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(2021.8.27)
スズキの新型軽乗用車「ワゴンRスマイル」がデビュー。ハイトワゴンでありながら売れ筋のスーパーハイトワゴンと同じスライドドアを採用し、運転しやすさと後席の使いやすさの一挙両得を狙った欲張りなモデルだ。その詳細を写真で詳しくご紹介!
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(2021.8.27)
スズキは2021年8月27日、新型軽乗用車「ワゴンRスマイル」を発表した。全高を抑えたハイトワゴンながら後席にスライドドアを採用し、ハイトワゴンの運転しやすさとスーパーハイトワゴンのユーティリティー性の両立を図っている。
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(2021.8.27)
いよいよ市販モデルが発表された新型「日産フェアレディZ」。3リッターV6ターボエンジンに6段MTの採用と、その中身はクルマ好きを大いに喜ばせるものだったが、同時に“物足りなさ”も感じられた。次世代のスポーツカーとして、新型Zに欠けているものとは?
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(2021.8.27)
ピュアEV「タイカン」をベースとするポルシェのニューモデル「タイカン クロスツーリスモ」に試乗。これを、隙間商法のバリエーションモデルと思うなかれ、見て触れて乗るほどに、その商品力の高さに驚かされることだろう。
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(2021.8.27)
8代・68年の歴史を誇る“アメリカの魂”こと「シボレー・コルベット」。その最新モデルが日本の道を走りだした。同じアメリカンスポーツカー「ダッジ・バイパー」のオーナーの目に、新型コルベットはどう映るのか? webCG編集部員がその心象を語る。
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(2021.8.26)
アウディ ジャパンは2021年8月26日、同年10月1日に販売車両の価格改定を行うと発表した。今回の価格改定は原材料の価格上昇によるもので、一部モデルについては仕様変更も実施している。
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(2021.8.26)
トヨタがレクサスブランドのFFセダン「ES」をマイナーチェンジ。シャシーの改良によって快適性と運動性能を同時に改善したほか、予防安全・運転支援システムの機能も強化。内外装のデザインも変更している。価格は599万円から715万円。
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(2021.8.26)
ルノーが「メガーヌ/メガーヌ スポーツツアラー」に特別仕様車「インテンス ファーストエディション」を設定。電動パノラミックルーフとレザーシートを特別装備しており、販売台数はメガーヌが10台、メガーヌ スポーツツアラーが10台となっている。
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(2021.8.26)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2021年8月26日、同年10月1日付で国内で販売するフォルクスワーゲン車の一部グレードおよびオプションの価格を改定すると発表した。
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(2021.8.26)
ルノーがCセグメントモデル「メガーヌ」をマイナーチェンジ。ダイムラーと共同開発した1.3リッターターボエンジンを新たに採用した。また外装デザインの変更や、インフォテインメントシステムの改良、運転支援システムの強化などもトピックとなっている。
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(2021.8.26)
イタリア・トリノのイタルデザインは、仮想現実の有効性に20世紀のうちから着目し、研究・開発に早くから取り入れてきた。その最新の研究施設に大矢アキオが潜入。VRゴーグルのなかにはどんな世界が広がっているのだろうか。
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(2021.8.26)
軽量コンパクトな車体に、パワフルな2気筒エンジンを搭載した「ドゥカティ・モンスター」。軽快な走りを身上とするイタリア製ネイキッドスポーツの最新モデルは、このジャンルの理想ともいえる走りを備えたマシンに仕上がっていた。
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(2021.8.25)
『webCG』執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。9月号では新型「日産フェアレディZ」について、読者の皆さまのご意見を大募集いたします。
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(2021.8.25)
日本におけるブガッティの正規代理店であるスカイグループは2021年8月25日、「ブガッティ・シロン」のスペシャルバージョン「ピュアスポーツ」を国内初披露した。
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(2021.8.25)
2021年8月19日、同年10月に正式発表が予定されている新型「レクサスNX」の予約受け付けおよび先行商談が開始された。パワートレインは4種類でグレードは8種類、価格は455万円から738万円までとなっている。
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(2021.8.25)
FCAジャパンは2021年8月24日、ジープブランドのクロスカントリーモデル「ラングラー アンリミテッド」に特別仕様車「ラングラー アンリミテッド ウィリス」を設定し、同年9月4日に300台限定で販売すると発表した。
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(2021.8.25)
マセラティの新世代パワーユニット第1弾に位置づけられる、同社初のマイルドハイブリッド搭載モデル「ギブリ ハイブリッド」が上陸。電気の力が加わった直4ターボユニットに、果たしてマセラティテイストは健在なのか?
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(2021.8.25)
新型が登場すると旧型の中古車価格は下落するのが一般的だが、世の中にはその傾向が当てはまらない例外が存在する。そうした車種を紹介するとともに、不思議な相場が生み出されるメカニズムを考察する。
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(2021.8.24)
ベントレーのビスポーク部門が、「バカラル」と「ブロワー」の顧客向け第1号車を製作したと発表。前者はショーカーのデザインを受け継ぐ特別なオープンカー、後者は往年の名車の再生産モデルで、ともに台数12台限定の完全なビスポークモデルとなっている。