検索結果
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(2021.12.2)
FCAジャパンは2021年11月30日、ジープブランドの5人乗りピックアップトラック「グラディエーター」の受注を開始した。日本導入モデルはジープ最強のオフロード性能を誇る「ルビコン」仕様で、価格は770万円。
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(2021.12.2)
日産が本社ギャラリーで「アリア シングルシーターコンセプト」を発表。新型EV「アリア」のパワートレインをレーシングカーのシャシーに搭載したもので、「未来の電動車両がパフォーマンスをより追求した場合のスタイリングを考察したもの」と説明されている。
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(2021.12.2)
日産自動車は2021年12月2日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で開発中の、月面ローバの試作機を公開した。同機には新型EV「日産アリア」の電動駆動4輪制御を応用した技術が採用されている。
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(2021.12.2)
「Eクラス」に続き登場した「Cクラス オールテレイン」。メルセデス・ベンツ伝統のステーションワゴンフォルムとSUVの走破性を融合させたというクロスオーバーモデルの走りを、日本上陸を前にドイツ本国で確かめた。
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(2021.12.2)
イタリアでは希少な存在にありつつあるアルファ・ロメオのヤングタイマー。苦境を乗り越えて生き残っているのはどんなタイプのクルマで、どんなオーナーに愛されているのか。大矢アキオが調査した。
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(2021.12.1)
英アストンマーティンは2021年12月1日(現地時間)、2022年に「V12ヴァンテージ」を復活させると発表した。「このモデルは単なるリミテッドエディションではなく、ファイナルエディション」であるとアナウンスされている。
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(2021.12.1)
2021年11月28日に「2021冬 フェスティバル・オブ・サイドウェイ・トロフィー」が開催された。旧車レースの本場、英国に範をとるこのイベントは、ギャラリーも含めて往年の英国調スタイルで参加するのが特徴だ。会場の様子を写真とともにリポートする。
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(2021.12.1)
トヨタ自動車は2021年12月1日、「RAV4」「RAV4 PHV」の一部仕様を変更して発売した。今回はRAV4の「アドベンチャー」グレードにハイブリッド車(E-Four)を追加設定したほか、ヘッドランプやアルミホイールのデザインを変更している。
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(2021.12.1)
新開発プラットフォームの採用や排気量アップ、ドライブモードの設定など、トピックが豊富な新型「スバルWRX S4」。そのつくり手は、どんな思いで開発にあたったのだろうか?
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(2021.12.1)
今や飛ぶ鳥を落とす勢いの「トヨタ・カローラ クロス」だが、まずはタイで発売され、その後に国内導入されたのはご承知の通り。世界にはまだまだ日本未導入の有望株がたくさんあるはずだ。モータージャーナリストが厳選した6モデルを紹介する。
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(2021.12.1)
フルモデルチェンジしたホンダのグローバルコンパクトカー「シビック」に試乗。2040年には内燃機関を全廃するという同社だが、ハイブリッドに先駆け発売された1.5リッター直4ターボモデルのステアリングを握り、エンジン屋の誇りを確かめた。
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(2021.12.1)
『CG』2022年1月号では、限定999台の「フェラーリ812コンペティツィオーネ」に試乗。新型「メルセデス・ベンツCクラス」「トヨタ・ランドクルーザー」など、2021年に登場した注目車種とそのライバルによる比較テストにも注目!
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(2021.11.30)
三菱自動車は2021年11月30日、同社のラリーアートブランド復活第1弾として、「トライトン」と「パジェロスポーツ」に特別仕様車「ラリーアート」を設定。タイのモーターショーに出展した。
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(2021.11.30)
大手タイヤメーカーの伊ピレリは2021年11月29日(現地時間)、2022年版の「THE CAL(ピレリカレンダー)」を発表した。ミュージシャンとして知られるブライアン・アダムスが、「ツアー中のアーティストの生活」をテーマに撮影している。
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(2021.11.30)
新型「スバルBRZ」では、「シフトパドル要らず」を目指したという6段オートマチックトランスミッションの新しい制御が自慢だ。ワインディングロードでその仕上がりを試すとともに、「トヨタGR86」との乗り味のちがいをリポートする。
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(2021.11.30)
ボルボがEV専用モデル「C40リチャージ」の日本導入を発表。2030年までに100%EVメーカーになると宣言した彼らの“試金石”は、どのようなクルマに仕上がっているのか? ボルボ・カー・ジャパンの社長が語った、“脱エンジン”への覚悟とともにリポートする。
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(2021.11.29)
日産自動車は2021年11月29日、長期経営戦略「Nissan Ambition 2030」を発表した。2030年度までに15車種のEVを含む23車種の電動車を導入。2028年度までには、自社開発の全固体電池を搭載したEVを市場に投入する。
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(2021.11.29)
「メルセデスの頂点」「オープンカーの王様」として君臨した「SL」は今、存在感が希薄になっている。その点、「メルセデスAMG SL」の名でデビューした新型はゲームチェンジャーとなり得るか? 事情通の渡辺敏史がリポートする。
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(2021.11.29)
あれほどこだわってクルマ選びを楽しんでいたのに、気づいたら自動車趣味から“解脱”していた。そんな危険なクルマが世の中には存在する。そう、これまでどおり熱きカーライフを送りたいのなら、この5モデルだけは決して選んではいけない!?