検索結果
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(2022.2.24)
2022年2月10日に「フィアット・デュカト」の国内導入が発表された。キャンピングカーとしての架装を施しての利用が想定されているが、実は本国イタリアでは人々の生活になくてはならないクルマとなっている。その活躍ぶりを大矢アキオがリポート。
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(2022.2.23)
2022年2月19日、20日の2日間、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で、「日本最大級のクラシックモーターショー」とうたわれたイベント「ノスタルジック2デイズ」が行われた。新型のお披露目により注目される「フェアレディZ」の歴代モデルなどが並んだ会場の様子を、写真で紹介する。
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(2022.2.23)
自社製4WDの実力を示すべく、ホンダが雪上試乗会を開催! ハイブリッド車では後輪をモーターで駆動する電動4WDが主流だが、ホンダは依然としてプロペラシャフトの機械式4WDにこだわっている。「機械式4WDに優位性がある!」という彼らの主張を、雪上で確かめた。
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(2022.2.23)
いよいよ日本市場に再上陸を果たした韓国のヒュンダイ改めヒョンデ。まずは電気自動車「アイオニック5」と燃料電池車「ネッソ」の2車種のみが販売されるが、その他のラインナップも気になるところだ。世界で人気のヒョンデ車を紹介する。
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(2022.2.23)
レクサス自らが「新世代の幕開け」「体幹から鍛え直した」とうたう新型「NX」。乗ってみるとその言葉に偽りはなく、既存のモデルと比べてプレミアム感が飛躍的に向上していることが分かる。プラグインハイブリッドモデル「450h+」の印象を報告する。
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(2022.2.22)
webCG執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。今月は自動車業界の近年のトレンドである“リブート”について、皆さまのご意見を大募集します。
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(2022.2.22)
FCAジャパンは2022年2月22日、「フィアット500」の特別仕様車「Giallissima(ジアリッシマ)」を発表した。専用外板色「ハッピーイエロー」を採用した日本専用モデルで、同年3月5日に200台限定で発売する。
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(2022.2.22)
2種類の電動車を引っさげ日本に再上陸を果たしたヒュンダイ改めヒョンデの100%電気自動車「IONIQ(アイオニック)5」に試乗。ゆとりある室内空間と四角い前後ランプが特徴的な、クロスオーバーEVの走りやいかに。
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(2022.2.22)
ルノー・日産・三菱アライアンスが、2030年へ向けた次世代戦略を発表。パワートレインの電動化と車種構成の効率化を推し進める彼らが考える、未来の商品ラインナップとは? 世界第3位の巨大自動車グループが描くロードマップを解説する。
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(2022.2.21)
横浜ゴムは2022年2月21日、グローバルフラッグシップタイヤ「ADVAN Sport V107(アドバン スポーツV107)」のオンラインイベントを同年2月24日午後8時(日本時間)に開催し、特設ウェブサイトおよびYouTube公式チャンネルで公開すると発表した。
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(2022.2.21)
トヨタの「ノア/ヴォクシー」がフルモデルチェンジ。進化したポイントを手短にいうと“全部”である。シートアレンジや収納スペースといったミニバンならではの要素を磨き上げただけでなく、最新の運転支援装備も惜しみなく投入。これだからトヨタの本気は恐ろしい。
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(2022.2.21)
清水草一の話題の連載。400万円の年収に加え、ウーバーと出前館の配達を掛け持ちする副業をこなすことで、「360モデナ」を手に入れた千葉の50歳。彼こそが人類最後の新規参入大衆フェラーリオーナーである!
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(2022.2.21)
「軽量スポーツ4WDの究極の姿を実現した」とうたわれる、トヨタこだわりの高性能ハッチバック「GRMNヤリス」。1.6リッタークラスにして700万~800万円級のプライスタグを付ける限定車だが、価格に見合うモデルといえるのか? その実力を検証する。
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(2022.2.20)
最新のインポートカーが一堂に会するJAIA輸入車試乗会。webCG編集部 藤沢は、シトロエンの「C4」に「C5エアクロスSUV」、さらに「ルノー・キャプチャー」とフランス車一辺倒のチョイスだ。眼前の相模湾がだんだんニース海岸に見えてくる!?
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(2022.2.19)
ダイハツの軽ワンボックス「ハイゼット/アトレー」がフルモデルチェンジ。従来型からすべてが新しくなった新型は、どのような進化を遂げ、ライバルに対してどのようなアドバンテージを得たのか? 個人ユースを想定したアトレーに試乗して確かめた。
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(2022.2.18)
ハスクバーナが新型モーターサイクル「ノーデン901」を日本に導入。オンロードとオフロードの両方に適した走行特性と、ロングツーリングに好適な快適性を備えたアドベンチャータイプの大型二輪モデルで、900ccクラスの2気筒エンジンを搭載する。
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(2022.2.18)
メルセデス・ベンツ日本は2022年2月18日、「メルセデス・ベンツVクラス」の一部仕様および価格を見直すとともに、新グレード「V220dエクスクルーシブ ロング プラチナスイート」を設定し、販売を開始した。
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(2022.2.18)
ルノー・ジャポンは2022年2月18日、「ルーテシア」に価格改定を実施し、同年4月1日より新価格で販売すると発表した。原材料費や物流費などの高騰によるもので、新価格はグレードによって3.7~4.7%の値上げとなる。