検索結果
-
(2021.12.16)
かつて世話になった歯科医院で、久しぶりに歯のメンテナンスを受けた大矢アキオ。院長のエリザベッタ先生がクルマ好きであることは知っていたが、この度の訪問では想像もしていなかった秘蔵の愛車があることを明かされた。赤い「フィアット500」にまつわる物語。
-
(2021.12.15)
印アイシャー・モーターズは2021年12月15日、一部仕様変更したロイヤルエンフィールドのモーターサイクル「Himalayan(ヒマラヤ)」の日本導入を発表した。発売時期は、2022年1月下旬になる見込み。
-
(2021.12.15)
「日産GT-R」の2022年モデルに設定された数量限定のスペシャルモデル「プレミアムエディションT-spec」。内外装の意匠に加え、足まわりにも手が入れられたという同車の走りは、第3世代GT-Rの集大成と表しても過言ではない仕上がりとなっていた。
-
(2021.12.15)
新車の納期拡大が深刻化している。新型コロナウイルスの感染拡大による工場稼働率の低下など理由はさまざまだが、販売の最前線ではどんな問題が起きているのか? 納車待ち中に車検満了が迫ったらどんな対応をしてもらえるのか? 販売店に聞いてみた。
-
(2021.12.14)
2021年12月14日、トヨタ自動車は新たな電気自動車(BEV)戦略についての説明会を開催し、開発を進めているさまざまな車両を会場で披露した。数年内に販売される可能性が高いという、それら最新BEVの姿を写真で紹介する。
-
(2021.12.14)
トヨタ自動車は2021年12月14日、将来的な電気自動車(BEV)戦略を発表。2030年にはグローバルでのBEV年間販売台数を350万台とし、2035年にレクサスブランドの新車を全車BEV化する計画を明らかにした。
-
(2021.12.14)
フェラーリがイタリアのムジェッロで年に一度のサーキットイベントを開催。跳ね馬で染め上げられたトラックに筆者が感じた、スーパーカービジネスの完成形とは? F1を頂点とし、今も進化を続けるフェラーリの取り組みをリポートする。
-
(2021.12.14)
数多い新型「メルセデス・ベンツCクラス」のラインナップのなかで、先陣を切って上陸した「C200アバンギャルド」に試乗。1.5リッター直4ターボ+マイルドハイブリッドのパワートレインと、後輪操舵システムを採用したシャシーが織りなす走りを確かめた。
-
(2021.12.14)
マツダが先進安全技術「MAZDA CO-PILOT」を公道で体験できるイベントを開催。ドライバーが運転不能となった際、安全な場所までクルマが自動で移動するのが大きな特徴だが、その“自動運転”の完成度には目を見張るものがあった。
-
(2021.12.14)
「ダイハツ・ロッキー/トヨタ・ライズ」のハイブリッドモデルは、なぜ実績十分のトヨタ方式ではなく、独自のシリーズ式を採用したのだろうか。さらに、シリーズ式で先行する日産とはどんな違いがあるのだろうか。開発のキーマンに聞いてみた。
-
(2021.12.13)
FCAジャパンは2021年12月13日、「ジープ・グランドチェロキー」の新型を国内導入し、2022年2月19日に発売すると発表した。ロングボディーに3列シートを備えた「グランドチェロキーL」を初設定している。
-
(2021.12.13)
2021年12月12日、アブダビのヤス・マリーナ・サーキットで行われたF1世界選手権第22戦(最終戦)アブダビGP。史上2度目の同点決戦は、ファイナルラップの大逆転でドラマチックなエンディングを迎えた。
-
(2021.12.13)
ロータスの正規輸入元であるエルシーアイが、「東京オートサロン2022」で「ロータス・エミーラ」を日本初公開すると発表。新設計のアルミプラットフォームをベースとしたミドシップスポーツカーで、展示車両は特別仕様車「V6ファーストエディション」となっている。
-
(2021.12.13)
古いクルマをひとくくりにして、つい“ヴィンテージカー”と呼びがちだが、実は正しくヴィンテージと呼べるモデルは限られている。しっかりとした基準にのっとった真のヴィンテージカー5モデルを紹介する。
-
(2021.12.13)
日本を代表する二輪・四輪メーカー5社が、内燃機関で使う燃料の選択肢を広げる取り組みを発表。ライバル関係にもあるこれら企業の団結には、どんな背景とねらいがあるのか? モータージャーナリスト島下泰久がリポートする。
-
(2021.12.13)
人気の小型SUV「ダイハツ・ロッキー」「トヨタ・ライズ」にハイブリッド車が登場。その中身はエンジンから新開発したというシリーズ式ハイブリッドだ。シリーズ式で先を行くのは日産だが、やはりトヨタ(系)の“後出し”が強いのか!?
-
(2021.12.13)
F1世界選手権第22戦(最終戦)アブダビGPの決勝が、2021年12月12日、アブダビのヤス・マリーナ・サーキット(5.281km)を58周して行われた。レースの結果と最終的なポイントランキングを報告する。
-
(2021.12.11)
排気量1リッターの直3エンジンにMTを組み合わせた「ルノー・トゥインゴS」。エントリーモデルのMTで、しかも後輪駆動という好事家が笑顔を見せそうなフレンチコンパクトの走りを、郊外のドライブコースで確かめた。