検索結果
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(2021.8.14)
「ゴルフ」に続いて新型「フォルクスワーゲン・ゴルフヴァリアント」が日本上陸。ハッチバックと同様に装備のデジタル化とパワートレインの電動化が進められただけでなく、ボディーがより長く広くなっているのが特徴だ。果たしてその仕上がりは?
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(2021.8.13)
ホンダ車のなかで最長の歴史を誇り、今や世界的な人気モデルとなっている「ホンダ・シビック」。日本での賛否両論を承知しながら、ホンダがこのコンセプトで、この価格で11代目となる新型を世に問うた理由とは? 今日におけるシビックのポジションから読み解く。
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(2021.8.13)
注目すべきは最高出力612PSのパワーだけにあらず。48Vのマイルドハイブリッド機構や電子制御スタビライザーなどのハイテクを満載した「メルセデスAMG GLE63 S 4MATIC+」は、洗練された乗り心地とハンドリングも併せ持つハイパフォーマンスSUVに仕上がっていた。
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(2021.8.13)
英アストンマーティンは2021年8月12日(現地時間)、米国カリフォルニア州ペブルビーチにおいて、新たな超高性能モデル「ヴァルキリー スパイダー」を発表した。
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(2021.8.12)
ハーレーダビッドソンが、「ストリートグライド スペシャル」にカスタムペイントの「アークティックブラスト」を追加し、数量限定で販売すると発表した。パールホワイトをベースに2種類のブルーを組み合わせたもので、一台一台、職人の手作業によって塗装される。
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(2021.8.12)
2018年8月にイタリア・ジェノヴァで発生した高速道路高架橋、通称モランディ橋の崩落事故を覚えているだろうか。43人の犠牲者が出たいたましい事件である。あれから3年がたった現在、現地はどうなっているのだろうか。大矢アキオがリポートする。
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(2021.8.12)
BMWのハイパフォーマンスセダン「M3コンペティション」の新型がいよいよ国内デビュー。注目すべきは実に魅惑的な造形のフロントマスク……ではなく、最高出力510PSにまで達した3リッター直6ターボエンジンとそれを受け止める堅固なシャシーである。果たしてその仕上がりは?
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(2021.8.11)
ボルボやジャガー、ホンダなど、自動車ブランドのEV専業化宣言が相次いでいる。各ブランドが思い描いた通りに事が運ぶと、10年後には一体どんな未来がやってくるのだろうか。
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(2021.8.11)
「アウディQ5」から派生したニューモデル「Q5スポーツバック」が上陸。クーペスタイルのスポーティーなフォルムと、最新のディーゼルパワートレイン「40 TDIクワトロ」が織りなす走りを、ロングドライブに連れ出し確かめてみた。
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(2021.8.10)
群雄割拠のコンパクトSUVのなかから、まったくキャラクターの異なる「ホンダ・ヴェゼル」と「マツダMX-30」に試乗。これほどまでに個性の違うモデルがそろうコンパクトSUV市場は、いま最もクルマ選びが悩ましく、また面白いといえるだろう。
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(2021.8.10)
世紀の大合併によって誕生した世界第4位の巨大自動車グループ、ステランティス。自動車を取り巻く環境が大きく変わろうとしている今、傘下に14ものブランドと部門を抱える彼らは、どのような戦略をもって未来に臨もうとしているのか?
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(2021.8.9)
今や世界的に人気ジャンルとなっているコンパクトSUV。各社が投入するバラエティー豊かな製品のなかから、ホンダの最新モデル「ヴェゼル」とマツダのクーペSUV「MX-30」に試乗。百花繚乱(りょうらん)のマーケットの、今に触れた。
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(2021.8.9)
トヨタが世界に誇るクロスカントリー車「ランドクルーザー」がフルモデルチェンジ! 新型はどんなクルマになっているのか? 往年の名車「40系」のヘリテージパーツ復刻にいたった経緯とは? 開発者の話を交えつつ、世界に冠たる名クロカンの実像に迫る。
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(2021.8.8)
フルモデルチェンジで11代目となった、ホンダのビッグネーム「シビック」に試乗。“爽快CIVIC”をコンセプトに掲げる新型は、素性の良さがしっかりと感じられる、洗練度の高い一台に仕上がっていた。
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(2021.8.7)
「シトロエンC5エアクロスSUV」にプラグインハイブリッドモデル(PHEV)が追加設定された。先に上陸しているプジョーやDS版と決定的にちがうのは、このクルマが“トラクシオン アヴァン=前輪駆動”であるということだ。果たしてその仕上がりは?
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(2021.8.6)
FCAジャパンは2021年8月6日、ジープの「レネゲード」と「ラングラー」の価格を改定した。今回の変更は、新技術開発に向けた投資および原材料価格の上昇に伴うもので、1%~3.6%の値上げになる。
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(2021.8.6)
メルセデス・ベンツ日本は2021年8月6日、新型「メルセデス・ベンツCクラス」の一部仕様を変更すると発表した。全車標準とされていたトランクリッド/テールゲートの自動開閉機構が一部グレードのみの設定とされたほか、受注開始時期も1カ月ほど繰り下げとなっている。
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(2021.8.6)
「トヨタGRスープラ」に、「スープラ」の誕生35周年を記念した「35th Anniversary Edition」が登場。ベース車は「RZ」「SZ-R」の2グレードで、カタログモデルとは異なる内外装が特徴となっている。販売台数はそれぞれ35台。ウェブ限定で商談申し込みを受け付けている。