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(2021.12.20)
ダイハツ工業は2021年12月20日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」とその乗用バージョン「アトレー」の新型を発売した。プラットフォームを刷新し、FR車用CVTを新開発したうえで、広さや使い勝手の良さを追求している。
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(2021.12.20)
独フォルクスワーゲン グループ傘下にあるフォルクスワーゲンAGの日本法人フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2021年12月20日、同グループ傘下にあるアウディAGの日本法人アウディ ジャパンの吸収合併を2022年1月1日付で行うと発表した。
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(2021.12.20)
アストンマーティン ジャパンは2021年12月20日、「DB11」に特別仕様車「W1」を設定し、10台の台数限定で予約注文受け付けを開始した。日本国内専用に仕立てられており、ロンドンの高級住宅街にインスピレーションを受けたとされている。
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(2021.12.20)
清水草一の話題の連載。1年分の想定販売台数をあっさり受注したという、アウディのスーパーEV「RS e-tron GT」に試乗。姉妹車「ポルシェ・タイカン」は魅力的なEVだったが、こちらの走りはどうか。昭和のカーマニアは、いったい何を思う?
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(2021.12.20)
F1参戦最終年となる2021年シーズン、ホンダはドライバーズタイトル獲得という悲願を達成した。7年にわたる第4期の戦いは、ホンダにとってどんな意味があったのか? 過去のチャレンジとの比較を交え、あらためて考察する。
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(2021.12.20)
「レクサスES」の最新モデルには「静粛性」と「乗り心地」の向上を主眼としたアップデートが施されている。そしてこの2点は創業の1989年から守ってきた“ブランドの原点”であるという。ポジション的には地味なFFセダンだが、その味わいは実に上質だ。
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(2021.12.18)
電気自動車は既存のエンジン車に取って代わるものがすべてではない。特にトヨタは、電動ならではのメリットを生かした新しいジャンルの乗り物の創出に取り組んでいる。「C+pod」と「C+walk T」、2種類の小型モビリティーに乗ってみた。
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(2021.12.17)
日産自動車は2021年12月17日、関連会社であるオーテックジャパンと、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナルを統合した新会社「日産モータースポーツ&カスタマイズ」を、2022年4月1日付けで設立すると発表した。
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(2021.12.17)
ホンダが新型のスポーツツアラー「NT1100」を発表。普段使いでの扱いやすさと長距離走行時の快適性を追求した大型二輪モデルで、パワートレインにはトルクフルな1.1リッターエンジンと6段DCTを採用。充実した快適装備も特徴となっている。
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(2021.12.17)
BMW車のタイヤ側面にある“スターマーク”は、BMWの品質基準を100%満たす承認タイヤの証し。市販の汎用(はんよう)タイヤとは何が異なるのか? プライベートでBMWに乗るラジオDJサッシャさんが、Motoren Saitamaさいたま東でとことん聞いてきました。
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(2021.12.17)
日産自慢の電動パワートレイン「e-POWER」を搭載した、チューンドコンプリートカー「ノート オーラNISMO」に試乗。本籍地をサーキット1丁目1番地とするレース屋NISMOの名を冠する、その走りとはいかなるものか。
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(2021.12.17)
スズキから9代目「アルト」が登場! より電動化が進められた新型の狙いとは? 「アルト ワークス」の設定はあるのか? ウェブ発表会で語られた内容から、新しいベーシックカーに課せられた使命とスズキが込めた思いを紹介する。
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(2021.12.16)
三菱自動車工業は2021年12月16日、新型「アウトランダー」のプラグインハイブリッドモデルの販売を開始した。10月28日の先行予約注文受け付け開始から約1カ月半で、月販目標の7倍近い6915台を受注しているという。
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(2021.12.16)
ボルボ・カー・ジャパンは2021年12月16日、ステーションワゴン「V60」の「B4」パワートレイン搭載車に新開発の7段デュアルクラッチ式トランスミッションを搭載し、販売を開始した。
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(2021.12.16)
ホンダが「N-BOX」を一部改良。電動パーキングブレーキを新採用したほか、ACCを全車速対応型に変更した。また軽自動車商品群「Nシリーズ」において、新たにサブブランド「Nスタイル+」を展開。その第1弾として特別仕様車「N-BOXカスタム スタイル+ ブラック」を設定した。
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(2021.12.16)
ヤマハから新しいスーパースポーツモデル「YZF-R7」が登場。操る楽しさをとことん追求したというヤマハ“R”シリーズの新顔は、ビギナーにもベテランにもお薦めしたい、間口が広くて奥深いマシンに仕上がっていた。
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(2021.12.16)
マツダは2021年12月16日、オープントップスポーツ「ロードスター」および「ロードスターRF」の改良モデルを発表するとともに、特別仕様車を2モデル、新機種を1モデル設定し、予約注文受け付けを開始した。発売は2022年1月中旬を予定している。
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(2021.12.16)
スバルは2021年12月16日、「インプレッサ」を一部改良するとともに誕生30周年を記念した特別仕様車「1.6i-S EyeSightアクセントブラック」を設定したと発表した。
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(2021.12.16)
スバルが「スバルXV」の一部改良モデルと、同車のデビュー10周年を記念した特別仕様車「アドバンス スタイルエディション」を発表。専用メタリックカラーのエクステリアパーツやインテリアの特別なカラーコーディネートが特徴となっている。