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  • 新型日産Z(日本名「フェアレディZ」)
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    新型日産Z(日本名「フェアレディZ」)

    (2021.8.18) 日産がアメリカで7代目となる新型「Z」(日本名「フェアレディZ」)を発表した。歴代のモデルをモチーフにしたという内外装の意匠が特徴で、エンジンには3リッターV6ターボを搭載。6段MT仕様も用意されるという。新型Zの詳細な姿を写真で紹介する。
  • 日産が7代目となる新型「フェアレディZ」を発表 日本仕様は2021年冬に発表を予定
    自動車ニュース

    日産が7代目となる新型「フェアレディZ」を発表 日本仕様は2021年冬に発表を予定

    (2021.8.18) 日産が7代目となる新型「フェアレディZ」の米国仕様を発表した。歴代モデルをオマージュした意匠のボディーに、最高出力405PSの3リッターV6ターボエンジンを搭載。9段ATに加えて6段MTも用意されるという。日本仕様は2021年冬に発表される予定だ。
  • ジープ・コンパス ロンジチュード(FF/6AT)【試乗記】
    試乗記

    ジープ・コンパス ロンジチュード(FF/6AT)【試乗記】

    (2021.8.18) 世界中で活躍するジープのコンパクトSUV「コンパス」がマイナーチェンジ。デザインをブラッシュアップし、装備を強化するなどの改良を受けた。装いも新たになった改良モデルの出来栄えを、中間グレード「ロンジチュード」で確かめた。
  • 「最善か無か」のプロダクトはここで生まれる メルセデス・ベンツの最新テストコースを訪ねる
    デイリーコラム

    「最善か無か」のプロダクトはここで生まれる メルセデス・ベンツの最新テストコースを訪ねる

    (2021.8.18) ドイツ南部のイメンディンゲンにメルセデス・ベンツの最新テストコース「TTC(テスト&テクノロジーセンター)」がある。試験路の総延長68kmという大規模な施設を使って、メルセデスはどんなことに取り組んでいるのだろうか。
  • アキュラNSXタイプS
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    アキュラNSXタイプS

    (2021.8.17) アメリカン・ホンダモーターが「アキュラNSXタイプS」を発表。ミドシップのハイブリッドスーパースポーツ「ホンダ/アキュラNSX」の最終モデルであり、パワートレインの改良や空力特性の見直しなどにより、動力性能の向上が図られているという。その姿を写真で紹介する。
  • 日産ノート オーラNISMO
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    日産ノート オーラNISMO

    (2021.8.17) 「日産ノート オーラ」をベースとした「NISMO」バージョンが登場。レース由来の空力技術をベースに開発された外装パーツや、専用アイテムで仕立てられたスタイリッシュな内装など、注目のディテールを写真で紹介する。
  • 日産ノート オーラNISMOプロトタイプ(FF)【試乗記】
    試乗記

    日産ノート オーラNISMOプロトタイプ(FF)【試乗記】

    (2021.8.17) 日産自慢の電動パワートレイン「e-POWER」を搭載した「ノート オーラ」に「NISMO」バーションが登場。レースで培ったノウハウを注ぎ込み、匠(たくみ)と呼ばれる開発ドライバーが磨きをかけたというそのパフォーマンスを、同社のテストコースで確かめた。
  • 日産がプレミアムコンパクト「ノート オーラ」の販売を開始
    自動車ニュース

    日産がプレミアムコンパクト「ノート オーラ」の販売を開始

    (2021.8.17) 日産自動車は2021年8月17日、3ナンバーサイズのコンパクトモデル「ノート オーラ」の販売を開始した。こだわりの素材を用いたインテリアや大型のメーターディスプレイなどを採用し、高級路線を目指している。
  • 日産が「ノート オーラNISMO」を発表 専用チューンで走りを強化
    自動車ニュース

    日産が「ノート オーラNISMO」を発表 専用チューンで走りを強化

    (2021.8.17) 日産自動車は2021年8月17日、コンパクトカー「ノート オーラ」をベースに専用の内外装や足まわりを採用したスポーティーバージョン「ノート オーラNISMO」を発表した。同年秋の発売を予定している。
  • 第11回:堅実だけど見直しは必至!? “大家族”ステランティスの電動化戦略(後編)
    カーテク未来招来

    第11回:堅実だけど見直しは必至!? “大家族”ステランティスの電動化戦略(後編)

