検索結果
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(2025.6.4)
2リッター直4の「AMG GT43」に3リッター直6の「CLE53」、そして4リッターV8の「AMG GT63」──。富士スピードウェイを舞台に行われたメルセデスAMGの走行体験イベントで、800PSオーバーのモンスターマシンを筆頭とする最新AMG車の全開パフォーマンスを味わった。
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(2025.6.4)
新型「RAV4」をはじめ、「ハリアー」や「クラウン」シリーズ、さらにレクサスの「NX」「RX」といった人気モデルの根幹を支えるのがトヨタの「GA-K」プラットフォームだ。大型車向けのエンジン横置き車台だが、果たしてどこがどう優れているのだろうか。
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(2025.6.4)
ヘリテージカーの祭典においてさえ、ひときわ輝いて見えたマツダのコンセプトカー群。「オートモビル カウンシル」に出展された2台の快作に、カーデザインの識者はなにを思ったのか? 「魂動デザイン」の未来に寄せる、期待と不安を語り合う。
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(2025.6.3)
英ベントレーモーターズは2025年6月2日(現地時間)、ラグジュアリーSUV「ベンテイガ」のハイパフォーマンスモデル「ベンテイガ スピード」の最新モデルを発表した。
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(2025.6.3)
BYDオートジャパンは2025年6月3日、小型ハッチバック車「BYDドルフィン」に特別仕様車「Grateful PINK(グレイトフルピンク)」を設定し、全30台の台数限定で発売した。
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(2025.6.3)
「ダイハツ・ムーヴ」は、1995年に登場した軽ハイトワゴン。これまでに340万台を販売したダイハツの主力モデルだ。リアドアをヒンジ式からスライド式に変更し、10年半ぶりに登場する全面改良モデルの特徴を、正式発表の前に分析する。
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(2025.6.3)
運転・操縦という点では極めて重要な「クルマのペダル」。その開発は、どのように行われているのか? トヨタでさまざまなクルマの開発をとりまとめた多田哲哉さんに実情を聞いた。
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(2025.6.3)
いよいよ日本にも導入された、「フォルクスワーゲン・ゴルフR」の大幅改良モデル。最高出力を333PSにまで引き上げた“トップ・オブ・ゴルフ”の、ライバルにはない魅力とは? 開発に携わったエンジニアとテストドライバーが語る。
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(2025.6.3)
「レクサスRX450h+“バージョンL”」は先の改良によって全体の洗練度がグッとアップ。プレミアムブランドのSUVとして完成度がさらに高まっている。ただし、そうするとまた次の課題が見えてしまうから、人間というのはまことにぜいたくな生き物である。
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(2025.6.2)
年に一度の「マツダ/ユーノス・ロードスター」ファンの祭典「軽井沢ミーティング」が、今年も開催された。歴代のエンジニア/デザイナーも参加し、「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」も展示された会場の様子を、写真で紹介する。
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(2025.6.2)
ボルボ・カー・ジャパンは2025年6月2日、一部仕様変更したミッドサイズSUV「XC60」を発売した。最新型は「次世代UXの採用」がポイント。内外装デザインもリファインされ、ADASの機能も向上している。
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(2025.6.2)
清水草一の話題の連載。某カーマニアが推す軽EV「ホンダN-VAN e:」は、この世で最も正しいEVとされる徹底的に合理的なクルマである。それは初代「ルノー・カングー」的でまさにカーマニアが好みそうだが、果たして実際に乗った印象やいかに。
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(2025.6.2)
最高峰レースF1での快進撃が伝えられるマクラーレンだが、そのレース部門、市販車部門ともに、運営する母体が変わるという曲面を迎えている。経営やプロダクトへの影響は? 名門の今と将来について西川 淳がリポートする。
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(2025.6.2)
「レンジローバー・スポーツSVエディションツー」をドライブ。強力なV8エンジンや専用の足まわりで武装し、サーキット走行まで見据えたハイパフォーマンスモデルだ。“レンジローバー史上最速”の実力を一般道と高速道路で味わってみた。
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(2025.6.2)
F1世界選手権第9戦スペインGP決勝が、2025年6月1日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.657km)を66周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.6.1)
排気量1.2リッターの、巨大なパラツインエンジンを搭載した「トライアンフ・スピードツイン1200RS」。どう猛さとジェントルさを併せ持つブリティッシュロードスターは、ストリートを楽しむバイクの最適解ともいえる一台に仕上がっていた。
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(2025.5.31)
モデルライフがついに10年を突破した、ボルボの最上級SUV「XC90」。ボルボはまだこのモデルに頑張ってもらうつもりのようだが、その商品力は今日でも通用するレベルにあるのか? マイナーチェンジを受けた最新モデルに試乗して確かめた。
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(2025.5.30)
9代目へのフルモデルチェンジを果たし、内外装のクオリティーから走りの質感に至るまで進化したとうたわれる「フォルクスワーゲン・パサート」。試乗した元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんの評価やいかに?