検索結果
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(2022.8.8)
清水草一の話題の連載。夜の首都高で4年ぶりに「アルピーヌA110 S」のステアリングを握った。「フェラーリ328」と多くの共通点を見いだすことができるA110をして、どこか他人じゃないと思っていたが、その最新モデルの走りに感じたことは?
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(2022.8.8)
現行型で3ナンバーになったものの、「フォルクスワーゲン・ポロ」はサイズや居住性などのバランスが日本のユーザーにぴったりの一台だ。先代の生産終了から5年、買い替え需要がピークを迎えるであろうタイミングで上陸したマイナーチェンジモデルの仕上がりをリポートする。
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(2022.8.8)
長期の納車待ちに、一部モデルの受注停止。輸入車値上げの報もやむことはなく……。クルマの購入意欲がそがれる話ばかりの昨今だが、われわれに打つべき手はあるのか? そんなさなかに1台買った、清水草一が熱く語る!
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(2022.8.7)
英ジャガー・ランドローバーは2022年7月28日、これまで成し遂げてきたオフロード走破と探検のヘリテージに敬意を表する記念モデル「ランドローバー・ディフェンダー ワークスV8 トロフィーII」を25台限定で発売すると発表した。
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(2022.8.6)
ミドルクラスのスポーツバイク「KTM RC390」がフルモデルチェンジ。外装にMotoGPマシン「RC16」のイメージをまとい、足まわりやブレーキ、制御システムなどを中心に、さまざまな変更が加えられた。その走りはいったいどのように進化したのだろうか?
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(2022.8.5)
トヨタ自動車は2022年8月5日、「C-HR」の特別仕様車「G“Mode-Nero Safety Plus III”(G“モード ネロ セーフティープラスIII”)」「G-T“Mode-Nero Safety Plus III”(G-T“モード ネロ セーフティープラスIII”)」を、同年8月29日に発売すると発表した。
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(2022.8.5)
2022年7月18日、東京・江東区有明にあるスモールワールズTOKYOの特設会場において、「オートモデラー 模型展示会&交流会 2022年夏」が開かれた。マニアックな車両模型が100点以上も展示された会場の様子を写真とともにリポートする。
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(2022.8.5)
ホンダが「フィット」のマイナーチェンジ情報を先行公開。新モデル「RS」を設定すると発表した。スポーティーなデザインや走りの質にこだわったという仕様で、専用の空力パーツのほか、ハイブリッド車には減速セレクターやドライブモードスイッチも装備するという。
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(2022.8.5)
ニューヨークでバーを経営するボスに、タイにいる友人ウードから連絡がくる。「ガンの末期で余命いくばくもない」という友人の頼みを聞くためにタイに戻ったボスは、ウードの元カノに会うため、「BMW 2000C」で男2人の旅に出る。
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(2022.8.5)
4ナンバーキャブオーバーバン市場の絶対王者「トヨタ・ハイエース」。今も“ひとり勝ち”を続ける不動のベストセラーは、いかにして今日の地位を築いたのか? 競合する「日産キャラバン」に勝機はあるのか? 絶大な支持を集める人気車種の、強さの秘密を探った。
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(2022.8.5)
「ランドローバー・レンジローバー」がフルモデルチェンジ。進化のポイントは盛りだくさんだが、眺めても動かしても圧倒的であるところは新型でも変わらない。さすがは高級SUVの本家本元とうならされる仕上がりだ。
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(2022.8.5)
漫画『サーキットの狼』の作者にして元レーサーである池沢早人師の人気連載企画「池沢早人師の恋するニューモデル」に、ランボルギーニのハードコアモデル「ウラカンSTO」が登場。その試乗現場の様子を動画で紹介する。
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(2022.8.4)
「フィアット500e」は、アイコニックなデザインが魅力的なイタリア生まれのEVだ。今回はルーフが開放できる「500eオープン」をピックアップし、こだわりの内外装を動画で紹介する。
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(2022.8.4)
ステランティス ジャパンは2022年8月4日、ジープのクロスカントリーモデル「ラングラー アンリミテッド」に手動開閉式のソフトトップ「フリップトップ」を装備した特別仕様車を設定し、同日、販売を開始した。
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(2022.8.4)
マツダが「マツダ3」と「CX-30」に一部改良を実施。2リッターガソリン車にマイルドハイブリッドを採用し、燃費性能の向上を図った。またラインナップも整理し、「20S」「XD」の上級グレードを「プロアクティブツーリングセレクション」に集約している。
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(2022.8.4)
道なき道を乗り越えて「どこにでも行けるクルマ」というのは、ある意味で最強のクルマといえるだろう。「トヨタ・ランドクルーザー」などが目指す世界だが、大矢アキオは「ステランティス車こそが最強」と考えている。果たしてその心とは?
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(2022.8.3)
ホンダのレース活動を運営しているホンダ・レーシングは2022年8月2日、2023年シーズンから2025年シーズンまでF1世界選手権で使用するパワーユニットの支援について、レッドブル・パワートレインズと合意したと発表した。
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(2022.8.3)
パイオニアのカーナビ「NP1」には画面がない。ルート案内はすべて音声のみであり、音声のみですべてを完結しようとしているところが新しい。自他ともに認める方向音痴の著者は、画面なしでどこまでやれるのか。試用リポートをお届けする。