検索結果
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(2021.7.5)
ポータブルナビでありながらその高性能なナビ機能に定評があるパナソニックのゴリラ。その2021年モデルは、ナビゲーション機能を向上し、地図の見やすさはもとより、無人島以外の市街地図をカバーするなど、さらに頼れるナビへと進化した。
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(2021.7.5)
愛車との時間を充実させたい。そう考える人は少なくないはずだ。では、あなた自身はその趣味の空間をどう作り上げていくだろうか。ここではいちから作れるガレージキットから機能性を高める最新機器など、ガレージ関連の9アイテムをピックアップした。
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(2021.7.5)
ガレージという“自分の城”を理想の空間に仕上げたいという人にすすめたいのが、ル・ガラージュのガレージコーディネートサービスだ。“目利き”の専門スタッフが厳選したアイテムで、ガレージをさらに魅力的に仕上げてみてはいかがだろう。
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(2021.7.5)
愛車と過ごす大切なひとときを、最高のものにしたい……。そんなエンスージアストの願いをかなえるガレージが、富士の麓に誕生した。「The CELLAR GOTEMBA」である。
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(2021.7.5)
限られたスペースで複数台の愛車を維持したいという人にすすめたいのがガレージリフト。テクニカル東新のホームパーク24は設置や入出庫が容易な片側2柱式を採用する。
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(2021.7.5)
住宅の顔としても重要な役割を果たすガレージドアは、機能性はもちろん、周囲との調和も重視して選びたい。そんな要望に応えてくれるのが日本ドアコーポレーションの製品である。
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(2021.7.5)
ガレージシャッターのメジャーメーカーである文化シヤッター。同社が用意するラインナップは、インターネット対応を推し進め、よりスマートに使いやすくなっているのが特徴だ。
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(2021.7.5)
人気グラフィックデザイナーのガレージを取材。そこはクルマの棲家(すみか)であり、工作好きの作業場であり、忙しい毎日を送る男がリフレッシュするための空間だった。
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(2021.7.5)
広い敷地に住居と隣り合わせで建てられた大型木造ガレージ。そこには多趣味のオーナーのこだわりがいっぱい。コミュニティーを大切にするオーナーの暮らしをのぞいてみた。
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(2021.7.5)
清水草一の話題の連載。愛車4台がすべて後輪駆動となったいま、カーマニアとして「人生の目的は達した」はずなのだが、なぜかココロは満たされない。その足りない何かに気づき、中古車サイトで検索したのは、まさかの“軽トラ”だった!
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(2021.7.5)
3リッターV6ターボエンジンにモーターを組み合わせるハイブリッドスーパーカーが、マクラーレンとフェラーリからほぼ同時に誕生。両モデルの共通点と相違点、そしてそこから見えてくる、スーパーカーの未来とは?
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(2021.7.5)
優雅さとスポーティーな走りを併せ持つジャガーのEセグメントモデル「XF」が、操作系の刷新を含む改良を受けて、2021年モデルへと進化。パワフルなガソリンターボエンジンと4WDを組み合わせた「XF SE R-DYNAMIC P300」に試乗し、その出来栄えを確かめた。
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(2021.7.5)
F1世界選手権第9戦オーストリアGPの決勝が、2021年7月4日、オーストリアのレッドブル・リンク(4.318km)を71周して行われた。レースの最終結果とポイントランキングを報告する。
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(2021.7.3)
最高出力580PS、最大トルク750N・mのパフォーマンスを誇る「ポルシェ911ターボ」に試乗。さまざまなステージで600km以上を走り込むと、先に登場した上位モデル「ターボS」とのちがいが見えてきた。果たしてこの“素のターボ”を選ぶ意味とは?
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(2021.7.3)
“田舎のポルシェ”こと「スバル・サンバー」が激走するロードノベル。家庭に問題を抱える男女2人が、荒天の東名高速を駆け抜けるうちに心を通わせていく――。しょぼくれた男たちのセンチメンタルジャーニーを描いた『ボルボ』も。
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(2021.7.2)
BMWジャパンは2021年6月30日、漆黒で内外装を統一した特別仕様車「BMW 8シリーズ フローズンブラックエディション」の注文受け付けをオンラインストア限定で開始した。「840iクーペ」が5台、「840iグランクーペ」が15台の台数限定販売となる。
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(2021.7.2)
独BMWは2021年6月30日(現地時間)、2020年11月に発表したMINIブランドの電動ミニバンコンセプト「Vision Urbanaut(ビジョンアーバノート)」について、実車のイメージを公開した。
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(2021.7.2)
トヨタ自動車は2021年7月2日、「カローラ」「カローラ ツーリング」「カローラ スポーツ」を一部改良して発売した。ボディーカラーに赤系のラインナップを追加設定したほか、予防安全装備のオプションラインナップの強化を図っている。
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(2021.7.2)
新型「ランドローバー・ディフェンダー」はカッコいいけど大きいな~……と悩んでいた人に朗報だ。待ちに待ったショートホイールベース仕様「90」の国内デリバリーがようやくスタート。ロングホイールベース仕様「110」との違いを確かめるべく、早速林道に分け入ってみた。