検索結果
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(2022.5.25)
BMWジャパンは2022年5月24日、「BMW M3」に特別仕様車「50th Anniversary Limited(フィフティースアニバーサリーリミテッド)」の国内導入を発表し、50台の台数限定で注文受け付けを開始した。
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(2022.5.25)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが新型「ランドローバー・レンジローバー スポーツ」の注文受け付けを開始。まず日本に導入されるのは3リッターディーゼル車のみだが、3リッターガソリンエンジンを搭載した「ローンチエディション」も160台限定で販売される。
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(2022.5.25)
光岡自動車は2022年5月25日、同社が展開するキャデラックディーラーグループのアンバサダーに俳優の西岡徳馬が就任したと発表した。「キャデラックXT5」が貸与され、さまざまなシーンにおいて広報活動を展開する。
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(2022.5.25)
ステランティス ジャパンは2022年5月25日、「DS 3クロスバック」にディーゼルエンジン搭載モデル「BlueHDi」を追加設定し、販売を開始した。最高出力130PS/3750rpm、最大トルク300N・mを発生し、WLTCモードの燃費は21.0km/リッターと公表されている。
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(2022.5.25)
DSオートモビルの新しいCセグメントモデル「DS 4」のなかから、純ガソリンエンジンを搭載した「リヴォリPureTech」に試乗。新世代DSの第4弾にして、ブランドの基幹を担うニューモデルは、プレミアムカーとして十分な説得力を持つ一台に仕上がっていた。
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(2022.5.25)
2022年4月25日にグレードラインナップと価格が明らかになった新型「日産フェアレディZ」。オフィシャルウェブサイトではグレードごとの詳しい装備内容も確認できるようになった。全4グレード・6機種で一番お買い得なのはどれだ?
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(2022.5.24)
マセラティ ジャパンは2022年5月24日、新型車「グレカーレ」の国内販売価格を発表するとともに、オーダーの受け付けを開始した。デリバリーの開始時期は2023年の初春になる見込み。
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(2022.5.24)
グローバルマーケットで絶大な人気を博す、レクサスのフラッグシップSUV「LX」。後席をセパレートタイプとし快適性を高めた「LX600“エグゼクティブ”」に試乗し、豪華さと歴代最高の悪路走破性が織りなす独自の世界観を味わった。
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(2022.5.24)
父と母、娘の3人がクルマに乗って祖母の葬儀に向かう。幸福を運ぶはずのミニバンだが、車内には不穏な空気が漂っていた……。娘と母のすれ違う思いを、豊潤な表現力で描き出す。『推し、燃ゆ』で第164回芥川賞に輝いた宇佐見りんの受賞第1作!
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(2022.5.23)
マツダは2022年5月23日、「フレアクロスオーバー」を一部改良し、販売を開始した。全車速追従機能付きACCを全車標準化したほか、ボディーカラーの設定など内外装のカラーリングを見直している。
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(2022.5.23)
2022年5月22日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャで行われたF1第6戦スペインGP。トップを快走するフェラーリとそれを追うレッドブルの争いは、どのような展開をみせたのか?
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(2022.5.23)
今のクルマは大きすぎるとお嘆きのカーマニアは多いはず。そこで今回は、カーマニアも納得の魅力を有すると思われる(ほぼ)5ナンバーサイズ車をピックアップしてみた。だが、その結果には、自分で選んでいながら大いに驚くこととなった。
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(2022.5.23)
世界的にEV化が進むなか、高額で取引される純内燃機関のクラシックカーやヒストリックカーは、その価値を維持できるのか? ある日突然、見向きもされなくなるのでは……。これらのクルマに詳しい西川 淳はこう考える。
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(2022.5.23)
スバルの高性能スポーツセダン「WRX S4」がフルモデルチェンジ。そのラインナップのなかから、高いパフォーマンスと優れた実用性の両立をうたう「GT-H EX」に試乗した筆者が感じたことは? スバルのスポーツイメージをけん引する一台の仕上がりを報告する。
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(2022.5.23)
F1世界選手権第6戦スペインGPの決勝が、2022年5月22日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.675km)を66周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2022.5.22)
ハーレーダビッドソンから水冷エンジンを搭載した新世代モデルの第3弾「ナイトスター」が登場。ハーレーの未来を担う正統的なクルーザーモデルは、長年にわたりブランドを支え続けた「スポーツスター」の後継にふさわしい、高い実力の持ち主だった。
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(2022.5.21)
外部充電が可能な電動パワートレインをリニューアルした、ボルボのミドルクラスSUV「XC60リチャージプラグインハイブリッドT6 AWD」に試乗。モーターの出力向上やバッテリーの強化によって、その走りはどう変わった?
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(2022.5.21)
日産自動車が2022年夏にブランド初の軽電気自動車「サクラ」をリリースする。一充電走行距離はわずか180kmにしか満たないわけだが、そこにはどんな思いが込められ、どんなユーザーをターゲットにしているのか。商品企画のキーパーソンに聞いた。
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(2022.5.20)
日産自動車は2022年5月20日、新型電気自動車「サクラ」のお披露目会を、横浜市のグローバル本社で開催した。星野朝子副社長が登壇し、同車について「日本のモビリティー社会の常識を変えるゲームチェンジャーになってほしい」と期待を寄せた。