    (2021.8.17) マーケットの現状を見据えた堅実な目標と、グループ全体を包括した統一感のある電動化戦略を打ち出したステランティス。よく練られたものに見える彼らの計画だが、よくよく観察するといくつかの疑問が浮かんできた。新たに誕生した巨大自動車グループの悩みとは?
  • 「ベントレー・フライングスパー」のトップモデル「フライングスパー マリナー」がデビュー
    自動車ニュース

    「ベントレー・フライングスパー」のトップモデル「フライングスパー マリナー」がデビュー

    (2021.8.16) 英ベントレーモーターズは2021年8月12日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州において、「ベントレー・フライングスパー」の最上級モデルとなる「フライングスパー マリナー」を発表した。
  • MINIとポール・スミスの新たなコラボレーションモデル「MINIストリップ」登場
    自動車ニュース

    MINIとポール・スミスの新たなコラボレーションモデル「MINIストリップ」登場

    (2021.8.16) 独BMWは2021年8月12日(現地時間)、英ロンドンにおいてポール・スミスとのコラボレーションによるコンセプトモデル「MINIストリップ」を世界初公開した。テーマは「自動車製造における持続可能性」で、その革新的なアプローチが具体化されている。
  • ホンダの「インテグラ」が復活 2022年に正式発表
    自動車ニュース

    ホンダの「インテグラ」が復活 2022年に正式発表

    (2021.8.16) ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2021年8月13日(現地時間)、スペシャルティーカー「インテグラ」を復活させると発表した。現在は、2022年の正式発表に向けて準備を進めているとのこと。
  • ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4
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    ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4

    (2021.8.16) 伊ランボルギーニが米ペブルビーチで「ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4」を発表。“スーパーカーの原点”ともいえるモデルが、電動パワートレインを搭載するモダンなハイパフォーマンスカーとして復活した。そのディテールを写真で紹介する。
  • ランボルギーニが「カウンタックLPI800-4」発表 元祖スーパーカーが現代的な姿で復活
    自動車ニュース

    ランボルギーニが「カウンタックLPI800-4」発表 元祖スーパーカーが現代的な姿で復活

    (2021.8.16) ランボルギーニが米ペブルビーチの自動車イベントにおいて、「カウンタックLPI800-4」を発表した。「カウンタック」のデビュー50周年に合わせて開発された台数112台の限定モデルで、同ブランド初の電動モデル「シアン」と同じハイブリッド機構を搭載している。
  • 第213回:ビニール傘の如く
    カーマニア人間国宝への道

    第213回:ビニール傘の如く

    (2021.8.16) 清水草一の話題の連載。マクラーレンを14台も購入した超VIPのM氏に会い、そのラインナップに驚き、こだわりに満ちたクルマの購入理由に再び驚く。なぜマクラーレンなのか? そこにはフェラーリとの明確な違いがあるのだという。
  • アルファ・ロメオ・ステルヴィオ2.0ターボQ4ヴェローチェ(4WD/8AT)【試乗記】
    試乗記

    アルファ・ロメオ・ステルヴィオ2.0ターボQ4ヴェローチェ(4WD/8AT)【試乗記】

    (2021.8.16) アルファ・ロメオのSUV「ステルヴィオ」に設定された、新グレード「ヴェローチェ」。一度ステアリングを握ってみれば、そのカッコよさとスポーティーさへのこだわりが、見た目にかぎったものでないことがわかるだろう。
  • クルマの歴史的遺構が消える! 「多摩川スピードウェイ」跡地問題に思う
    デイリーコラム

    クルマの歴史的遺構が消える! 「多摩川スピードウェイ」跡地問題に思う

    (2021.8.16) 1936年にオープンし、日本のモータースポーツ史において重要な役割を果たした「多摩川スピードウェイ」。その跡地に残る観客席が、記念式典での保存宣言から5年たった今、消滅の危機にあるという。なぜ事態は急変したのか?
  • ホンダCB400スーパーフォア(6MT)【レビュー】
    試乗記

    ホンダCB400スーパーフォア(6MT)【レビュー】

    (2021.8.15) サーキットを沸かせ、教習所のバイクとしても親しまれてきた「ホンダCB400スーパーフォア」に、いよいよ生産終了のうわさが……。長年にわたりファンに親しまれてきた“ホンダの名車”を公道に連れ出し、あらためてその奥深さを味わった。
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