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(2025.9.4)
本田技研工業が「シビック タイプRレーシングブラックパッケージ」の受注を再開。同時に、装備・仕様はそのままに、価格を599万8300円から617万9800円に値上げした。赤内装の標準モデルについては、受注停止を継続している。
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(2025.9.4)
ステランティス ジャパンは2025年9月4日、「プジョー308 GTハイブリッド」に特別仕様車「セレニウムエディション」を設定し、100台の台数限定で発売した。
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(2025.9.4)
スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアが、新型SUV「ビクトリス」を発表。全長4360mmのコンパクトモデルで、ストロングハイブリッド車やマイルドハイブリッド車も用意。電動車には合弁会社のリチウムイオン電池が搭載される。
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(2025.9.4)
24年ぶりにホンダの2ドアクーペ「プレリュード」が復活。ベテランカーマニアには懐かしく、Z世代には新鮮なその名前は、元祖デートカーの代名詞でもあった。昭和と平成の自動車史に大いなる足跡を残したプレリュードの歴史を振り返る。
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(2025.9.4)
24年の時を経てついに登場した新型「ホンダ・プレリュード」。「シビック タイプR」のシャシーをショートホイールベース化し、そこに自慢の2リッターハイブリッドシステム「e:HEV」を組み合わせた2ドアクーペの走りを、クローズドコースから報告する。
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(2025.9.4)
本田技研工業は2025年9月4日、新型「プレリュード」を発表した。同年9月5日に発売する。1978年にデビューした初代モデルから数えて今回のモデルは6代目にあたり、実に24年ぶりの復活となる。
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(2025.9.4)
ロータスカーズは2025年9月4日、ミドシップスポーツカー「エミーラ」のラインナップに「エミーラV6 SE」および「レーシングライン」を設定したと発表した。注文の受け付けはすでに行われており、デリバリーは2026年第1四半期に始まる。
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(2025.9.4)
ステランティスが新しい電動三輪車「フィアット・トリス」を発表。イタリアでデザインされ、モロッコで生産される新しいモビリティーが狙う、マーケットと顧客とは? イタリア在住の大矢アキオが、地中海の向こう側にある成長市場の重要性を語る。
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(2025.9.3)
独アウディは2025年9月2日(現地時間)、イタリア・ミラノにおいてデザインスタディーモデル「コンセプトC」を世界初披露した。コンセプトCは、アウディデザインの新しい方向性を指し示すものと紹介される。
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(2025.9.3)
伊ファンティックのスクランブラーモデル「キャバレロ」がフルモデルチェンジ。新型は設計から組み立てまでがすべてイタリアで行われ、よりスリムになった車体に新開発の463cc単気筒DOHCエンジンを搭載。125ccクラスのモデルもラインナップされる。
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(2025.9.3)
ステランティスが起死回生を期して発表した、コンパクトSUV 3兄弟。なかでもクルマ好きの注目を集めているのが「アルファ・ロメオ・ジュニア」だ。そのデザインは、名門アルファの再興という重責に応えられるものなのか? 有識者と考えてみた。
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(2025.9.3)
ランボルギーニのスーパーSUV「ウルス」が「ウルスSE」へと進化。お化粧直しされたボディーの内部には、新設計のプラグインハイブリッドパワートレインが積まれているのだ。システム最高出力800PSの一端を味わってみた。
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(2025.9.3)
ディーゼルエンジンを主力とするマツダにとって、カーボンニュートラルを実現した次世代バイオディーゼル燃料は生命線ともいえる存在だ。関係各社を巻き込んで需給拡大を図るマツダの取り組みと、次世代燃料の最新事情を紹介する。
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(2025.9.2)
日本ミシュランタイヤは2025年9月2日、オールシーズンタイヤの新製品「ミシュラン・クロスクライメート3」および「ミシュラン・クロスクライメート3スポーツ」の国内導入を発表した。いずれも同年10月1日から順次発売する。
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(2025.9.2)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年9月2日、「レンジローバー・スポーツ」に台数20台の限定車「レンジローバー・スポーツDYNAMIC EDITION(ダイナミックエディション)」を設定。同日、注文の受け付けを開始した。
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(2025.9.2)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年9月2日、「レンジローバー」の限定車「レンジローバー55 YEARS EDITION」を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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(2025.9.2)
ダイハツ伝統の軽ハイトワゴン「ムーヴ」が、およそ10年ぶりにフルモデルチェンジ。スライドドアの採用が話題となっている新型だが、魅力はそれだけではなかった。約2年の空白期間を経て、全く新しいコンセプトのもとに登場した7代目の仕上がりを報告する。
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(2025.9.2)
2025年8月26日、18年にわたって販売されたハイパフォーマンスカー「日産GT-R」の生産が終了した。同じ時代にトヨタの車両開発者だった多田哲哉さんは、このクルマとその幕引きに何を感じたのか、話を聞いた。
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(2025.9.1)
トヨタ自動車は2025年9月1日、コンパクトカー「アクア」を一部改良し、販売を開始した。今回はエクステリアデザインを刷新し、“先進・上質”なイメージをアップ。予防安全装備やインフォテインメントシステムの強化も図っている。