンパクトSUVを含め、世界的に人気の高いセグメントの商品をラインナップしていくという。
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(2022.4.6)
ここのところおとなしかったwebCGほったの「ダッジ・バイパー」が、久々に牙をむいた。増大しつづける車検費用に、噴出するトラブル。ついに年間の整備代が100万円を突破するのか? 貧乏オーナーが放蕩なアメリカンスポーツの実態を語る。
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(2022.4.6)
「スバルWRX S4」がフルモデルチェンジ。新しいシャシーに新しいエンジン、さらに電子制御式可変ダンパーなども採用した新型は、スポーツセダンとして新たな境地に達している。「でもMTが……」とおっしゃるあなたにも、ぜひ試していただきたい仕上がりだった。
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(2022.4.6)
受注好調が伝えられるトヨタの新型「ノア/ヴォクシー」だが、さまざまな機能装備の追加によって最上級グレードの価格が400万円近くにまで達している。これは「アルファード」のエントリーグレードを狙える価格でもあるのだ。果たしてどちらがお買い得なのだろうか。
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(2022.4.5)
ステランティス ジャパンは2022年4月5日、フィアット初の100%電気自動車「フィアット500e」を導入し、同年6月25日にリースのみでの販売を開始すると発表した。アイコニックなデザインが特徴的な電動コンパクトカーの姿を写真で紹介する。
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(2022.4.5)
ホンダが北米向けのコンパクトSUVである、新型「HR-V」のデザインを発表。日本仕様の「ヴェゼル」や欧州仕様の「HR-V」などとは異なる意匠を採用しており、仕向け地によってモデル名を変え、グローバル展開を予定しているという。
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(2022.4.5)
ステランティス ジャパンは2022年4月5日、フィアット初の100%電気自動車「フィアット500e」の日本導入を発表した。クローズドボディーのほかオープントップモデルもラインナップし、同年6月25日にリースのみでの販売を開始する。
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(2022.4.5)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2022年4月5日、「フォルクスワーゲン・パサート」のラインナップにプラグインハイブリッド車「パサートGTEヴァリアント」を追加設定し、同日、販売を開始した。
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(2022.4.5)
日本でも人気のイタリアンコンパクトの新型は、まさかの電気自動車! キュートなルックスに磨きをかけつつ、心臓部を電動パワートレインに刷新した「フィアット500e」は、デザインはもちろん走りも“イタリア車ならでは”の魅力にあふれる一台となっていた。
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(2022.4.5)
マイナーチェンジした「フォルクスワーゲン・パサートヴァリアント」のラインナップに、プラグインハイブリッド車の「GTE」が復活。バッテリー容量の拡大によりEV航続距離が延びたとうたわれる、最新電動化モデルの仕上がりを確かめた。
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(2022.4.5)
自動運転システムの開発において重要なカギを握る半導体。これまではモービルアイとエヌビディアがしのぎを削っていたが、ここにきてクアルコムが頭角を現してきた。スマートフォンで鍛えられた開発スピードを武器とする、新たなプレーヤーの実力を探る。
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(2022.4.4)
新たなアーキテクチャーを使って開発されたマツダの新型SUV「CX-60」。先行して発表されたPHEVモデルの海外価格=700万円台は妥当といえるか? 主戦場の見直しは、マツダとしてアリなのか……。識者はこう考える。
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(2022.4.4)
清水草一の話題の連載。カーマニアもいずれはEVに乗る。そしてEVに乗る限り避けては通れないのが充電の試練だ。今回はBMWの最新EV「iX」で数日を過ごし、充電の試練に正面から向き合ってみた。
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(2022.4.4)
「マセラティの新時代を告げるモデル」として開発された、高性能スポーツカー「MC20」。100%モデナ製のエンジンをはじめ話題性に富む一台だが、その走りは……? ワインディングロードへと連れ出し、むちを当てた。