検索結果
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(2021.9.24)
『webCG』執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。10月号では人類の偉大な発明品である内燃機関について、読者の皆さまのご意見を大募集いたします!
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(2021.9.24)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2021年9月24日、「ランドローバー・ディフェンダー」に特別仕様車「ダブルオーブラックエディション」を設定し、180台の台数限定で発売すると発表した。同年9月30日までの期間限定で注文を受け付けている。
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(2021.9.24)
欧州委員会が発した「2035年にクルマからのCO2排出量をゼロにする」という号令を機に、再び加速する自動車電動化の動き。しかし世界の自動車産業は決して一枚岩ではない。未来を見通し、100年に一度といわれる大変革の時代を生き抜くために大切なことは?
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(2021.9.24)
世界的な人気を誇るホンダのグローバルモデル「シビック」がフルモデルチェンジ。約半世紀にわたり歴史を重ねてきた伝統の一台は、この新型でいかなる進化を遂げたのか? ホンダがもてる力の限りを尽くして世に問う、11代目シビックの実力をリポートする。
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(2021.9.23)
ケータハムから軽自動車規格のライトウェイトスポーツカー「セブン170」が登場。2014年に発売された「セブン160」の後継車種にあたり、最も軽い仕様では乾燥重量440kgを実現するなど、ケータハムの量産車史上、最も軽量なモデルとなっている。
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(2021.9.23)
ドイツ・ミュンヘンで行われた国際モーターショー「IAAモビリティー2021」より、ルノーや、ボルボの電動車ブランドであるポールスターなどの出展車両を写真で紹介する。
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(2021.9.23)
ヨーロッパで「シトロエン・メアリ」の中古価格が高騰している。もともと人気の車種とはいえ、1年前と比べても値段の上がり方が異常だ。果たして人々は、このプリミティブなレジャーカーに何を求めているのか。大矢アキオが調査した。
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(2021.9.22)
日産自動車は2021年9月22日、軽商用バン「NV100クリッパー」と軽乗用車「NV100クリッパー リオ」の仕様変更を発表した。全車で利便性の向上が図られたほか、一部グレードでは安全装備の充実も図られている。
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(2021.9.22)
BMWのビッグクルーザー「R18」シリーズに、巨大なカウルとサイドケースを備えた「R18B」が登場。ドイツ発のアメリカンツアラーは、どのような走りを味わわせてくれるのか。セグメントのど真ん中に切り込んだBMWの本気度を探った。
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(2021.9.22)
電気自動車の話題になると「インフラの整備が……」という議論になることが多いが、日本の充電インフラは本当に欧米各国などよりも整備が遅れているのだろうか。わが国は世界でいち早く「三菱iMiEV」や「日産リーフ」といった量産EVを送り出しているのだが。
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(2021.9.21)
BMWジャパンは2021年9月21日、BMWのフラッグシップSUV「X7」の特別仕様車「西陣エディション」を発表した。3台の台数限定で、同年9月22日の11時にBMWオンラインストアで注文受け付けを開始する。
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(2021.9.21)
現行型「ホンダ・フィット」のなかで唯一のスポーツモデルとなる「フィットe:HEVモデューロX」。専用パーツで武装し徹底的なテストで磨き込まれたコンプリートカーは、つくり手の技が光る特別な一台に仕上がっていた。
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(2021.9.21)
ハイブリッド車を得意とするトヨタ自動車が、2030年へ向けた電動化戦略を発表。車載バッテリーの研究開発や生産設備への投資に対する彼らの姿勢には、ライバルとの明らかな違いがみられた。自らの強みを生かす、トヨタの取り組みを解説する。
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(2021.9.20)
クラシックなスタイリングとモダンなパフォーマンスを併せ持つ「インディアンFTR」シリーズが、2022年モデルに進化。より洗練度を増したインディアンの最新モデルには、“今”という時代に対する、アメリカ100年の名門の回答が宿っていた。
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(2021.9.20)
登録済み未使用車とは、一般に「ディーラーなどの名義で登録されたが一度もユーザーの手に渡っていない販売車両」のこと。新車価格は高いが、ひょっとしたら狙えるかもしれないというお得なモデル5台を紹介する。
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(2021.9.20)
2021年9月初旬にドイツ・ミュンヘンで開催された「IAAモビリティー2021」。さまざまな電気自動車を取りそろえ、モビリティーの今とこれからを示す自動車イベントの内容に、自動車ライター渡辺敏史は何を思ったか?
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(2021.9.20)
BMWの「4シリーズ カブリオレ」が2代目に進化。“Mパフォーマンス仕上げ”の最上級モデル「M440i xDriveカブリオレ」を郊外に連れ出し、伝統のストレート6と4WDのシャシー、そしてオープンスタイルが織りなす走りを確かめた。
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(2021.9.18)
ミドシップ化によって高い運動性能を獲得した新型「シボレー・コルベット」。その実力は、電動ハードトップを備えた「コンバーチブル」でも変わらない。とくに峠道では、オープンエアの心地よさに加え、C8の底知れないポテンシャルも感じることとなった。