検索結果
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(2021.12.10)
日本カー・オブ・ザ・イヤー2021-2022が決定。42回目にあたる今回は、「日産ノート/ノート オーラ/ノート オーラNISMO/ノートAUTECHクロスオーバー」が“年間を通じて最も優秀なクルマ”に選出された。
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(2021.12.10)
FCAジャパンは2021年12月10日、クロスカントリーモデル「ジープ・ラングラー」の一部仕様を変更するとともに価格を改定し、2022年3月1日に販売を開始すると発表した。エンジンは最高出力272PSの2リッター直4ターボのみとなる。
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(2021.12.10)
FCAジャパンは2021年12月10日、コンパクトSUV「ジープ・レネゲード」の一部仕様を変更するとともに価格を改定し、2022年3月1日に販売を開始すると発表した。全般的なコストアップと仕様変更に伴い、値上げ幅は8~10%となる。
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(2021.12.10)
FCAジャパンは2021年12月10日、コンパクトSUV「ジープ・コンパス」の価格改定を発表した。価格改定幅は7~10%となり、2022年1月11日に新価格での販売を開始する。
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(2021.12.10)
マツダは2021年12月10日、軽乗用車「フレアワゴン」シリーズの一部仕様を変更し、同年12月24日に発売すると発表した。モデルにより、内外装のデザインが改められたほか、運転支援システムが追加されている。
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(2021.12.10)
本田技研工業は2021年12月10日、新型「ステップワゴン」に関する情報をホームページで先行公開した。発売に先駆け、デザインを初公開するジャパンプレミアイベントを2022年1月7日にオンラインで開催予定。
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(2021.12.10)
スズキのベーシックな軽乗用車「アルト」がフルモデルチェンジ。上級グレードに新世代の「R06D」エンジンとマイルドハイブリッドを採用し、FF車では27.7km/リッターの低燃費を実現した。また、広さを増した車内空間や快適性の向上もトピックとなっている。
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(2021.12.10)
「Lexus Electrified」を旗印に電動化への道をひた走るレクサス。その次世代モデルの第1弾としてデビューしたのが新型「NX」だ。同ブランド初のプラグインハイブリッド車を中心に、その仕上がりを試してみた。
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(2021.12.10)
国産メーカーのなかでも、独創的なクルマづくりでユーザーに支持されているスバル。ボクサーエンジンとシンメトリカルAWDを技術の柱とする彼らは、ゼロエミッション化の時代にも生き残れるのか? むしろ変革の時代だからこそ際立つ存在となれるのか?
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(2021.12.9)
グループPSAジャパンは2021年12月9日、2022年1月1日に「308」を除くプジョー全車の車両本体価格を改定すると発表した。価格改定は、原材料の価格上昇や原油価格高騰を要因とした輸送費の上昇等など、コストアップによるものと説明されている。
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(2021.12.9)
トーヨータイヤは2022年1月にミニバン専用の新タイヤ「トランパスmp7」を国内発売すると発表した。ミニバン専用タイヤの特長としてとして長年培ってきたロングライフとふらつき抑制の基本性能を踏襲しながら、耐摩耗性とウエット性能の向上を図っている。
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(2021.12.9)
グループPSAジャパンは2021年12月9日、2022年1月1日にシトロエン全車の車両本体価格を改定すると発表した。原材料の価格上昇や原油価格高騰による輸送費の上昇等を含めた全般的なコストアップによるものとされており、全体として3.32%の値上げとなっている。
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(2021.12.9)
グループPSAジャパンが、DSオートモビルの最上級SUV「DS 7クロスバック」の価格を改定し、2022年1月1日より新価格を適用すると発表した。原材料費の上昇や原油価格高騰によるもので、約2%の値上げになるという。
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(2021.12.9)
横浜ゴムは2021年12月9日、低燃費タイヤブランド「BluEarth(ブルーアース)」の新製品「ブルーアースRV RV03」「ブルーアースRV RV03CK」を発表した。前者は日本およびアジアで、後者は日本で2022年2月に発売する。
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(2021.12.9)
横浜ゴムは2021年12月9日、グローバルフラッグシップタイヤの新商品「ADVAN Sport(アドバン スポーツ)V107」を、2022年3月から全世界で順次発売すると発表した。
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(2021.12.9)
横浜ゴムは2021年12月9日、ストリートスポーツタイヤの新商品「ADVAN NEOVA(アドバン ネオバ)AD09」を2022年2月から日本、アジア、北米地域で順次発売すると発表した。
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(2021.12.9)
二輪業界の世界的祭典である“ミラノショー”こと「EICMA」に、大きな変化が。なんとドゥカティやBMW、KTMといった大御所が参加を見送ったのだ。2年ぶりに開催され、盛況ぶりが報告される世界最大のバイクショー。その陰では一体何が起きていたのか?
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(2021.12.9)
マツダは2021年12月9日、手動運転装置付きの福祉車両「マツダMX-30 Self-empowerment Driving Vehicle」を発表した。同日、予約注文の受け付けが開始され、2022年1月に発売となる。
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(2021.12.9)
ニュルブルクリンク北コースで7分40秒748のラップタイムをマークし、コンパクトクラス最速記録を更新した「アウディRS 3」が上陸。そのパフォーマンスを味わうべく、日本屈指の高速サーキット富士スピードウェイでステアリングを握った。